先日、上野の地下のマルイ前で携帯電話を1人で弄っている女の子をナンパした。
170センチほどの長身でスレンダー、長い黒髪の20歳くらいの女の子だった。
初めは無視されていたが、援の話をすると誘いに乗ってくれた。
そして少しだけ身の上話をしてくれた。

名前は咲子。
埼玉に住む21歳の女子大生。

早速マルイ近くのラブホへ。
一緒にシャワーを浴びた。
色白美人で、胸は小振りだが張りがあった。

体を拭いてからベッドへ。
咲子は眼を開いたまま性行為を受け入れた。
まずはキス。
白い歯に八重歯が可愛かった。
若い柔肌は弾力があった。

私は今年で50歳。
自分の娘より少し若い女の子の体に興奮してギンギンに勃起した。

小振りな乳房、ピンク色のアソコ。
丹念に味わいながら愛撫した。
咲子は細い体を震わせながら喘いでいた。

彼女にフェラチオさせてみると、最近の女子大生だけあって積極的な愛撫を受けた。
男の感じるところを重点的に舌や唇で愛撫してくれる。
しかも玉を細い指で軽く摩りながら。

絶品の舌技を堪能した私は、咲子を下にして指で彼女のピンク色の秘所をピストン。
すぐに咲子はイッてしまった。
ガクガクと全身を振るわせながらアソコは淫水まみれにして。
はじめは指1本から最後は4本の指で愛撫した。
咲子は行為の最中も大きな両目を開いたまま、ラブホの天井や私の顔をぼんやりと見つめていた。

彼女が昇天してぐったりしていたので、勃起したアレを生で挿入できた。
スレンダーな肢体だけに窮屈な膣内だったが、相当に潤っていたので、すぐに膣奥までアレが届いた。
咲子は仰け反り、大きな喘ぎ声をあげた。
そのまま正常位でピストンを始めた。
最初はゆっくりと深い抜き挿しを、キスしながら楽しんだ。
その頃になるとさすがに咲子も両目を閉じて私の性行為に身を任せていた。
細い両腕を私の首に巻きつけて五十路男のピストンを受け入れていた。

「あっあっあっあんん。いやっ」

可愛かったが同時に淫らだった。
性行為が大好きな女子大生といった女の子。
ピストンの最中、咲子は何度も昇天して、体中を痙攣させていた。
そして私も我慢できず理性を失い、自分の娘よりも若い女子大生の膣内に精をぶちまけてしまった。
咲子は昇天して気付かなかった様子。
助かった。

そのままアレを抜かずに咲子に覆い被さり、キスを重ねた。
彼女は荒い息だったが、若くて新鮮な舌で応えてくれた。
いやらしい音を立てながらしばらくキスが続いた。
そうしていると私のアレが咲子の膣内で大きく硬くなって、彼女も喘ぎはじめてきた。

私たちは再び性行為に及んだ。
今度は体位を変えてバック、騎乗位、座位でも楽しんだ。
そして下から咲子を突き上げながらピストン。
2回目も勢いのまま女子大生の膣内に精液を放ってしまった。
ゆっくり抜くと、ピンク色の秘所から大量の精液が落ちてきた。

中出しされたことに気付いてしまった。
咲子はそれを見て慌ててシャワーへ駆け込んだ。
長い間、洗っていた様子だった。
私もシャワーを浴びて着替えた。
約束通りのお金を手渡すと、咲子は無言でお辞儀をして、逃げるようにラブホを出ていってしまった。

最後はちょっと気まずかったが、女子大生に中出しできた征服感を味わいながら、私は家族の待つ自宅へ足を向けた。