私と妻は露出プレイマニアで、その日は妻と買い物に出た帰りに、手頃な撮影場所を物色しながらウロウロ車で走り回っていました。

「あそこはなんだろう?ちょっと見てみるか」

通りに面して、『◯◯造園植林地』という立て看板の立つ植木林の路地の奥に公園の遊具の建つのが見えて、気になって入って行ってみたのでした。
そこは宅地造成から外れた位置の道路の突き当たりの場所で、裏手も雑木林で人気もなく、その割には遊具もベンチも整備された忘れ去られた公園のようでした。
絶好の場所だ。

「ここなら人目にも付きそうになくていいわね」

妻も好感触だったので、「少し撮影して行こう」と、車を停めて2人で公園内で撮影しはじめ、妻の気分も良くなってきて、植え込みに囲まれた芝生の上で全裸になったその時でした。

「へへへ、なんだか楽しそうなことしてるの見てて我慢できなくなったよ。俺たちも参加させてくれよ」

「そうだ、もっと楽しい写真撮ろうぜ、奥さん」

突然、植え込みの影から2人の男が現れて、妻の肩と手を押さえて笑ったのでした。
2人は隣の造園屋の職人らしく、大きな枝払いの鋏、腰には鉈と折り畳み式のノコギリ、そして刈り取った枝葉を束ねて縛るための物らしい荒縄を持っていました。
妻も私も声も出せずに硬直している間に1人が妻の両手を後ろ手に縛り上げ、口には汚い汗を拭うタオルで猿轡を、もう1人は私の手足を縛り上げました。

「叫んでも誰も来ないぜ。ここらは造成から外れて今日もあんたら以外は誰1人来なかったからな」

そう言って私を脅すと、縛り上げた私の両手にカメラを持たせて・・・。

「撮るのが趣味なんだろ?梯子の上からずっと見てたけど楽しそうにしてたもんな。ほら、撮りなよ」

「そうだぜ、俺たちは撮られるのなんて構わないから好きなだけ撮りなよ」

そう言って笑い、2人は妻の両側に並んでしゃがむと、荒々しく真っ白な妻の胸を揉みはじめたのでした。
辺りの様子を確かめたのですが、2人は梯子の上にいて、私が見つけられない位置にいたのでした。

「へへへ、奥さん暴れても叫んでもいいぜ。どうせ誰も来ないけどな。近くの家まで届く声が出ればいいけどな」

妻はそう脅されながら2人に睨みつけられ、震えながら何も抵抗できずに弄られるがままになっていて、私もどうすることもできませんでした。
ただただ、妻に傷を負わされることのないように願うばかりでした。

「心配すんなよ、殴る蹴るするつもりはないからさ。ちょっとの間だけ俺たちも混ぜてくれたらいいだけだ」

兄貴分らしい男が妻に囁くと、両脇から2人で妻の胸に吸い付き、私の方を見ながら妻の両脚を開いて押さえ付けました。

「ほら、旦那さん、撮りなよ。好きなんだろ?」

そう言われて私はシャッターを切り、3人の姿を撮影しはじめました。

「んンンッ、ンンッ・・・」

妻は首を振り嫌がってみせますが、2人はお構いなしに妻の身体を弄り続けます。
すでに大切な妻の秘壺には交代に男の指が乱暴に出入りし、蕾もグリグリと押し潰されながら捏ね回されていました・・・。
それでも女の身体の防御反応なのか蜜が滲みはじめて、男たちの指に光りはじめました。

「へへへ、やっと感じはじめたか?いい身体してるもんな、好き者なんだろ?ほらほら、こうか?」

いやらしいことを囁きながら掻き回されると、次第にクチュクチュと妻の秘壺から淫音が聞こえてきました。

「んンッ、んん~、ンッ、んンンンッ・・・」

それまでは横に振られていた妻の頭が、今は時々顎を上げて背を反らすようにして感じはじめているのがわかりました。
そしてあろうことか、私はズームまでして夢中になってシャッターを押していたのでした。

「そろそろ我慢も限界だ。俺たちも気持ち良くしてくれよ。なぁ奥さん、頼むから噛み付かないでくれよ」

そう言うと2人は作業ズボンとトランクスを下ろし、真っ黒に蜜焼けした黒棒を妻の頬に押し付けたのでした。

「今、外すけど噛むなよ。そんな真似したらどうなるかわからないからな」

鉈の柄を握って男が脅すと妻は「うんうん」と頷いて、妻の猿轡のタオルを外すと兄貴分の男が黒棒を握りました。

「ほら、丁寧にしゃぶってくれよ」

もちろん洗ってなどなく、仕事の合間にその辺りの茂みで立ち小便もしたそのままのモノを妻に舐るように強要したのでした。
初めは舌を伸ばして舌先でペロペロと舐めるだけの妻でしたが、もう1人が四つん這いになって妻の秘肉に吸い付いて弄りはじめると、妻は自分から唇を被せて吸い付き、男の黒棒をしゃぶりはじめたのでした。

「おおう、気が入ってきたな。上手いなアンタ、ううん、いいよ」

男も妻の舌使いが気に入ったのか目を閉じて妻の髪を掴み、時々妻の咽奥まで突き入れるように腰を動かし、秘肉に吸い付いた男も一心不乱に舐め吸い付き、蕾を弄り続け、妻の腰も男の攻撃に呼応するように動きました。

「ああッ、いい、そこッ、あうう~ンッ、いい・・・」

ついに妻は歓喜の喘ぎを漏らしました。

「も、もう我慢できないですよ。突っ込みましょうよ」

秘肉に吸い付いていた男が言うと、兄貴分の男も我慢できなかったのか頷いて、妻を2人で四つん這いにして先に兄貴分が後ろに膝をついて妻の腰を掴み、スリスリと黒棒に溢れた蜜を塗り付けました。

「はぁッ、あうう~、あうッ、いいッ、いいッ・・・」

男は一気に突き入れました。
パンパンという2人の身体のぶつかり合う音と妻の声が聞こえてきました。

「くうう、この奥さん、こっちもいい具合だ」

男はそう言うと、グリグリと腰をグラインドさせたり強く突き入れたりを繰り返して妻を攻め立てます。

「んンッ、う・・・んンッ、ああうッ、いい、凄い、いい、んンンンッ・・・」

妻はもう1人の黒棒を舐めながら、時々唇を離して喘ぎを上げています。
私は妻の淫らな姿を、デジカメの動画録画に切り替えて撮影していました。
足首は縛られていたものの膝立ちのまま何とか動くこともできたので、私はよく見える位置まで這いずり、男の黒棒が突き刺さる秘壺をより近くでカメラに収めようとしていました。

「へへ、旦那さんも好きだな。見やすいとこに移動して来たぜ」

男が妻に囁くと妻は一旦振り向いて私を見ましたが、再び男の黒棒を含んでしゃぶりはじめていました。

「うッうう、もう駄目だ。奥さんのマンコは具合がよすぎるぜ、ううッ・・・」

妻の双尻を鷲掴みにして男は腰を目一杯押し付け、秘壺の奥の奥へと黒棒を突き入れて射精しました。

「あッ、ひッひぃッ・・・」

妻は頭を振って歓喜に振るえながら、搾り摂るように腰を疼かせていました。

「ふうう~、我慢できなくて膣内にイッちまったぜ」

そう言うと満足そうに妻の秘壺から黒棒を引き抜くと、もう1人の男と位置を替わりました。

「悪いな、奥さん、綺麗に舐めてくれよ」

男が妻の咥内に黒棒を含ませるのと同時にもう1人が後ろから突き込みました。

「兄貴~、兄貴のでヌルヌルし過ぎですよー」

「ははは、いい具合だろ?」

2人はそんな冗談を交わしながら、今度は座位で挿入しました。

「旦那さんよ、いいのが撮れたか?」

兄貴分の男はズボンを穿いて私の隣に座って煙草を吸いはじめました。

「うう、かあぁッ、駄目だ、我慢できねえやッ・・・ククッ・・・」

男は待たされたぶん耐えられなかったようで、呆気なく妻の恥骨と合わせるように射精して、名残惜しそうに2度3度と抜き挿ししてから身体を離しました。

「ふう、スッキリさせてもらったよ」

グッタリとしている妻には見向きもせず男はズボンを穿いて私の側に座りました。

「奥さん、いい女だし、いい身体してるね。羨ましいよ」

そう言いながら笑っています。

「おいおい、あのままじゃ奥さんが可哀想だろ、まったく、やさしさの欠片もねえんだな、お前はよ」

兄貴分の男は妻の手を解き、ポケットティッシュで妻の秘壺に栓をして言いました。

「アンタ、よかったぜ。またやられたくなったらここに来なよ」

そう言って妻から離れると・・・。

「おい、旦那さんの手足も解いてやれや、もう行くぜ」

そう言い放つと植木林の方へ歩きはじめたのでした。
もう1人の男も走り去ると、妻は私にしがみついてきました。

悪夢からしばらく経ったある朝・・・。
草刈り機のエンジン音で目が覚めてカーテンを開けたとき、私たち夫婦は背筋を凍らせてしまいました。
1階の私たちの部屋の向こうで団地の敷地の植え込みの枝払いに来ている業者の中にいたのは、紛れもなくあの2人だったのです。
2人もすぐに私たちに気付き、ニヤリと笑っているのがわかりました。
私は支度をして仕事に行かなければなりません。
妻に聞くと大丈夫だとは言っていますが、会社に電話をして体調が悪いので休むと伝えました。

案の定、昼になると男たちは私たちの部屋のベランダの前の芝生に座って弁当を食べはじめました。
団地の自治会が作業に呼んだ職人さんです、自宅前にいて見ぬふりもできません。
私が窓越しに見守る中、妻は麦茶とインスタントの味噌汁を差し入れに行きました。
その時に何か囁かれていたと思ったら、仕事は午後4時過ぎには終わるから遊びに寄ると言われたそうで、その言葉の通り、仕事が終わると2人はリビングの絨毯で妻の身体を弄っていきました。
そんな姿を私はご近所に気付かれぬようにテレビのボリュームを少し上げ見つめていました・・・。