彼女が産婦人科の受付をやってるんだ。
それで聞いた話なんだが、「生きた蛸がマンコに入って蛸壺状態で取れなくなった急患が運ばれてきた」ってのを聞いた時に、女でも性欲がすごいのがいるんだなって思った。
結構可愛い子だったらしいからどんな子か見てみたかったが、そんな事は言えず。

でも彼女を迎えに行った時に、たまたま検診で来てたその子を教えてもらった。
見た目18、9歳で清楚な感じの子。
夏だったの薄着でスタイルもほぼ把握。
150cmちょっとで、顔はいきものがかりボーカルの子をちょっと細くした感じ。
胸はCかDカップくらいかなって印象。
正直、(こんな子が!?)って驚いた。
その場では特に何も起こらず(当たり前)、あちらが彼女に気付いて軽く会釈をして帰っていった。

それから2、3週間経って、正直忘れてたがコンビニで見覚えあるその子を見かけた。
これからは仮名で『佳奈』って呼びます。

声をかけようか迷ったが産婦人科の受付の彼氏なんて覚えてるはずないし、しゃべったわけでもない。
キモがられても嫌だったし、躊躇しまくりだったが、好奇心には勝てず、ダメ元で会釈してみた。
あちらは最初は『誰?』って感じだったが、そんなに拒否反応もなさそうだったので、俺の方から「◯◯産婦人科の前で・・・」って切り出した。
必死に記憶を巡らしてるので、「受付の◯◯と一緒にいた」と更にプッシュ。
それでやっと微かに思い出したようだった。

買い物が終わって外に出ると、佳奈はバス停に向かって行くところだった。
車で来てたから思わず、「暑いし、乗ってきます?」と声をかけた。
拒否られるかなと思ったが、ちょっと考えて、「いいんですか?(ニコ)」って。
車で駅に向かう最中、あんなに渋滞に感謝したことはかつてなかったw
渋滞のお陰でゆっくり話せた。
すげー聞きたかったが、個人情報漏洩とか守秘義務とかでたぶんマズイと思い、例の話はしなかった。
もちろん、初対面でそんな話できるわけないけどw

当たり障りない話をしてたが、このままバイバイも勿体ない。
そこで、「やばい!さっきのコンビニでお財布ケータイで払ってそのまま忘れてきたかも!?」って焦った感じで言って(忘れてきてないけどw)、「ちょっと鳴らしてみてくれない?」って言って見事に番号をゲット。
駅に着いてバイバイした後に『ありがとう』とメール。
あちらからも、『こちらこそありがとうございました』とメール。
数回やり取りしてたが、冗談半分みたいな感じで、『夜も駅に用があるから帰りも拾ってあげようか?』ってメールしてみた。
さすがに引かれるかなって思ったが、『マジですか!』って顔文字付きのメールが来て、夜に会う約束をゲットした。

無事に合流して、「ちょっとご飯でも付き合う?」って感じで佳奈の家の近くの有料パーキングに車を停めて飲み&食事。
お酒が進んできて話も弾み、分かったこと。

一人暮らし。
彼氏はない。
20歳。
進学のために田舎から今年春に上京。
下ネタも結構平気w

これはいい流れ。
飲んで飲ませていい感じw
佳奈の家にフラフラで2人が到着。
鍵を開けてあげて、ふざけて「おぉー入れよ!」って言ったら、「あ!お邪魔しまーすw」って。

そんな感じで自然に(?)佳奈の家に突入。
乗りが良くて本当に可愛いw

「コーヒーでも飲む?」って言いながらタンスを開けたりしながら2人で大爆笑。

でも、クローゼットを開けた時に見つけちゃった。
お・と・な・の・お・も・ち・ゃw
一瞬、時間が止まったけど必死に切り返しした。

俺「こんな使うなら俺のドジョウ、いや鰻、いや蛸を使うほうがいいぞーw」

佳奈「蛸とか・・・やっぱ彼女さんから聞いてるのか・・・」

俺「え、何が?」(←すっとぼけ)

佳奈「聞いてるんでしょ?w」

俺「聞いてるよーwでも、もう笑い話っしょ!?」

佳奈「うーん?そうかな・・?」

俺「そうだよ。これからはそんな事しないでいいように俺が満たしてあげるからね!w」

佳奈「なんかエッチっぽい!w」

俺「エッチはどっちだよーw」

佳奈「それは言うなーw」

俺「言われたくなければ俺の言うことを100回聞いてもらう!w」

佳奈「普通3回とかじゃないの?w多くない?w」

俺「エッチ度数に比例するんだよw」

佳奈「えーーー」

俺「じゃとりあえずチンチン舐めて!」

佳奈「マジで!ドジョウを?w」

俺「鰻!いや、蛸!w」

佳奈「言うな!w」

仁王立ちフェラっての?
自分は立った状態で正座してる佳奈の口に出し入れ。
ほっぺの裏に擦り付けたり、舌でペロペロさせたり、玉袋を含ませたり、尿道口をチュッチュさせたり。
このまま1回出しちゃおうかなって思ってたら佳奈が、「喉の奥まで入れてみて・・・」って。
恐る恐る喉の奥にチンチンを押し進める。
全部入っちゃった。
苦しそうだが、嬉しそうに目をトローンとさせてる。

(ドMだ!)

佳奈「もっと突いてみて・・・。あそこに入れてると思って激しくやって欲しい・・・。苦し気持ちいい・・・」

俺「本当に大丈夫!?」

一応確認してから、本当にマンコだと思って遠慮なく腰を振った。
頭を押さえ込んで全力で口をマンコだと思って遠慮なしに口を犯した。
喉の奥まで突き刺した。
何回も何回も突いた。

イキそうなったので、「どこに出して欲しい?」と聞いたが、喉の奥までチンコをズボズボ出し入れされてる状態じゃ答えられっこないw

俺「顔に出して欲しいなら右手を挙げて。このまま喉の奥に出して欲しいなら左手を挙げて」

右手が挙がった。

俺「顔射がいいの?そんじゃ顔にかけてあげるから、その後にお掃除フェラも喉の奥でするんだよ!分かった?。佳奈の手でしごいて自分で顔に精子かけてごらん。イクよ・・・」

目を瞑りながら必死に顔にかけてもらうために自分の顔の目の前でチンコをシゴく姿に興奮して大爆発。
過去最大級の量が出た。
ベチャベチャになるくらいタップリ出した後、再び喉の奥まで入れて、吸い取られるくらいのイラマ&バキュームフェラ。

2人ともハァハァ言ってたが、そのままにもしてられないのでお風呂に連れて行くことにした。
佳奈は精子まみれで目を開けられない状態。
これはチャンスと、キャミソールを精子が着かないように慎重に脱がし、ショーパンも脱がす。
ブラとショーツだけになったところで、「恥ずかしいよー」と少し抵抗にあったが、そこは精子で目隠し済みなんで問題なくスッポンポンにw

改めてみるといい身体をしている。
イタズラ心が湧いてきて、そのままの状態でオッパイにむしゃぶりつき、しばらくオッパイを堪能。

佳奈「ハァハァ、いや、やめて・・・」

片手をマンコに伸ばすとヌレヌレで、太股まで垂れてきてる。

俺「顔が精子まみれで感じてるの?本当にど変態だね。入れて欲しい?」

佳奈「うん・・・」

俺「どんな体位で入れて欲しい?」

佳奈「バックで・・・」

俺「生でいい?」

佳奈「う・・・ん・・・」

バックから激しく生挿入。
よく締まるし、奥まで入るように佳奈も自から腰を振る。
さっきタップリ出したのにまた射精感が・・・。

俺「出そう・・・。どこに出して欲しい?」

佳奈「・・・」

俺「中でいい?つーかもう出る。出すよ」

佳奈「うん・・・」

2回目とは思えないほど大量に精子を奥に出した。
顔とマンコが精子まみれで座り込んでる佳奈を見て、この子は本当にエロいなって思った。
もっと色々仕込んでやりたくて、セフレにしようか奴隷にしようか悩みながら寝てしまった。
朝まで寝て、起きてもう1回して、ストレートに帰り際に、「後、99回言うことを聞くんだよ?」って言ったら、「はい・・・」って喜んでたw

後日談になるが、本当に考えられることはすべてした。
アナルセックスや露出、ハプバー、3P、飲尿、アナル舐め、前立腺・・・。
エロいことになんにも抵抗感はなく、好奇心旺盛な変態に育ったが、長くなりすぎるのでここでは割愛する。