俺には1学年上の従姉がいる。
親父の姉の娘。
親父の姉は離婚してウチに帰ってきた人で、従姉と同居してた。
1学年上と言っても従姉は2月生まれで俺は4月生まれ。
たった2ヶ月早く生まれただけで、いつも先輩面されて、ちょっと悔しい思いをしていた。

従姉が小5の時にアソコに毛が生えたと、こっそり見せてくれた。
「見せたんだから見せろ」みたいな展開になって、俺もツルツルのチンポコを見せた。
それまでは結構対等な付き合いだったんだけど、毛のあるなしで従姉の方が大人みたいな雰囲気になってしまった。

チンポコは触ると勃起するという知識を仕入れてきた従姉にチンポコを触られ、勃起したら「硬い硬い」と俺のチンポコで遊ぶ従姉。
従姉の友達を連れて来て一緒に触られた。
触られると気持ち良くて断ることはなかった。
というか、むしろ喜んで触らせてた。

今度は“チンポコを触り続けるとカルピスが出る”という情報を従姉の友達が聞いてきて、「カルピスを出したい」と頼まれた。
従姉の友達は従姉よりもエロい人で、小学生なのに胸も大きかった。

「オッパイを揉ませてあげるから、カルピスを出させろ」

そういうことで話がまとまった。

ベッドの上で従姉と友達に挟まれて座り、いつものようなチンポコを触られて勃起した。
カルピス出るとズボンが濡れるからと下半身は丸出し。
恥ずかしかったが、チンポコを触られるととても気持ちいいから、なんでも言うことを聞いてしまう。
しかし2人とも揉むだけで、揉むだけでは射精までは行かない。
だんだんチンポコが痛くなってきて、従姉たちも諦めて、約束通り従姉の友達がオッパイを触らせてくれた。
ついでにアソコの毛も。
従姉の毛よりボーボーで、ツルツルの俺は、この従姉の友達にも頭の上がらない存在になった。

そんな俺も中学生になった。
従姉の友達は学校まで大学生に車で送迎してもらってるような子で、従姉も影響を受けて結構不良化していった。
毎日のように従姉の母親とウチの親父が怒っていた。
従姉の友達は派手に遊んでたんで中3にシメられたそうで、学校に来なくなった。
従姉は多少立ち直ったが、学校でも有名な不良で、不良のお姉さんたちはみんなエッチだった。
俺はみんなにチンポコで遊ばれていた。
従姉の不良仲間の前でチンポコを見せるのが恥ずかしかったが、代わりにオッパイを見せてくれるので、その誘惑に負けてチンポコを出していた。

この頃になると、従姉も射精させる方法を学んだみたいで、よくイカされた。
しかし、相変わらず俺はツルツルだった。

しばらくして俺は、この世の中にセックスという快楽行為があるらしいと知った。
それで従姉にセックスしたいと懇願してたんだが、「まだチン毛も生えてないガキには早い」と言われた。

「チン毛生えたらヤラせてやる」

チン毛が生えたのが中2の夏。
俺はすぐに従姉に見せた。
まだチョロチョロのチン毛を見て、ガキだと従姉に罵られたが、「約束だからセックスさせろ」と俺も引かなかった。
もう俺の方が身体が大きくなってたので襲いかかったら、「いとこ同士でセックスをするとエイズなる」と言われ、学校でもエイズという病気のことは習ってたので、恐ろしくなって諦めた。

従妹は勃起したチンポコを見て、「自分でやれ」と言った。
今まで従姉の友達にイカされていたが、自分でも手軽にできると知り、「さすが姉ちゃん!」と従姉に感謝した。

後日、約束だからと従姉の友達とセックスをした。
セックスと言っても先っぽが入っただけで、セックスなんて気持ちよくないと思った。
1人でチンポコを弄ってた方が気持ちいい。

最初のオナニーは従姉に教えられて従姉の目の前でしたが、さすがにこれは人に見せる行為ではないと気づいた。
人に触られるより自分でした方が気持ちいい。
そのうち従姉もチンポコ遊びに飽きてきたみたいで、俺を誘わなくなった。