その後の私たち夫婦の生活ですが、仕事中や子供の前では普通の夫婦として過ごしておりますが、ふとしたとき、妻の目の奥が妖しく光ります。
西本さんとも、以前通りのお付き合いをさせていただいてます。
西本さんは、奥様を数年前に亡くして、今は独身の一人暮らし。

貸し出しデート以来、妻はたびたび西本さん宅へ出かけています。
妻が他の男の性欲処理に出かけるとき、妻は私に準備を手伝わせます。
下着、ストッキング、洋服を妻に着せるときは常に下半身は裸にさせられます。
妻の体を乳液でマッサージをしながら機嫌をとる私・・・。

私「今日は泊まってくるの?」

由梨絵「わからないわ。彼が泊まれって言えば泊まりよ。そんなことより、ちゃんとお洗濯してね!」

出かける準備が整うと・・・。

由梨絵「じゃあ出かけるから、いつものご挨拶をして!」

私は妻の足元へ跪き、土下座をします。

私「由梨絵様!いってらっしゃいませ!素敵な旦那さまとごゆっくりとお過ごしください」

由梨絵「今日もいい挨拶ね!お前に3分与えるからオナニーしなさい!」

私「ハイッ!」

妻の足元で自慰をはじめます。

由梨絵「もっと扱きあげなさい。私に感謝しながなら!他の男に奥さんを寝取られた情けない男の醜い射精を見せなさい!!!」

私は妻の足元で仰向けになり、右手でチンポを左手で睾丸を握りながら、「由梨絵様、由梨絵様!!!」と連呼します。
するとすぐに射精感に襲われます。

由梨絵「いつものように射精しなさい!!!」

いつものようにとは、新聞紙を広げて、そこに射精することです。

私「ありがとうございますぅ~由梨絵様!!!」

そう言いながら射精します。
妻の顔を見ながら、そして妻に感謝しながら・・・。

由梨絵「いつもながら変態ね!でも年の割にはすごい量ね!ハハハ!!」

妻が出かけました。
まさか妻がこうなるとは・・・。

西本さん宅にお泊りして帰ってくるごとに妻は変貌しています。
服も体にピッタリとした物が多くなり、化粧や髪型が派手になったようです。
下着も派手というより、エロい感じいのものばかりです。
西本さんの好みなのでしょうか、ストッキングは柄物の黒ばかり穿いています。

いつものように西本さん宅へ出かけた妻から電話がありました。

由梨絵「何してるの?ヂュッパッ!!チュ~ッ!ねえ?」

妻は西本さんをフェラしながらかけてきました。

由梨絵「ウゴッ!ウグ!!!ん~っアアッ」

西本「由梨絵!う~!そうだ、キンタマを丁寧、丁寧に~!オウッ!!」

由梨絵「我慢汁がた~くさん出てるぅ!!ジュッチュルル!!!アフッ!!!タマが大きい!ウフフフッ!タマがあがってる!射精したい?」

西本「ウッ!!!もっとしゃぶれ~っ」

プチッと電話が切れました。
なんとも言えない疎外感と興奮を覚え、私は妻の下着で自分を慰めました。
妻の下着を巻きつけ、頭から被り、妻の匂いを探しながら、「由梨絵~ッ!!!」と妻の名前を呼びながら扱いていました。
射精が近づいたまさにそのときでした。
寝室のドアが突然開き、冷たく嘲笑う妻が立っていました。

由梨絵「何してるの?」

とても冷ややかな表情でした。

私「泊まってこなかったのか?」

由梨絵「チッ!何やってんのか聞いてるのよ」

私「エッ!・・・その・・・」

答えようがありません。

由梨絵「いい年してまったく!」

妻の下着を勃起したモノから外し、顔に被った下着も脱ぎながら妻の様子を窺いました。

由梨絵「私が留守のときはいつもこれなの?」

妻はベッドに座り、私の顔を覗き込んで聞きました。

私「お前がいないときはこうするしか・・・」

由梨絵「出かける前に射精させてるじゃない?」

私「由梨絵が他の男に抱かれていると思うと、どうしても・・・」

由梨絵「変態!!!なんで私を抱かないの!!なんでオナニーなの?!」

私「う、うん・・・」

由梨絵「でも、もう遅いわ。今さら私を抱きたいと言っても、もうダメ!!私は彼の女なの!彼だけの女なの!!今日から私の下着で遊ぶのも禁止よ。だって他の人の女の下着でオナニーしたら犯罪よ」

私「ゆ、由梨絵~」

由梨絵「呼び捨てにしないで!由梨絵って呼べるのは彼だけよ!」

妻が着替えながら言いました。
私は妻の脱いだものを拾いながら、さらに勃起しておりました。
妻が紫の下着姿になったとき、勃起したモノから少量の精液を垂らしてしまいました。
それを見た妻は近づいて、思い切りビンタを私に浴びせました。

由梨絵「何汚してるの!!!この変態!!!」

へたり込んだ私に妻がスリッパを振り上げ、顔、尻、チンポ、キンタマを何度も何度も叩きつけてきました。
遠慮ないお仕置きの中で、私の勃起したモノから精液が漏れてきてしまいました。
妻の顔つきはさらに厳しくなりましたが、初めて妻を美しいと感じました。

私「由梨絵様~由梨絵様~お許しください」

何度も叫びました。
妻のお仕置きが落ち着いたとき、私の体は真っ赤に腫れ上がりました。

由梨絵「今から私の世話をさせるから」

妻はそう言うと紫のパンティを脱ぎました。

由梨絵「洗濯よ!でも今日はお前の舌で洗いなさい!!汚れを舐めとるの!!!」

妻がパンティを私に投げつけてきました。

妻のパンティを自分の舌で綺麗にしながら射精してしまったことにより、ますます妻の私に対する態度は、主人と下僕のそれになっていきました。
妻は私に大小便の後始末も命じるようになりました。
オナニーをするときに妻に許しをもらうことも決められました。
妻は私のことを「お前」「変態」としか呼ばなくなり、西本さんのことを「彼」「旦那様」「ダーリン」と呼ぶようになりました。

由梨絵「出かけるから準備して!」

その一言で私は妻の下着、ストッキング、服、靴など用意し、着替えを手伝わされます。
妻の着替えの間、いつも勃起している私を見ながら妻が、「帰宅するまで、オナニー禁止よ。わかってると思うけど」と冷たい視線で命じます。

由梨絵「帰ってくるまで自分の奥さんを寝取られたことを悔やみながら勃起してなさい」

私「お、奥様!今晩はお泊りでしょうか?」

由梨絵「・・・」

私「あの~奥様!おぐっ!!!」

妻の機嫌が豹変します。
平手打ちで頬をぶたれます。

由梨絵「いつも言ってるよね!!!ダーリン次第って!!うるさい!!」

私「すみません!奥様、余計なことを言いました」

妻の足元に土下座です。
後頭部を妻が足で踏みつけます。

由梨絵「まったく!躾が足りてない人!気持ちよく出かけられない!」

私「申し訳ありません。旦那様と楽しい時間を過ごしてきてください」

由梨絵「何それ?楽しい時間って」

妻が呆れた顔で私の頭を踏みつけます。

由梨絵「なんだか出かける気分じゃなくなったわ。彼に来てもらおうかしら?」

妻がそう言いながら西本さんに連絡をとりはじめました。
また2人のセックスを見せつけられるのか・・・。
今日も辛い1日になりそうです。