出戻り独身の看護師です。
子供はいません。

先週、甥っ子といけない関係になりました。
相手は今年16歳になる高校生で、私の3つ上の姉の子です。
幼い頃から一緒に住んでいて、小学生くらいまで留守がちな母親に代わって一緒にお風呂に入ってあげていたこともあり、男と女というよりも母子のようなノリで胸や尻を触ったりすることがよくありました。

看護師という仕事柄、勤務時間が不規則なのですが、先週の金曜日の昼間寝ていたら後ろから抱き締められるのを感じて目が覚めました。
目を開けると、甥っ子が私に添い寝するような形で後ろから抱きついていました。
そして、私のパジャマのズボンの中に手を入れ、両脚の間のふくらみを下着の上から触ってきました。

「今日は学校じゃないの。ヒロくん、そこはちょっとまずいよ」

「今日は試験だったから午前中で終わったんだよ。一度触ってみたかったんだ、ね、お願い」

「触るだけじゃ我慢できなくなるでしょ」

「大丈夫。触るだけだから」

そう言うと、下着の中に手を入れて、敏感なところを指先でツンツンしてきました。

「ダメだよ、そんなところ触っちゃ。やめて、お願いだから」

でも甥っ子は私の言葉を無視して触り続けました。
高校生のくせに本当に上手で、思わず私も呼吸を乱して反応してしまいました。

「叔母さん、気持ちよさそうだね。指先がヌルヌルしてきたよ」

「どこでそんなこと覚えたの?」

「アダルトビデオを見てたらどうしても我慢できなくなって。叔母さんなら許してくれるかなと思って」

「もういいでしょ、触るだけって約束だから」

「見てもいい?」

「ダメ」と答える間もなく、ズボンと下着を足首まで下ろされ、下半身を露わにされました。
そして私の股間に頭を埋め、舌先でチロチロとその部分を刺激しはじめました。
私は腰を痙攣させながら呼吸を乱しました。

「ちょっとだけ、入れてもいい」

「入れるって、まさか・・・約束が違うじゃない。ゴムもないし」

「大丈夫、ちょっとだけだから」

そう言うと、甥っ子は辛うじて足首に引っ掛かっていた下着を脚から外し、両足首を持ち上げて私の脚の間に体を割り込ませました。
そして私の腰の上に自分の腰を重ねました。

「おーっ、気持ちいい」

甥っ子の唾液と私の体液でべとべとになった私の下半身は、何の抵抗もなくするりと受け入れました。

「やべー、マジ気持ちいい」

「ダメよ、出しちゃ・・・妊娠はやばいの。お願いだから・・・」

そう言い切らないうちに、私の体を押し開いていた力が、スゥーっと抜けていくのがわかりました。

「ヤバっ。出ちゃった」

「どうするの・・・」

「俺、どうすればいいの?」

立ち上がると、出てきた体液が太ももの内側をツーっと流れ落ちました。

「仕方ないから薬を飲むわ。アフターピル。勤め先の病院の先輩に頼んでもらうから」

「ごめん。でも気持ちよかった」

「おばさんも気持ち良かった。でも、お姉ちゃんにバレたら大変なことになるから、もうやめようね」

「わかった」

とりあえず甥っ子はやめてくれると約束してくれましたが、本当に守ってくれるかどうか・・・。
でも、この年で、男の肌の温もりを知ってしまうと、正直言って体を持て余し気味です。
汗臭い本能的なセックスを期待する気持ちも少しだけあります。
今度はちゃんとピルを飲んで準備して、パンチラとか胸チラで甥っ子を誘惑して思いっきり楽しんでみようかなって思います。