俺はお店の店長という立場でいます。
そのお店でバイトしてた大学生Mとの話。

俺とその子の歳が9つ違いです。
その子は見た目は普通かなー程度。
彼氏ができたことのない純粋な子でした。
一緒に働いてて、まぁ気が合うというのか、真面目で考え方が似ていたのもあり、仲良くなりました。

その当時俺は彼女がいましたが、勤務後にその子を送ってあげたりしていました。
家が遠かったのと、毎回親の送り迎え、または車が使えれば車で来てました。
なので俺が送ってあげることも多かったのもあるけど、なんでも言い合えるくらい仲良くなりました。

「星がきれいに見える所がある」と教えてくれて、そこに行きました。

山に登っていき、夜景も見れて星もきれいな所でした。
その車中で、お互いの距離が近づいた時に雰囲気からか、俺がついキスをしてしまいました。
その子のファーストキスを奪ってしまいました。
でもその子は拒否せず受け入れてました。
長いディープキスをし、俺は服の上からですが、その子のおっぱいも揉みました。
特に拒否もなく、その時はそれで帰りました。

帰った後でLINEしました。

『ドキドキしたね。キスまでしちゃったね』

俺は結構デリカシーがないというのか、普通に質問しちゃいました。

『つい流れでおっぱいまで触っちゃったけど、嫌じゃなかったの?』

聞いたら、俺だからいいかって、好きな人だからと。
初めて触られたと言っていました。

(彼女に悪いことしたなー)

そう思いながらも、その子の気持ちはなんとなく気づいていたけど、この時に確信しました。
その日をきっかけにというか、俺は今思うと最低だと思うけど、その子の純粋な心を俺が弄んじゃったのかなと。

毎回だとさすがにその子の親が遅いと怒るみたいなので、週末だけドライブして帰るみたいな流れになってました。
俺もその週末のドライブが楽しみでした。
またその山に登って、夜中なのでたまにしか人がいないというのもあるけど、星を見たり夜景を見たりして、普通にキスしてしまうようになりました。

その子からしてみたら俺からキスしてくれるのが嬉しかったみたいです。
キスしておっぱいも触ってました。
ここまで来るとつい生で触りたくなります。
処女なのも知ってたので、一気に行くわけにはいかないので、少しずつエスカレートしていきました。
服の中にキスしながら手を入れて、ブラの上から揉んで、その時は「やだ、恥ずかしい」と言っていたけど抵抗はなかったです。

この時はここまでにして、次に来た時はとうとうブラ外して生で触りました。
乳首を弄ったりして、ここまで来たらと服を捲って、その子は初体験の乳首舐めまでしました。
「あー、うん、ん、ん」と声を漏らしてました。

正直、ここまで来たらやりたいのは山々だけど我慢我慢と思いながらも・・・。
思う存分おっぱいを堪能して、さすがに勃起してしまったので、その子の手を持って俺はちんこを取り出して、握らせてしまいました。
その子は握ったけど、どうしていいのかわからないようで、握った手の上から俺が握って、「こうやって上下に動かして」と言うと、素直に従って動かしてました。
握り加減とか、「こうするともっと気持ちいい」とか話すと素直に言うことを聞くから、俺好みにできるので気持ちよかったです。

ある程度理性は保たないとと思いながらも気持ちよさで失いかけてましたが、まだ挿入するわけにもいかないし、車の中だしと思いながら、だけど欲望と戦いながら正直出したくなってしまいました。
嫌がるかもと思ったけど、言ってみました。

「気持ちいい。もう出したくなってきたから口でしてくれないかな?」

経験のないその子からしたら嫌がるかもしれないと思ってたけど、その子は、「わかったけど、どうしたらいいかわからないから教えて」と言ってきました。

(まじ?やったー)と思いながら・・・。

「歯を立てずに咥えて、唾液をいっぱいつけて、吸いながら上下に動かしてみて」

とりあえず簡単に言ったら、ホントに咥えてくれました。
手をさらに添えてとか、その後こうしてああしてと言うと素直に聞くので、かなり自分好みになりました。
周りに人がいるかもしれないけど、お互いにそんなことは忘れて夢中でした。

するとイキそうになってきたので、「イキそうだよ」と言いました。
けど、そのまま咥えて動いてくれてたので、そのまま出していいと思い、「ああ、イク」と言って、その子の口の中に出しました。
出た瞬間、「ん!」と言って止めたので、「終わるまで動かして」と言うと動いてくれました。

「ティッシュに吐き出して」

ティッシュを渡すと、吐き出していました。
初めてのフェラで初めての口内発射をその子が経験した日でした。

「はぁ、気持ちよかったー。ありがとう」

そう言って、帰路に就きました。

「『イキそう』って言ったけど、そのまま咥えてくれてたからそのまま出していいと思って出しちゃったけど、よかったの?嫌じゃなかったの?」

聞いたら、勢いでしちゃったのと、俺のだからいいと思ってと言われました。

「初めて咥えたけど、抵抗はなかったの?」

「そりゃ抵抗はあるよー。でも◯◯のためだと思ったらしてあげようと思った」

その子、好きな人のためだと思ったらなんでもしてあげちゃうんだろうなーと、少し悪い気がしましたが、(気持ちよかったしいいかー!)と俺は最低な考えでした。

また週末になり、ドライブをしました。
この日のことは省略しますが、同じようにフェラをして出させてもらいました。
でもこの日に、「ねぇ、今度うちに泊まりに来ない?」という話をしました。

すると・・・。

「わかった。来週泊まれるように親に話しとく」

友達ん家に泊まると事前に言えば大丈夫とのこと。

(やった。チャンスだ)

もうやる気満々でした。

その日が来ました。
仕事を終えてご飯食べに行ってそれから俺ん家へ。
シャワー浴びて一緒にテレビ見たりしてました。
俺はもうしたかったので、キスしたりおっぱい触ったりしてました。
部屋の中だし、俺はその日する気満々だったので、その子の服を一気に脱がしました。
キスしたり乳首を舐めたり、いっぱい愛撫しました。
そしてフェラしてもらいました。
いっぱい唾液つけてと言いました。

俺はこの日のためにローションを用意していました。
そしてその子のマンコにとうとう指を入れました。

(狭い!)

指をゆっくり動かして、やさしく動かして、少しずつ速めていきました。
クチュクチュと鳴り、その子も声を漏らしていました。
もう我慢できないと思い、ローションをつけていると、「それ何?」と言われました。

「初めてでしょ?だから少しでも痛くならないようにと用意した」

「もうやる気満々で泊まりに誘ったでしょ!」

図星でした。
だから正直に、「うん!そのつもりだった」と言いながらその子の足を開脚させ、入口にちんこを持っていきました。
その子が、「ねぇ、ゴムは付けてる?」と聞いてきました。
最初は生で処女奪いたかったので、適当な嘘を言いました。

「ゴムは滑り悪いからすごい痛いと思うんだ。だから最初だけ生で入れて、落ち着いたらちゃんと付けるから」

「怖いし、痛いのは嫌だから・・・うん、わかった」

(ニヤリ!)

ゆっくり入れていきました。

(まじ狭い!)

今まで何人かも処女奪ったことがあるけど、この子が1番狭かった。
先っぽが入ったら、痛いと言いはじめて体に力が入ってたので、足を思い切り開いて、「はい、深呼吸して。力が入ってるとなおさら痛いから」と言い、少しずつ入れては少し抜いての繰り返しして、やっと半分が過ぎた。

「半分入ったよ!」

その子の頭を撫でながら、「もう少しだから力抜いて我慢してねー」と言いながらゆっくり動いてました。
半分の所でゆっくりと動いてだんだんと奥に入れていきました。
やっと全部入れたところで、「全部入ったよ!よく我慢したねー」と声をかけて、奥まで入れた時にとりあえず止まって、「痛みはない?大丈夫?」と言い、「今は少し痛いけど、大丈夫」と言うので、「少しずつ動くね」と言い、ローションのおかげもあり、ゆっくりと奥まで入れては半分くらいまで抜いて、また奥まで入れてを繰り返してたら、その子も奥に入るたびに、「あんあん」と声を出すようになりました。
奥に当たるタイミングで声が出てしまうみたいです。

慣れてきたからか力もだいぶ抜けてきたので、動きを速めていきました。
パンパンと鳴りはじめて俺ももう完全に雄化していました。

(この子の締まり、まじやべー)

本当に気持ちかったですね。
するとその子が、「そろそろゴム付けて」と言ってきました。
正直、この時もう俺は理性を失ってたのと、生の締まり具合のよさを知ってしまって抜きたくなかったので・・・。

「ごめん。気持ちよすぎて抜けない」

その子も、「あ、ん、ん」と声を出しながら・・・。

「でも、ゴムは付けないと危ないじゃん」

「わかってるけど、まじ気持ちよくて抜けない・・・」

そのまま黙らせるようにキスをして腰を振りました。
そして・・・。

「ごめん、まじ気持ちいい。ちゃんと外で出すから。ごめん」

「だめだよ、生は・・・」

もうほぼ無視です。
そのまま腰を振ってました。
するとイキそうになってきたので・・・。

「M、もうイキそう」

パンパンと速度を上げていきました。

「あっあっ外に、中はだめだよ・・・あ、あ」

俺はギリギリの所で抜いてMのお腹の上に出しました。

「ほんとに中に出してない?外にちゃんと出した?」

「ちゃんと抜いてから出したよ」

その子は、「ゴム付けるって言ったのに」と怒ってました。
俺は「ごめん」と謝り、「ちゃんと次は付けるから」と言いました。

「付き合ってないし、俺さんには彼女がいるじゃん。だめだよこういうの」

「ごめん。我慢できなくて。車でフェラとかしてくれて嬉しかったし、やりたくなっちゃったの。俺のこと好きでしょ?だからいいじゃん。俺もMのことが好きだからさ」

なんとか説得して寝ました。
でも、お互いそのまま裸で寝てしまい、起きたらついおっぱいを触ったりしてたらMも起きました。

「何やってんのー?」

「ついつい触っちゃった!」

そのまま、また襲いました。

「またやるのー?」と言われましたが抑えられませんでした。

「明るいし恥ずかしい」と言ってましたが、無視して乳首を舐めまくってたら感じてきちゃったみたいで、軽く抵抗してたけど力が抜けて声を漏らしてました。
乳首舐めたりしながら手を下にもっていき、指を入れました。
Mも気持ちよさがわかってきたみたいで、「気持ちいい」と言っていました。
「フェラして」というと素直にしてくれて、この時にはもう俺好みになっていました。

入れたくなってきたので、何も言わず入れようとしたら、「ゴム付けて」と言われたので、しぶしぶつけて入れようとしたら、どうしても力が入るので、なかなか入りませんでしたが、半分くらい入れたあたりで、「ゴム・・・痛い」と言いました。

「でしょ?やっぱ痛いでしょ?だから生で入れてたのよー」

「でも生は危ないじゃん。でも痛い・・・」

「一旦抜くから深呼吸してリラックスして。力が入ってるから痛いんだよ」

とか言いながら、こっそりゴムを外しました。
そしてまた入れました。
半分くらいまで入れた時にバレました。

「ねぇ、ゴム付けてないでしょ!」

「バレた?わかるもんなんだね!」

そう言いながらも動いて、少しずつ奥に入れていきました。

「ねぇ、ゴム付けてない・・・。俺さんだからいっかー。外にちゃんと出してね」

(やったー!)と思い、そのまま奥まで入れました。

そのまま動いていると、だいぶ慣れてきました。
Mもあんあん言いながら、気持ちいいと言っていました。
最初は痛かったけど、入ったあとは気持ちいいと。

そして初めてのバックへ。
四つん這いにさせて入れました。
パンパン鳴らしながら腰を振ってたら、深く突くたびに奥に当たるらしく、「そんなに奥まで突いたら苦しい」と言ってました。

最後は正常位に戻してフィニッシュまでいきました。

「M、イキそうだよ。あっイク」

ギリギリで抜いてお腹の上に出しました。
その後、口に持っていったら何も言わずに舐めてくれました。
正直、この子との相性は抜群だと思いました。
彼女には悪いけど・・・。
彼女とは付き合いが長いせいかセックスレスだったので、(セックスはこの子とすればいいや)みたいな、最低な考えでした。

その後、俺は仕事中も他のバイトの目を盗んではMのおっぱい触ったりしました。

「だめだよ。こんな所で・・・」

「俺のこと好きでしょ?俺も好きだからいいじゃん」

そういうとMは断れないみたいで、俺のためだと思ってたみたいです。

また週末になり、毎週泊まりに行くのもおかしいので、この日はドライブだけ。
俺はもう1週間ぶりなのでやりたかったですが、フェラくらいはしてもらうつもりでした。
また夜景を見たりして、俺はいつもの流れでキスしておっぱい触ってたら勃起したので、ズボンを下げてちんこを出しました。

「またするのー?」

「いいじゃん。お願い」

頼むとフェラをしてくれました。
すると、やっぱしたくなってしまい、このままカーセックスしちゃえばいいかと。
フェラしてくれてるMを止めて、またキスをして、服を捲って乳首を舐めて、下に手を伸ばしました。

「こんなとこでだめだよ」

「大丈夫だよ。誰もいないし」

パンツをずらして指を入れました。
指を動かしてたら、Mもその気になったみたいで、仕方ないなーみたいな感じで受け入れてくれました。

パンツを脱がし、座席を倒してそのまま挿入しました。
やっぱ最初は痛いみたいですが、奥まで入って慣れると気持ちいいみたいで、気持ちいいと言ってました。
もう外のことなんて気にせず、夢中になってました。

「M、そろそろイキそう。ねぇ、口開けて、あっイク」

抜いたちんこをMの口に突っ込んでドクドクと出しました。
終わってティッシュを渡そうとしたら、「飲んじゃった」と。
勢いで飲んでしまったみたいですが、「◯◯さんのだからいっか」と言ってました。
飲んでくれたのは素直に嬉しかったです。
もう完全にセフレです。

じつは今でも・・・。
Mは就職したけど、たまに会ってはエッチしてます。
Mも、今でも俺のことが好きらしく、俺を諦めるために友達に紹介された人と付き合いはじめたけど、その人とまだエッチしてないそうです。