俺は高校の時に不細工な数学女教師とした。
周りの友達や他のクラスからもブス呼ばわりされるくらいのブスで、背は小さくて貧乳。
お尻もペッタンコ。
後ろからなら中学生で通りそうなくらいだった。
まぁ俺も成績が良いほうでもなく、特に数学なんて無惨なもの。

そんなある日、終礼が終わり帰ろうとしているとブス教師が教室に入ってきて、俺を見るや声をかけてきた。

「ちょっと待って」

「えっ?俺ですか?」

「そっそう、ちょっと待って」

内心(俺、何かしたかな?)と思いながら帰る準備をしていると、「ちょっと職員室に来て」と。

(えっー!何?俺なんかした?)

周りからは、「おっ、渡辺、何やらかしたんだぁ」と茶化す声。
マジ憂鬱。
帰りが遅くなるのかなと思いながらチビブスについて行った。

「先生なんの用事ですか?」

「まあいいから」

余計気になるー。
ああ、なんか悪いことしたのがバレたのかなぁ。
親、呼ばれるのかなぁ。
でも俺、バレてまずいことしてないと思うんだけど・・・。
でも悪い方悪い方に考えはいくわけで、職員室までがすごく長く感じた。

チビブスが職員室のドアを開けると奥から、「おぉ渡辺、悪い悪い」と聞き覚えのあるデカい声が職員室に響いた。
体育の山田、あだ名は鬼瓦。

「あっ、山田先生、何か用事ですか?」

「ああ」

チビブスは、「後で私のところにも来てね」と言って自分の席に帰っていった。

「渡辺、お前って部活入ってなかったよなぁ」

「え?ええ、帰宅部ですけど」

「何が帰宅部だ。お前、柔道部に入れ」

「はぁ?」

急に呼ばれたと思ったら、いきなり部活に入れって、おいおい。

「いや、柔道って授業でしかしたことないし、そんなに強くもないですし、ちょっと」

「誰も強くなれなんて言ってないよ。うちの柔道部、お前も知ってると思うけど部員がいないんだ。それで今度の大会に出るのに団体戦の人が足りないんだ。だから渡辺、頼む、柔道部に入ってくれ」

おいおい、ドラマみたいなこと言い出すなよ、それもなんで俺なんだよ。
ヤンキーとか体格のいい奴とか、もっと他にいるだろ。
俺はさっさと帰りたくて・・・。

「じゃあ考えさせてもらっていいですか?」

「あぁ、いい返事待ってるぞ!」

「はぁ、ご期待に添えなかったらごめんなさい」

そう言ってそそくさと帰ろうとすると・・・。

「渡辺君、こっち」

あっ、忘れてた。

「すみません」

「ねぇ渡辺君、近頃、成績落ちてない?」

「えっ?あまり良くはないと思いますけど・・・」

お前を見てたら数字が頭に入らないんだよと思いつつ・・・。

「ねぇ、放課後に補習して帰らない?」

「え?」

「これから成績の落ちてる子とか補習したい子を集めて、放課後にしようと思ってるんだけど」

「いや、今、山田先生から柔道部に入らないかって言われちゃったし」

「じゃあ渡辺君、柔道部に入るの?」

「なんだ山田、もう入る気になったか?」

「いえ、まだ」

八方塞がりとはこのことか・・・。

「先生、考えさせてもらっていいですか?」

「えぇ。でも明日から始めようと思ってるから、出るなら明日の放課後、私の教室に来てね」

部活も嫌だが補習も嫌・・・。
どうしようかと思っていると、もう朝。
登校拒否してるやつの気持ちがわかった。
それでもいつものように家を出て学校へ向かっていると・・・。

「おぉ、おはよう」

「おはよう」

そうだ、こいつだ。
体格のいい友達の吉田。
こいつなら柔道いけるんじゃないかと思い・・・。

「吉田、部活入ってたっけ?」

「いや、何も。どうした?」

「いや、それがさぁ」

吉田に昨日の話をすると・・・。

「いいぞ、俺が出てやろうか」

うぉおおお、超ラッキー!
これで鬼瓦の注文は終了。
早速、心変わりしないうちに山田先生のところへ。

「吉田が僕の代わりに出ますので、そういうことで」

そう言って、そそくさと職員室を後にした。
よかったよかった、これで無事終了。
授業が終わって帰ろうとするとチビブスが来た。

「どう、補習する気になった?」

えっ?
あ、柔道のことばかり考えて補習のこと忘れてた。

「あっ、先生」

「30分後から始めるから私の教室に来てね」

言い終わるや、さっさと自分の教室へ帰っていった。
しまった・・・全く考えてなかった。
仕方がない。
とりあえず今日だけでも出ておくかとチビブスの教室へと向かった。
しかし教室へ入ると誰もいない。

「いらっしゃい、どこでも座って」

「えっ?」

教壇にチビブスが立っていた。

「先生、他の生徒は?」

「もうすぐ来るんじゃないかな。まあ、もし来なくてもあなたは勉強しないとね」

えぇぇぇ!
おいおい、俺とチビブス2人かよ。
するとチビブスが、「はい、これやってみて」とミニプリントを出してきた。
なんじゃこりゃ!わかるわけないだろ!
するとチビブスが俺の横に来て・・・。

「ほら、これはこの数式を使って」

「はい・・・」

ほぼ上の空。
横に寄り添ってきたチビブス。
チビブスの足が俺の足に当たるし、俺の顔の横にチビブスの胸が。
いい匂いが鼻先をくすぐる。
チビブスの割には気を遣ってるんだなと思った。

「聞いてる?」

「えっ?はい、聞いてます」

「ほら、次も解いて」

何時間経ったのか、ようやく終わり開放された。

「どう?少しは勉強になった?」

「はい、ありがとうございます。もう大丈夫です」

「そう、でも明日も来なさいね」

「えぇ~いやだぁ~」

ガックリ。
当分、遊ぶことを諦めた。
そして夏休みまで補習が続いたが、ようやく開放された。
これでのんびりできるぞと思ったら、チビブスが「来れる時でいいから学校へ来なさい」と。
行くわけないだろ!チビブス!と心で思いながら終業式を終えて帰ろうとすると・・・。

「渡辺君、毎週の月曜日、私は学校に来てるから」

「(はぁー)はい。わかりました」

夏休みまでチビブスの顔を見ないといけないのかと思いつつ学校を後にした。

夏休みが始まり、最初の月曜日が来た。
さてどうしたものか、学校へ行くべきか、無視か。
悩んだ末、とりあえず行くことにした。
案の定、俺だけ。
またチビブスと2人で補習。
夕方に補習が終わると・・・。

「渡辺君、帰りにお好み焼きでも食べる?奢ってあげるわよ」

結構やさしいところがあるんだな。
2人でお好み焼きを食べた。

「先生、僕が出すのでお茶でもしませんか?」

「ありがとう。でも生徒にお金を出させるわけにいかないから家でお茶しようか、お金使わなくてもいいし」

歩いて10分ほどの所に先生のマンションがあった。
先生の部屋に上がると綺麗に片付いていていい匂いがした。
先生と同じ匂いだと思った。

「いい匂いがしますね」

「そう?嬉しい。渡辺君、彼女は?」

「えっ?今はいません」

「へぇそうなんだ。適当に座って」

「ありがとうございます」

「砂糖は?」

「じゃあ一杯だけ」

先生は本格的にドリップでコーヒーを淹れてくれた。

「先生ってコーヒー好きなんですか?」

「えぇ、昔付き合ってた人がコーヒー好きで、それ以来好きになっちゃった」

へ~、付き合ってた彼氏がいたんだぁ。
物好きもいたもんだ。
チビブスが思いに耽るように遠くを見ていた。
まぁブスでも浮いた話くらいあってもおかしくはないか。

「今は付き合ってる人はいないんですか?」

「まぁね」

「先生ならすぐ好きな人ができますよ」

「こらこら大人をからかわない」

「いえ、からかってないですよ。先生やさしいからすぐに好きな人ができますよ」

「ありがとう、でもこればっかりはね」

ちょっと暗い雰囲気になりながらも、出されたコーヒーは美味しかった。

「美味しいですね」

「本当!ありがとう。ケーキがあるの。食べる?」

そう言って冷蔵庫に行こうとする時、椅子に躓き、思いっきり俺に乗っかってきた。

「痛い!ごめんなさい」

チビブスだから軽い。
貧乳が俺の太ももに乗っかってきた。
微妙な感触。
多少は胸の柔らかさを感じたが、ほぼあばら骨の感覚。
小さすぎだろ。
胸のスペースなさすぎ。

「あいたたた、ごめんなさい」

「大丈夫ですか?」

「うん、大丈夫」

見ると足の爪から少し血が出てた。

「先生、血が」

「あっ、本当」

先生を担いでソファーに寝かせる。

「救急箱どこですか?」

「そっちの部屋に」

指差された部屋を開けるとベッドルーム。
ベッドルームにある押入れを開けると救急箱があった。
先生のところへすぐ行き、アルコール消毒とバンドエイド。
先生の小さな足を持って手当てをしていると白い下着が見えた。

「そんな大袈裟にしなくても大丈夫だって」

「でも、ばい菌が入るといけないし。後で爪を切ったほうがいいかもしれませんね」

小さな足の指を触ると・・・。

「うふふ」

「えっ?」

「くすぐったい」

「あっすみません、くすぐったかったですか?」

「うん、ちょっとだけ」

「先生、足ツボとかしたことないですか?」

「怖くてしたことない」

「僕、少しならできるんですよ。してあげます。ハンドクリームか何かローションのようなものありますか?」

「それなら寝室の鏡台の中に」

寝室から透明の容器に入ったローションを使った。
怪我をしてないほうの足の裏にローションを塗り、指の関節を使って押し付ける。

「い、痛い」

「ごめんなさい、でも我慢してるとだんだん気持ちよくなりますから」

「うっ!」

痛さで足を上げるたびに白い下着が見える。
足の裏から脹脛へとマッサージをすると・・・。

「あっん」

感じてきたのか声を漏らす先生。
その声に俺の息子が反応して硬直してしまった。
急にマッサージの動きが止まり、気がつくと俺は先生に覆いかぶさっていた。
小さな先生は覆いかぶさると全部隠れちゃうくらい。

「ダメ、ダメだって」

夢中で服を脱がしたような気がするが全く覚えていない。
先生の唇を必死で舐めてたような・・・。
もう必死だった。
経験なんてないし、エロ本の知識しかない高校生。
無駄な動きでやたらと体中舐めてたような気がする。
ただ耳の奥の方に、「ダメ、やめて」って声だけが聞こえてたような。

気がつくと全裸の先生が横たわっていた。
スレンダーな体に小さな胸、薄い陰毛。
必死で小さな胸を揉み、体中を舐めた。
顔を股間に埋めてマンコを舐めた。
初めてのマンコ。
全てが初めて。
胸くらいは見たことはあるが、さすがにマンコは初めて。
観察しているのかしゃぶっているのか、自分でも判らなかった。
入れるタイミングがわからず、長い間前戯をしてた。

先生が「来て」と言った時、初めて入れるんだと気づき、導かれるように小さなマンコヘと挿入した。
エロ本の知識とは大違い。
挿入後も抜けちゃったり、お尻に入れそうになったりと四苦八苦しながらも、俺も言われるままイキそうになると抜いて外に出した。
イッても元気な俺の息子を見て、「元気すぎ」と丁寧に舐めてくれた先生。
我慢できずに思いっきり口の中に出してしまい、先生は量が多くビックリしていた。

無我夢中で終わった筆おろしの相手はチビブス先生だったという体験談でした。