車でカマを掘られ、首が痛くて接骨院に通ってた30代男だけど、そこでの話。

先生は愛想が良くて、すごく親しみやすい感じの30代半ばの男性。
昔スポーツをやってたらしくて、いい体をしてる。
少し童顔かな。
あ、自分と先生の話ではないのでご安心をw

そこは個室とかじゃなくて、12畳くらいのスペースに5~6人の患者がいて、真ん中のベッドで先生が施術してて、その周りに5個くらいカーテンで仕切られたベッドが置いてある。
そこで助手が低周波とか、水圧のベッドとかを操作してる感じ。
低周波が終わった人が真ん中のベッドに移るんだけど、前の人がまだやってる場合は、その真ん中のベッドの横にあるベンチで待つことになる。
雑誌とか新聞とかが置いてあるけど、顔を上げれば目の前で先生が治療してる所を見ることもできる。

事故相手の保険だったんで結構通ってたんだけど、ある日、真ん中のベッドの横にあるベンチで待つことになって、座ってから前を見たら、先に治療を受けてるのが20代前半のモデルっぽい綺麗な娘(Bさん)だった。

(おお!)

と思ってよく見たら、白いブラウスを着てて、膝上くらいのひらひらスカートを穿いていた。

(まじかよ!)

そう思い、ガン見したかったんだけど、さすがに向こうからもこちらが見えるし、気が引けたので雑誌を手に取った。
ここの先生は患者さんと結構世間話をする人で、それも友達感覚に近い話し方だから、何回か通うとなんとなく気が許せちゃうというか、リラックスできるんだよね。
Bさんも気軽に話してて、何回か来てる感じだった。

まず仰向けになって肩らへんを解すんだけど、顔にタオルをかけるのね。
もちろんスカートの上にもタオルがかかってるけど、上半身にはかかっていなかった。
俺はチャンスと思って雑誌を読むふりをして、その様子をチラ見してた。
仰向けで寝てるのと、着てるブラウスが薄いのとで、Bさんが結構胸が大きいのがはっきりわかった。
しかも顔を隠してるので見放題。
ここぞとばかりに見た。

普通ならなんてことない治療の仕方なんだろうけど、先生がBさんの頭の方に座って肩とか首とかを押して解す感じとか、Bさんはエロ過ぎだった。
先生が力を入れて動かすたびに胸が微かに揺れる。
体も揺れてるからはっきりとは見えないけど、絶対違う揺れ方だった。
ちょっと俺のが大きくなるところだったw

ある程度解したら起き上がってベッドに座るんだけど、かけてあったタオルがとれて、Bさんが動くたびにスカートがひらひらと捲れて、太もものあたりまで見えた。
Bさんは生足だった。
そして裸足。

今度は座って背中とか肩とかを治療するんだけど、横から見てるのでBさんの胸の揺れがすごいのなんのって、雑誌を読むふりを忘れることも多々w
しかもブラウスのボタンとボタンの間が開いたり閉じたりして、中がチラチラと見える。
どう考えても接骨院に来るにはありえない格好だった。

いよいよ俺も大きくなってきちゃって、俺の順番が来たらヤバいと思ったけど、もう1人俺の前におばちゃんが待ってたので、なんとかなるだろうと見続けた。
今度はベッドの縁に座ってと言われて、Bさんはこっちに向きを変えたんだけど、その時ついにスカートの中身が丸見えになった。
薄い水色のシルクっぽい生地で、清楚な感じが溢れていた。
こんなに目の前で思いっきりパンチラ見たのは初めてだったんで、ちょっとびっくりしたけど興奮したw
Bさんと目が合っちゃって、さすがにすぐに逸したけど、Bさんは気にしてなかったみたいだった。

先生が後ろにまわって、首を重点的に指圧したり後ろに反らしたりしてて、Bさんはその間、目を閉じて先生と話してた。

(こんなの幸運過ぎる!)

そう思いながら、また雑誌を読むふりをしてチラ見。
Bさんのパンチラと、気持ちよさそうでたまに痛そうな顔を見てたらギンギンになってしまったw
ポケットに手を入れてチンポジを修正。
先生は施術に集中してて、(よくエロい気分にはならないな)と感心した。

しばらく首と肩をした後、どうやらBさんは腰痛もあるらしく、もう一度ベッドに仰向けに寝るように指示された。
可愛い仕草と動作なんだけど、どうしても豪快にパンチラするBさん。
仰向けに寝ると、股関節を緩める治療(?)が始まった。
この接骨院で着替えてる人を見たことがないので、おそらく着替えはないんだろう。
スカートのままで足を持ち上げたり広げたり。
目の前で繰り広げられる疑似公開セックス!
2人がしてる平和な世間話がなかったら、絶対にヤバいだろと思いながら、Bさんの体を目に焼き付けることに集中した。
足を持ち上げると、小さくて丸いお尻がはっきりわかるし、タオルをかけてる意味なんてまるでない。

ふいにBさんがこっちに顔を向けたときに、また目が合ってしまった。
ヤバいと思って、なるべく自然に目を遠くに逸して時計を見るふりで誤魔化したんだが、完全に気づかれたっぽかった。
先生との会話も少しぎこちない感じになってきちゃって、しかもたまにこっちを見てる気配がする。
雑誌を読みながら(内容はまったく憶えてないが!)チラっと見たら、Bさんの様子が少し変な感じに見えた。
なんだろう・・・。
今まで目を閉じて治療を受けてたのに、ずっと目を開けてる?
先生は今まで通り世間話や治療のことを話しながら治療を続けてる。
さすがにずっと見ることはできなくなったので、雰囲気だけ窺っていた。
でもはっきり見えないぶん、視界に入ってくる2人の動作が余計にエロく見えちゃって、興奮が収まらなかった。

Bさんはひょっとして、そのことを意識しちゃってるんじゃないかと思ってきた。
自分と先生の疑似セックスを見ず知らずの男に見られてるみたいな。
俺の頭の中では、そんな妄想が始まってえらいことになってた。

しばらくその治療をした後、うつ伏せに寝かされて腰とか治療受けてたみたいだけど、「今日はこの辺で、また後日」って言われてベッドから下りるとき、最後のチャンスだと思って前を見たら、案の定パンチラしてた。
しかもBさん、なぜか動作がゆっくりになってて、見えてる時間の長いこと。
Bさん、ぼーっとした感じで膝を立てたまま、体の向きをこっちに変えるもんだから、パンチラし続けている。

で、なんかパンツに染みができてる。
さっきはなかったはずなのに、今は一部分だけ色が濃くなってて、どう見ても染みにしか見えない。
妄想が現実になっていた。

しばらくしてBさんは待合室に戻っていった。
俺はとても治療を受けられそうにないくらいに勃起しちゃってて、ポケットに手を入れて隠しながらトイレに行ったw
待合室を通ってトイレに行く途中、Bさんが1人で座って会計を待っていた。
こっちを見るもんだから気まずくてしょうがない。
なんとかトイレに入って用を足しながら、(さすがにここで抜くわけにいかないし)と思い、別なことを考えて鎮めた。

トイレから出たらちょうどBさんが支払いをしてたんだけど、ありえない状況があった。
ひらひらのスカートが捲れちゃって、またパンチラをしている。
支払いが終わってこっちを向いたので、「スカート、捲れてますよ」って教えてあげたら、恥ずかしそうに、「あ、すみませんっ。ありがとうございます」ってニコッと笑って赤くなってた。

その後、俺も治療を受けて帰るんだけど、外に出たらBさんが電話をしてたみたいで、まだいた。
軽く会釈して行こうとしたら電話が終わったみたいだったので、「お疲れ様でした」って挨拶をした。
向こうも「お疲れ様でした」って言ってくれたので、「近くなんですか?」とか、いくつか聞いてみた。
どうやら近くに勤めてて、何かの講師をやってるらしい。
立ち仕事だから肩こりや腰痛がひどく、そこから頭痛を誘発して我慢できなくなるらしい。
だから着替えもせずに、仕事が終わったらここへ飛んで来ているとのこと。

「おかげでだいぶ楽になった」と言うので、「このあと時間ありますか?」と聞いたらあるらしい。

お茶に誘ってみたらあっさりOKだった。
言っておくけど俺はイケメンではない。
でもハゲでもない。

俺の車に乗ってもらって、近くのカフェでも行こうかってことになって走り出したんだけど、こんなこと初めてで、もう心臓バクバクだった。
でも少ししたら落ち着いてきて、普通に会話ができるようになってきた。
助手席に生足が見えてて、細いヒールも見えた。
こんなの穿いてたら、そりゃ腰痛にもなるだろうと考えてたら、Bさんがもじもじしてるみたいで、なんか顔も少し赤い?
そしたら、「トイレに行きたい」と言ってきた。
はっきり言うもんだなと少しびっくりしたけど、「どこかで停めますね」と言いながらふと思いついたのが、この先にあるラブホテル。
まさかなと思いつつ、「この先にラブホテルがあるんだけど~」って言ってみたら、なんとそこでOKだそうな。
また心臓がドッキドッキしてきた。

(これはどこまでOKなんだろうか?)

迷いと葛藤がこみ上げる中、ラブホに到着。
後ろをついて来るBさんの可愛らしさに感動しながら部屋に入った。
ここで俺は、ここまで来たんだから断りはしないだろうと、迷いを吹っ切って思い切った行動に出た。
部屋に入るなりBさんの手を握ってベッドに連れて行った。
Bさんは少し困った様子だったけど、構わずにベッドに座らせて、「スカートの中を見せて欲しいんだけど」って頼んでみた。
俺は確認したかったんだ。
あれは本当に染みだったのかどうかを。

Bさんは「ダメ」と言ったが、「少しだけでもいいから」としつこく頼んだ。

結局OKはもらえなかったが、俺は構わずにスカートに手をかけて少しずらした。
Bさんは手を添えて止めるけど、そんなに力は入ってない。
そのまま上の方までずらすと、さっきの薄い水色の下着が見えてきた。
まだBさんは手を押さえてたけど、少し強引にめくったら諦めたみたいだった。
パンツは見えたけど、染みまでは分からなかった。
だから片方の足首を持って、足ごと持ち上げてみた。

あった。
全然乾いてなかった。
というか、さっきより濃くなってた。

そのまま片足をベッドに乗せたまま近くで覗いて、そして少し触ってみた。
さらさらの生地の一部分が湿った感じ、そこだけつるつるしててよく滑る。
なでなでしてたらBさんの手に少し力が入って俺の手首を握ってきた。
顔を見たら眉間にしわを寄せて目を閉じてて、これは感じてると思った。

引っ張ってスジを作ったり、ツンツンしてたけど、我慢できなくなって脇から指を入れてみた。
ヌルヌルになってた。
Bさんはびっくりしたような声を出して、「少し待って、シャワーに行きたい」と言った。

「俺はこのままがいい」と言うとダメだと言う。

俺は少し強引に脱がしにかかった。
中から白いブラと谷間が出てきて、もう最高!
白い肌と綺麗な髪、長いまつげと整った歯並び、そしてなんと言っても形のいい大きなバストは見惚れてしまうくらいだった。
ウエストも細くて、でも痩せすぎてない。
そしていい匂い。

俺も服を脱いだんだけど、ズボンを脱いだときに俺のパンツにも先走りの染みができてて、それを見られたw
Bさんはそれを見て、少し笑ってパンツの上から触ってきた。
それから口でしてもらって、そのままベッドの上で69に。
事故って首が痛いのに大丈夫か少し気になったけど、Bさんのパンツを脱がしたら、もうそんなことは忘れ去っていた。

Bさんはお尻のほうまで垂れるほど濡れちゃってて、我慢できなかったらしい。
舌で割れ目を開いて出し入れしたり、奥のほうまで入れたり掻き回したりした。
Bさんは最初、シャワーを浴びてないことを気にしてたけど、俺は匂いで興奮しまくってたし、掻き回してたら声を出して感じてた。

体勢を変えてゴムを装着。
両足を持ち上げてM字にして挿入。
ヌルヌルで、すぐに入った。
Bさんは感じまくって俺にしがみついてきた。
何回か出し入れしてると、ぬちゃぬちゃとエロい音がしだして、「大きな音がするね」って言ったらすごく恥ずかしがって、ぎゅっと抱きついてきた。
そのまま恥骨同士を擦り合わせてたら爆発しそうになってしまったので、「イキそう」って伝えたら、「うん」とだけ言って、また喘いでた。
もうダメだと思いながら激しく腰を動かして、「もうイクよ!」って言ったら、Bさんは何も言わずに声だけ出してイッた。
中がキューっと締まってきて、こっちも我慢できずにそのまま中でイッた。
もちろんゴムの中だけど、超気持ち良かった。

そのあとBさんはシャワーを浴びに行ったんで、しばらくしてから俺も入ってみた。
Bさんは照れくさそうにしてた。
またムラムラして勃起してきちゃって、風呂場でもう一度触りっこ。
備え付けのローションをBさんに塗って、後ろから立派なバストを揉みしだいた。
Bさんのお尻の間に俺の勃起したモノを押し当てて、上下に動かした。
下の方にも手を伸ばして、ローションでヌルヌルになった少なめの毛を少し弄ってから、その奥も指で触った。
入り口付近をコリコリしてたらBさんもまた濡れてきて、だんだん力が抜けてきたので、ゴムを取りにベッドへ戻って装着。
風呂場に戻って立ちバックで合体した。
全身ヌルヌルのままで出し入れして、抜かずにBさんの片足を持ち上げて向きを変えさせて、立ったまま向き合って抜き挿し。
でも滑って危なかったので、もう一度バックに変えて2発目を発射した。
Bさんは途中ですでにイッてたらしく、終わったら風呂の縁に座り込んでいた。

その後、シャワーを浴び直してBさんを接骨院近くまで送り、俺も帰った。
俺はどうやら腰の具合が悪化したようだったw

その後も何度か接骨院には通ったけどBさんには会わなかった。
連絡先を聞きそびれたのは失敗だった。
いかんせん、そういうことには慣れてないもんだから。