今単身赴任中で、今日からやっと盆休み。
懺悔の意味も込めて書かせてくれ。

赴任先に行きつけの小さな居酒屋がある。
店のママは20代後半で、残念なギャル曽根みたいな顔した元ヤン。
顔は残念すぎるけど、体は細めでおっぱいとお尻が大きくてナイスバディ。

「こう見えても脱いだらすごいんだから」が口癖。

マンションに近いので毎日のようにその店で晩飯を済ませてたら親しくなって、客がいない時は2人で飲むようになった。

ある日、営業時間を過ぎたので帰ろうとしたら、「店閉めるけど、一緒に飲もう」と誘われた。
閉店後の店内でサシ飲み。
酔ったママがいつものように、「脱いだらすごいんだから」と言い出した。
2人とも酔ってたし、「じゃあ確認させてもらう」と軽いノリでTシャツの上からお触りしたら、これが本当にすごかった。
巨乳じゃなくて爆乳で、着痩せするのか見た目よりデカい。
カップサイズはFかGカップらしい。

1.俺「もう一度確認させろ」
2.ママ「お触りだけな、揉むなよ。その気になるから」
3.俺「モミモミ」
4.1に戻る。

・・・みたいなやりとりが繰り返された。
ママの乳をツマミにして飲むうちに欲情して、ちょっと無理やりな感じで店内でやってしまった。
マンションに連れ帰り、さっさとマッパにしておっぱいにむしゃぶりつき、やる気を起こした。
おっぱいは多少垂れてるけど背が高めで外人ぽい。
ママの自慢の爆乳でパイズリされ、俺の息子がすっぽり隠れた。

「おお、すごい!」

俺のその言葉に、ママが俺を見てニヤリと微笑んだ。
盛大に萎えた。
しかし俺は頑張った!
なんとか2回戦目を終了して完全賢者モード。
今すぐに帰って欲しかった。

「いつかこうなると思ってた」

ママが呟いた。
死にたくなった。
ママは久しぶりだったみたいでもう一戦したかったらしいが、その夜は枕を涙で濡らしながらそのまま眠りに就いた。
厄介なことになるのが嫌だったので、その日から店に行かなくなった。

1週間ほど経って、話があるから会ってくれないかとママから連絡。
待ち合わせの場所に行くと、ママがいかにも元ヤンな車で待っていた。
俺が乗り込むと、ママは適当に車を走らせ、人気のない所に車を停めて話を切り出した。

ママ「セフレで構わないから」

俺「俺はド変態だから色んなことさせるぞ」

ママ「望むところよ」

契約成立!
今では、飛びっこ(リモコンバイブ)装着して接客させたりしている。
飛びっこのリモコンはすぐに壊れるので、バイブが最強のまま止まらないこともあった。
そして現在の飛びっこは3代目。
他にもあんなことやこんなこともしてるけど省略。
遠慮なく色んなことをやれるのがブスの醍醐味。
最後に、嫁にごめんなさい。

ママは若いときに結婚して水商売で働いていたけど、離婚するまで旦那以外知らなかったらしい。
数年前に離婚してから男に目覚め、色んな男に仕込まれていたようだ。
数ヶ月前まで関係があった男(俺と同じで既婚)が、かなりハードなプレイが好きだったらしい。
それからはママの部屋でやるようになって、部屋にはその男が買ったバイブとかコスチュームがたくさんあった。
おもちゃの中に飛びっこを見つけて使ってみたくなった。
飛びっこは一度はやってみたかったもので、ブス相手なら遠慮なく遊べる。
きっとその男も同じこと考えてたんだろうなと思った。

「これ使ってみたい」

ママに言うと、「えー?」と困ったふりをしていたが嬉しそうだった。
次の週末にママが以前に飛びっこプレイをしたことがある郊外にある国道沿いのドライブインへ行くことになった。

当日、ママは胸元が大きく開いて谷間が丸見えのカットソーとお尻がちょうど隠れるくらいのミニスカートを穿いて、飛びっこを装着。
いつも店ではトレーナーとかTシャツにジーンズスタイルだけど、ビッチな格好をしたママは顔以外かなりエロかった。

ママの車で店まで、着いたのは夜中の1時頃。
店内には大学生くらいのカップルが一組と中年のカップルが一組。
ママが中央の丸テーブルを選んで座った。
俺はママの右側へ座った。
中年のおっさんはママをチラチラ見ていた。
おっさんからはママの足が見えている。
ママがわざとなのか、高く足を組んだ。
俺はドキドキだったがママは堂々としていた。

コーヒーが運ばれてきて、いよいよスイッチオン。
振動が5種類あって、一番ゆるいところから始める。
ママの顔がブスなりに色っぽくなった。
じっとしていられないのかクネクネと腰を揺らしている。
しばらくしてママは足を組むのをやめて、足を閉じたり開いたりモジモジしたり。
おっさんから見たら、ここまでは酔っ払ったエロカップルに見えていたと思う。

ママの様子を楽しんでから、もう一段強くしてみた。
顔がさらにエロくなった。
俺の袖を掴んで必死に耐えていたが、どう見てもやってるときの表情だ。
足も自然と大きく開いてしまうので、おっさんからはスカートの中が見えていたと思う。

「あのおっさん、見てるな」

「うん、見られてる・・・」

見られてることでママはさらに感じていた。

「あ、あ、あ・・・」と俺の耳元で声を押し殺して感じている。

俺もかなり興奮していて股間はカッチカチ、すぐにでもぶち込みたかった。

もう一段強くすると大きい声を上げそうだったけど、思い切ってもう一段強くした。
途端にママが俺の腕にしがみついた。
スカートから露出している内腿がヌルヌルに濡れていた。
おっさんから見えているかもしれないが、ママのスカートに手を入れてみた。
奥まで入れていたバイブが少し出てきている。
俺はバイブを少し出し入れした。
ママが、「ひぃいい・・・」と押し殺した声で呻いた。
その動きをしばらく続けてから奥深くへ押し込むと、ピクピクと体を硬直させてイッてしまった。
気がつくと中年カップルがこちらを見ていた。
完全に気づかれた。
体を起こしていられないママは、俺にもたれかかった。
ママがしっかりするのを待ってから、中年カップルより先に店を出た。

車に乗るとママは、「まだ中が痺れてる」と興奮してる。
俺もすごく興奮していた。
部屋まで帰るのも面倒なくらい、とにかくすぐにやりたかった。
国道を逸れて横道に入ると、真っ暗な道で辺りは田んぼだらけ、車もまったく走ってない。
適当なところで車を停めてカーセックスすることにして場所を探した。
すると、ものすごく駐車場の広いコンビニを見つけた。
興奮して喉が渇いたのでコンビニへ立ち寄った。
メガネをかけた大人しそうな店員が1人だけで、客はいない。

「あの店員に見せてあげようか?」

俺がそう言うと、ママがニヤッと笑って頷いた。

「俺、ここで見てるから、ママ1人で行ってきて」

「え?1人で?」

「できるだけ店員の近くでね」

「うん、わかった」

ママは絶対にイヤと言わない。
でもさすがに1人だと恥ずかしいようで、置いてあった大きなサングラスをかけた。
サングラスで顔が隠れると、いい女に見える。
店員もこの方が喜ぶだろうなと思った。

ママが車から降りたところでスイッチオン。
お尻をモジモジさせながら歩き出した。
トイレを我慢しているように見えなくもない。
ママは雑誌のコーナーで本を選んでいるフリをしてうろうろし始めた。
じっとしていられないのか体がクネクネしたままだ。
店員はレジのところからママの尻を無表情でじっと見ている。
ママは、こらえきれないのか時々尻を突き出して中腰のような姿勢になる。
店員の視線が釘付けになっていた。
その状況にすごくエロいものを感じた。

バイブをもう一段階強くしてみた。
でもママに変化がない。
どうも距離が遠くて電波が届いていないようだった。
仕方ないので車を降りて店へ入った。
店員が慌てて視線を逸らす。
俺に気づいて、ママがしなだれかかるようにもたれてきた。
ママと店の奥に置いてある缶コーヒーを適当に選んで、2人でレジへ。

「じゃあ、お金払ってきてね」

そう言ってバイブを3段階目まで上げた。
ママは店員の真ん前でカウンターに手をつき、「あ・・・」と呻いた。
店員は驚いた顔でママの顔と胸を交互に見ていた。

ママを店に置いたまま車に戻って、AVのようなエロい光景に興奮させてもらった。
そのとき田舎のDQNぽい車が駐車場の方へ曲がってきた。
すぐに車を降りて店内へ走り、スイッチをオフにした。

「行くぞ!」と言ってママの手を引いて出ようとしたが動けない。

リモコンでスイッチをオフにしているのにバイブが止まらないようだった。
バイブの強弱のボタンは、1回押すと『弱』、もう一度押すと『中』、3段階目が『強』で、4段階目5段階目は強弱のパターンで振動する。
スイッチがオフにできないので強弱ボタンを押して『弱』にした。
ところがママは膝が抜けるように床へ座り込んだ。
4段階目か5段階目でボタンがきかなくなっていた。
ママはこらえ切れず、スカートに手を突っ込んでアソコを押さえた。
とっさにお姫様抱っこをしてママを車まで運んだ。
車から降りたDQNが何か言っているのが聞こえたが、車を出して来た道を戻った。
俺は1人でパニクっていたが、ママは何が起こったか分かっていなかったようだった。

嫁が寝ているときに書いたので、まとめきれなくてすまん。