2回目なのでヤクザ1も結構長くピストンしていた。
約20分くらいピストンして再びヤクザ1はイッた。

妻「どうしてこんな事を!?お願いです。私を帰してください!!」

しかし帰してくれるわけはない。
ヤクザ2がポラロイド写真を出して妻に見せた。

ヤクザ1「まだあるぜ」

そう言ってポラロイドの紙を次々に剥がし、妻に渡した。

ヤクザ1「これ以外にも使い捨てで撮ったのが沢山あるからな」

妻「エッ!!?そ、そんな・・・」

ヤクザ1「じつはビデオも撮ってあるんだ。ほら、見てみなよ」

そう言ってカメラの方向を指差した。

妻「そんな・・・」

当然だろうが、妻は絶句だった。
困惑した顔が青ざめている。

ヤクザ1「まだまだたっぷりと奥さんを可愛がってやるよ。嫌とは言わないよな?この写真やビデオを旦那や旦那の会社や近所にばら撒かれたら困るのは奥さんだよな?」

妻「そんな・・・」

ヤクザ1「奥さん、どうするよ?これからも俺たちと関係するだろ?嫌じゃないよな?」

困った顔をしていた妻だが、家庭を守りたかったのだろう、妻は黙って頷くしかなかった。
ヤクザ2と3が順番にセックスを始めた。
諦めた妻は黙ってされるがままになっていた。
正直言って感じているのが画像から見え見えだ。
ヤクザ3が終わると再びヤクザ1がセックス。
色んな体位にされて犯られている。
ヤクザ1がチンポを差し出すと顔を背ける。

ヤクザ1「奥さんに選択の権利なんてないよな?」

妻は仕方なくヤクザ1のモノを口に含んだ。
ここまで来てしまうと、もうレイプとか無理やりって感じは全くなく、お互いに同意の上でセックスしてるようにしか見えない。
妻は次々と3人のモノをフェラしている。
何の抵抗も見られない。

やがてヤクザ1が妻を抱きかかえ、ベッドルームへ連れて行った。
他の2人も一緒だ。
1人はビデオカメラを持って部屋へ入った。
アップにしたり、角度を変えて撮影されていた。
その頃には、もう普通に感じてセックスをしている妻の姿があった。
3人は妻に色んな体位をさせて楽しんでいた。

ヤクザ1「ほら奥さん、もっと腰を使えよ。気持ちいいんだろ?」

そう言って下から腰を掴み、バスン!と突き上げるたびに妻は歓声を上げる。

妻「うう、んんんー!!ああーん!!」

すごいのは、張りがあるので乳房が全く垂れていないことだ。
激しい腰使いで騎乗位をしているのに全く乳房が揺れない。
それくらいに若く張りがあるのだ。
もちろんバックでやっても乳房は下に伸びきらないし、ほとんど揺れない。

ビデオはヤクザ1が3回目のセックスをし終わって、ちょっとして終わっていた。
1本目のビデオの話によると、それから何時間も妻は抱かれていた。
夜中過ぎまで抱かれ、ヤクザ1が4回、ヤクザ2と3が3回もセックスしたらしい。
結局、妻はその日はそのヤクザのマンションに泊められた。
ヤクザ2は帰ったらしい。
万が一のためか、妻が逃げられないようにヤクザ3を見張りに置いた。

俺が個人的に悔しいのは、妻がまだ若く、張りがあった頃の一番美味しいであろう時期の体を連中や旦那が堪能できたことだ。
俺が妻と出会った時は、年よりも遥かに若く見えるとは言え、すでに旬が過ぎた頃で(妻は35歳)、乳も垂れて張りがなくなってしまっていた。
仕方がないとは言え、これだけは悔しい。
だが、こういったことがなければ妻とは出会わなかった側面もある。
だからちょっと複雑だ。

次の日も妻は夕方まで抱かれ続けた。
もちろん、ヤクザ2と3にも。
(その時のビデオは俺の手元にはない、たぶんヤクザが持ってると思われる)

夕方まで抱かれた後、ヤクザ2と3は帰っていたそうだ。
それ以来、ヤクザ2や3とはしばらく関係はしなかったとのこと。
その日は夜中近くまでヤクザ1に抱かれていた。
そして自分の家に帰ったそうだ。
すでに旦那が海外に転勤してることも、家の場所も知られてしまっている。
当時はまだ携帯電話が今のように普及してはいなかった。
家電も教えさせられ、妻は完全に逃げられなくなってしまった。

以来、ほとんど毎日のようにヤクザと関係した。
ヤクザの家に呼び出されたり、ヤクザが家に来たりという状態だった。
場合によってはヤクザが妻の家に1週間ほど泊まっている時もあった。
それで妻は完全にヤクザの性奴隷になってしまった。

最初の頃は感じながらも罪悪感もあり、心では嫌だと思っていたそうだ。
だが不思議なもので、妻もヤクザに抱かれることへの抵抗感が日に日に薄れていってしまっていることに気づいた。
ヤクザと関係を持って半月も過ぎると情も移ってしまい、寂しさから自らヤクザに会いに行くまでになってしまったそうだ。
旦那が海外に行ってて寂しいのもあったのだろう。
体もヤクザに馴染んできていたし、毎日何度も抱かれるのが普通になってしまったから無理もないかもしれないが・・・。
ともかく妻は、ヤクザのセックスなしでは耐えられないカラダになってしまったのだ。

そんな状態が1年以上続いた。
旦那が年に2度帰ってきた時は、何事もなかったように暮らしていたと言う。
ただ、もう旦那とセックスしても何も感じなくなってしまっていたらしいが・・・。

ヤクザとの関係を持って1年半ほど経った頃、旦那が日本へ戻ってきた。
そうなると、それまでほどはヤクザとは会えなくなってしまう。
それでも週に3回は会っていたらしい。
そして旦那が帰ってきて、半年後くらいに再び転勤の辞令が出た。
今度は地方の支社だか支店だかに転勤になった。
旦那は妻を地方に連れて行くつもりだった。
妻自身、国内ならどこにでもついて行くと言っていたからだ。
だが妻はそれを拒否した。
ヤクザと会えなくなってしまうからだ。
最初はヤクザから逃げられると一瞬思ったらしいのだが、ビデオや写真があるのを思い出した。
ヤクザに情が移ったとはいえ、旦那とも決して嫌いで一緒になったわけではない。
不倫なのだから、いつかは縁を切らないといけないと妻も思っていた。

だから、旦那の転勤のことを妻はヤクザに話した。
当然だが、ついて行くことを許してくれない。
だから妻は、旦那について行くのを拒否するしかなかったのだ。
旦那の転勤先は国内なので、無理すれば週末には帰ってこれる。
旦那は渋々納得したらしい。
妻としてもビデオや写真を公開されてしまっては困るのだ。

だが、そんな状態が長く続くはずもない。
結局、妻が29歳くらいの時に離婚してしまった。
旦那よりも遥かにセックスがいいのもあるが、ヤクザが強く旦那との離婚を迫ったのだ。
妻は最後まで家庭を守りたかったらしいが、決定打はパイパンと刺青だった。
ヤクザは旦那との離婚に応じない妻を眠らせて、レーザー脱毛してしまったのだ。
そしてパイパンにした所への刺青。
脱毛して1週間経ち、それでも応じない妻を再び眠らせて、刺青を入れたのだ。

刺青は最初に下彫りをする。
それから数日してから色を入れるらしい。
下彫りをされた段階で、『終わった』と思ったそうだ。
色を入れるシーンのビデオがあるが、局部麻酔をされ泣きながら入れられてるシーンを見た時は、さすがに可哀想に思った。

こうして離婚を決意するしかなかった妻は旦那に電話で離婚を申し入れたが、当然ながら納得してはもらえなかった。
そこでヤクザは妻を家から退去させ、自分のマンションに住まわせた。
そして週末に旦那が帰ってきた時に、セックスシーンのビデオと写真を家に送りつけたのだそうだ。
その数日後、ヤクザの元に離婚届が送られてきた。
こうして3年ほどの結婚生活にピリオドが打たれた。
電話をすると、「この淫乱女が!」となじられたそうだ。
旦那は事の詳細を知らないのだから当然だろう。

俺が妻と出会った頃はすでにヤクザとの関係も終わっていた。
惚れてスナックに通って付き合うようになったが、一向にやらせてもらえなかったのは刺青のせいだった。
最初に見た時は驚いた。
蝶々の刺青。
アゲハチョウなのかな。
ちょうどマン毛を脱毛した所。
外人のビデオとかでもよくあるような奴だ。
俺も最初に見た時はびっくりして、勃起してたのが一瞬で萎んだ(笑)
まあ普通は驚く。

妻も嫌われるのを恐れて、なかなかやらせてくれなかった。
まあ、その前に客も取らされていたけどね。
どんどん自分が壊れていくと思ってたらしい。
だから夜の世界にも入った。
真っ当な仕事なんて出来ないだろうし。
旦那と離婚してからはヤクザの関連の店でホステスしてたらしい。
それから何年かしてヤクザと縁が切れ、店を転々としてた。
ヤクザと切れてクラブ勤めをして、それから俺と出会った場末のスナックで働いた。
これまた料金が安くて、俺は通いまくった。
月に20日は通ってた。
まあ惚れた弱みってやつだ。

出会いは場末のスナックだったが、妻は結構人気があった。
たまたま俺と年が近いってのと、お互いに独身で寂しかったこと。
ファンの客の大半は妻子持ちだし、若い客はちょっとってのがあって、タイミングよく俺が該当しちまったって感じかな。
精神的にも肉体的にもセックスしてないと不安定になると言っていた。
セックスしてると愛されてるって錯覚するんじゃないかな?
まあ、すっかりヤリマンになってしまったって感じ。
俺と出会ったスナックでは真面目に働いてたみたいだけど。
客と関係を持って、もしマンコの刺青を言いふらされてしまうと不味いし。

嫁はイッた後、またイカせようとすると、「もうやめて」とマジで嫌がる。
気持ちいいっていうより辛いそうだ。
なので1回にせいぜいイクのは2度まで。
まだ関係を持つ前、俺と2人だけで飲んでて、酔っ払った時によく言ってた。

「私、感じやすいの。だから触ってくる客が嫌い!」

要するに、触られると感じてセックスしたくなってしまうからってことだ。
スナック勤めの時はセックスしたいのを必死に我慢してたらしい。

出会って3回目でキスされた。
と言っても店の入り口の外でだけど。
まあ、それで惚れてしまった。
しかし、キスはよくしてくれたけど、やらせてもらえたのは半年を過ぎた頃だった。
出会って半年以上もセックスできなかったのは妻が初めて。
初キスから数日後に告って、オフの日とかアフターでも何度もキスして抱き締めて求めたけど、いつも却下。
3ヶ月くらいして、人気のない裏通りのビルの間で、やっとフェラをしてもらえた。

まあそんな出会だけど、今はセックス好きな妻と幸せな日々を過ごしている。