俺は、営業系なので外に出る機会は多い。
得意先回りをする気分になれない時はSNSで暇潰しをする。
掲示板を眺めるだけだが、たまに知り合った女と会う機会もいくらかある。
大半がセックスレスになっている主婦がメインになる。
数少ない会える機会の中で、強欲な女を懲らしめた経験談を話そう。

昼飯を食べて、午後は予定がなくて暇だった。
そのSNSの掲示板を見ていたら・・・。

『20歳のOLです。割り切りで会える方をお願いします、未来』

という投稿を見つけた。
早速、メッセージを送ると数分もしないうちに返信が来た。
30分ほどメッセージを交換していると、その未来と称する女が、『◯◯市にいます。会いたい』と切り出してきた。
車で1時間も走れば行ける市なので、『OKです。◯◯駅で待ち合わせってどうです?』と返信すると、『わかりました。◯◯駅に着いたら連絡ください』という返事が来た。
ここまで上手く短時間で会える約束が出来たことを疑問に思いながら、待ち合わせ場所へと車を走らせた。

待ち合わせ場所に着いて、未来に連絡を入れた。
『白いコートに黒のブーツを履いています、髪はセミロング』と返信が来た。
それと思える女性に声をかけた。
ビンゴ!だった。
未来はアイドル系の顔立ち、コートを着ているので体型は分からない。
未来を車に乗せて世間話をしながらラブホへ向かった。

ラブホに入ると、未来は先にシャワーを浴びてほしいと言い、俺はシャワーを浴びるとにした。
言うまでもなく財布は未来に会う前に車に隠しておき、3万円だけスーツのポケットに入れておいた。
この手の女の中には、男がシャワーを浴びている隙に金やカードを盗んで逃げる奴がいるからだ。

シャワーを浴び、浴室のドアを少しだけ開けて室内を見た。
未来は冷蔵庫から缶ジュースを取り出し、中に白い粉末を入れていた。
シャワーを浴びると、未来から例の缶ジュースを渡された。

「これを飲んで待っていて」と未来から言われた。

コートを脱いだ未来は、白のセーターにチェック柄のスカートを穿いていた。
そそる体だ。
俺は1口だけ缶ジュースを飲む仕草をした。
それを見て安心したのか未来はバスルームに消えた。

未来がシャワーを浴びている時間は長かった。
何かを待っているような感じがした。
例の缶ジュース、飲み口を見ると、微量だが白い粉末が残っている。
小指で白い粉末を取って舐めてみた。
間違いない、睡眠薬の粉末だ。
なんだか面白くなった。

バスルームの扉を見たら完全に閉じられている。
俺はトイレに行くふりをしてトイレに入り、睡眠薬入りのジュースを捨てた。
恐らくネットオークションか、同業者に体を提供して入手したものだろう。

(そっちがそうなら!)

俺は逆襲の方法を考えた。

長いシャワーから戻ってきた未来は服を着ていた。
俺がピンピンしている姿を見て、僅かだが驚きの表情を見せた。

俺「営業をやっているんだけど、モニターの協力をしてくれたら現金でお礼するけど」

未来に言うと、『現金』という言葉にそそられたのか、意外にも素直に未来はOKの返事を出した。
早速、車から道具類を用意して部屋に戻った。
俺がカバンから出したのは注射器だった。
未来は注射器を見て、「やだ、痛そう」と言った。

俺「最近は針が改良されて痛さは感じにくいよ」

そう言いながら、透明な液体を注射器に吸い取った。
未来の腕を消毒薬に浸した綿で拭き、ゆっくりと注射した。
未来は「本当だ。あんまり痛くないね」と言って笑っていた。
それから他愛のない世間話をしていると未来は寝てしまった。
俺が注射したのは、精神病院で使用される強力な鎮静剤。
最低でも1時間は意識を失ってしまう。

意識を失った未来をベッドに運んで寝かせて、未来が持っていたバッグの中身をチェックした。
化粧品のポーチから数個の睡眠薬が出てきた。
援助交際を餌に、会った男に睡眠薬入りのジュースやビールを飲ませて、眠り込んだ隙に財布から現金やカードを盗んでいたのだろう。
可愛い顔をして、やっていることは最低!
どうせ遊ぶ金が欲しくてやっているんだろうが、俺はものすごくムカついた!

意識を失ってベッドに転がっている未来に近づき、服の上から胸を触ってみた。
張りのある胸だった。
太ももを触ってチェック柄のスカートを捲くってみた。
白のパンツを穿いている。
パンツ越しに陰毛は濃い感じがした。
セーターとスカートを脱がした。
下着姿になった未来を見た。
胸は大きく成長しており、ブラジャーを着けた状態でも谷間が出来ていた。
恐らくEカップはある。
俺の彼女はCカップなので、こんなに大きな胸は、彼女に内緒で息抜きに行った風俗店で相手をしてくれた女の子だけだ。
棚からボタ餅という感じで面白くなった。

未来の胸をブラジャーの上から揉んだり、指で突いてみた。
張りが合ってムチムチした感じだった。
未来のブラジャーとパンツを一気に脱がした。
陰毛は濃かった。
ジャングルのような生え具合で、陰部が完全に隠れている状態だった。
陰毛を掻き分けてみると、陰部は色素が沈着しており黒っぽい色だった。
クリトリスは普通だが、大陰形が肥大した感じで、膣口に指を入れてみたが3本の指が入ってしまいガバガバ。
この年でいったい何人のペニスを受け入れたのだろう?
簡単に言ってしまえばヤリ過ぎだ。
巨乳にしては珍しく乳輪は小さかった。
乳首は陥没していた。
生で陥没乳首を見るのは初めてだった。

何もしないで帰るのもラブホ代が勿体ないので、未来とセックスすることにした。
陥没乳首を勃起させようと丹念に巨乳を揉み、陥没している乳首を舐め、指で乳輪を擦っていたら乳首が勃起した。
陰部を舐めて愛撫しようと思ったが、病気を移されたらマズいので指だけで愛撫した。
膣に指を2本入れて未来が感じるポイントを探した。
Gスポットを指で刺激したら未来の腰が軽く浮き上がり反応した。
俺はGスポットを中心に、指をバイブレーションするように動かして刺激を加えた。
未来の体は、そのたびに軽く仰け反る。
数分も愛撫を続けていたら未来は潮を吹いた。
手はビショビショになった。

そろそろ挿入しようと思い服を脱いだが、どうもペニスの勃起具合がイマイチだった。
生挿入すればビンビンになるだろうと思ったが、病気を移されたらヤバいので、コンドームを付けての挿入にした。
やはり締りはイマイチだったが、何回か腰を振っていたら勃起してきた。
しかし射精しそうな気配がない。
そこで未来のアナルに挿入しようと閃いた。
未来をバックでやる体勢にしてアナルに挿入した。
さすがに締りは良く、数分も腰を振っていたら射精してしまった。
アナルセックスは初めてだった。

ペニスから抜き取ったコンドームをトイレに流して服を着た。
まだ未来の意識は戻らない。
未来の服や下着などを未来のバッグに押し込み、部屋を後にした。
時計を見たら、会社に戻っても大丈夫な時間。
車のエンジンをかけてラブホを後にした。
援交を餌に盗みを働いているんだから、これくらいのお仕置きはいいよな?