出張中の刺激的なお話を一つ。
先日、湯島のビジネスホテルに宿泊してきました。
癖になってしまっているマッサージを電話でオーダー。
早速来たのが50代後半のおばさん。
まあ、いつも通りにありきたりの世間話から始まって、足の辺に来たあたりでそろそろ・・・。

「真ん中の足も揉んであげようか!して欲しかったら『お願いします』って言いなさい!」

と、かなりの半強制的なお言葉。
駆け引きのつもりで、「どうしようかなあ・・・」と迷っている素振りをしていると、いきなりパンツを下げられました。

「ほら、こんなに元気になってるじゃない!」

私の息子をピンピン平手打ちしながらマッサージ!!

「早く『お願いします』って言っちゃいなさい!」

息子をもろ出し状態のまま、他のところを揉みながらピンピン叩きます。
M気のある人にはたまらないでしょうね(笑)
当然お願いして、スッキリしてきました。
全部で1万円でした。

仙台に仕事に行って宿泊した時のことです。
1階にファミレスが入っているビジネスホテルです。
室内も広くてキレイでなかなかいいホテルでした。
仙台ではお気に入りのホテルです。
宿泊費は大体7、8千円です。

仕事でクタクタだったので夜8時頃にマッサージを呼んだんです。
今までの皆さんのカキコミを見ていると、「若い女性を」とか言わなければダメらしいですが、私の場合は単に「マッサージをお願いします」とだけ言いました。
早速来ました。
やっぱりおばさんが、・・・というよりおばあちゃんに近い感じ。

(今日はエッチ方面のサービスはなさそうだな・・・)

そう思っていたら、「ここがリンパの流れを良くするツボなんですよ」と言って、足の付け根を5分くらい延々と揉むんです。
当然元気になってしまいます。
すると、そのおばちゃんの台詞が良かった。

「アンタっていけない人。こんなところまで凝ってる・・・。本当はダメなんだけど、アンタはいい人そうだから楽にしてあげようか?」

情けないことにおばあちゃん相手に息子はギンギン。
言い訳じゃないけど妙に上手なんです。
足を揉みながらさりげなくギンギンのモノを握り、そのうちに横から出されちゃいました。
そして握りながら囁いてきます。

「辛いでしょ?こうすると気持ちいい?」

そのうち軽く手コキをするような感じに。
でもそれ以上のことはしてきません。
そして横から出したギンギンの息子を見ながら・・・。

「じゃあ楽にしましょうね」

当然、抜いていただいてしまいました。
おばあちゃん価格でしょうか、プラス2千円でOKした。
まあ、その値段が安いかどうかは別としましてw
抜き終わったおばあちゃんは、息子についた精子を拭きながらやはり一言。

「アンタって本当にいけない人だね」

いけないのはどっちなんでしょうか?
実話です!