スレンダー系で脚のきれいなチカさん(27歳、OL)とは某出会い系サイトで知り合いました。
僕がメル友募集の書き込みをしていたのにメールをもらって、10通くらいサイト内でやり取りした後、アドレスを聞いて携帯で直接メールするようになりました。
そこからはメル友としてメール交換して、映画を観に行こうと誘って初デート。
その日の夜にホテルに誘って初エッチをしました。
それ以降は、“デートもするセフレ”みたいな関係になっていました。

その日曜日もチカさんとデートをしていました。
ランチをした後、目的もなく軽くドライブ。
そして散歩でもしようと海の近くの公園にやってきました。
しかし、あいにく小雨が降り出したので、散歩は中止して駐車場の車で話をすることにしました。
チカさんが面白い携帯サイトを見つけたというので、画面を横から覗き込みながら色々話します。
僕が携帯画面をもっとよく見ようと顔を寄せた時、助手席に座っているチカさんからいい匂いがしてきました。
その匂いを嗅いだ僕は、ちょっとチカさんをいじめたくなってしまいました。
周りを見回してみるとまだ昼間ということもあり、遊びに来ているらしい人たちがちらほら見えます。
僕が車を停めた場所もすぐ前後左右には車はないものの、少し離れた後方には4~5台車が停まっていました。
そのうち2台には人も乗っていて何かしているようです。
でも、この距離では中で何かしてても分からないはず。

僕はそう判断して、チカさんのスカートを少しずつ捲り上げていきました。
軽い露出プレイです。
チカさんはすぐに僕の手に気付いてスカートを元に戻そうとしてきます。
しかし、キスをして少し強引に捲り上げていくと、諦めたのか抵抗をやめました。
チカさんの顔を見ると恥ずかしそうに目を伏せています。

僕はパンツが見えるところまでスカートを捲り上げて、スカートの中に右手を突っ込むと、パンツの股の部分の横から指を入れていきました。
さすがにまだ濡れているということはなく、軽く湿っている程度です。
クリトリスを皮の上から中指でゆっくりと擦ると、チカさんの抑えた吐息が聞こえてきます。
そこで僕は車の中にあるものを思い出しました。
ローターです。
僕はいつでもセックスができるように車にローターやコンドームなどを常に入れているのです。
僕はローター本来ならもっと焦らしたりしながらじっくりまったり責めるのですが、今回は昼間だし車の中ということで、そうもいきません。
一応周りの人が見ても怪しまれないように、肩を寄せ合って携帯を弄ってる風を装います。
本当に弄ってるのは、チカさんのクリトリスなんですが(笑)

ローターでクリトリスを転がしたり、円を描くように動かして攻めていくとチカさんの上半身がビクビクしてきました。
僕がクリトリスを責めやすいようにか、自然に開いてしまうのか、チカさんは少しずつ脚を開いていきます。
股が開くとクリトリスが露出してくるので、ローターもピンポイントで当てやすくなります。
クリトリスを親指とローターで軽く挟んでみました。
皮の上からとはいえ、クリトリスが両サイドからかなり刺激されるらしく、我慢できなくなったチカさんはビクビクしながら僕にしがみついてきます。
しかし、周りの車が気になるためか、声は出さないように我慢しています。

と、そこで一つ置いた左隣に車が1台やって来ました。
男性が1人乗っていて、車から降りずに何かしています。
こっちは向いていませんが、どこかに行く気配はありません。
そこでS心が刺激された僕はちょっと言葉責めを追加しました。

「チカさん、横の車、男の人が乗ってるよ。5メートルくらいしか離れてないよ。あんまりビクビクするとイッてるのバレちゃうよ」

それを聞いたチカさんは恥ずかしさで興奮が増したのか・・・。

「◯◯さん、イッちゃう」

そう言いながら、上半身をかなり大きく動かしつつイッてしまいました。
他の人が見たらバレてしまっていたかも知れませんが、運良く誰にも見られずに済みました。

チカさんはイッてしまったのですが、僕のS心はまだ収まらず軽いいじめを継続します。
横にずらしていたパンツを元に戻して、クリトリスに当たるように調節してローターをパンツの中に入れました。
そして僕もチカさんも普通に座席に座ります。
これだと、周りの人から見ても、ただ座っているだけに見えるでしょう。
チカさんとまた色々話をしながら、僕はローターのスイッチを入れたり切ったりしました。
ローターが動いていない時は普通に話しているのですが、スイッチを入れ、徐々に振動を強くしていくとチカさんの話が途切れます。

それを何回か繰り返すと、チカさんはおねだりするような目で僕を見始めました。
それで僕にもスイッチが入ったので、またパンツを横にずらして責めます。
周りの目を気にしつつ、チカさんのクリトリスをローターでいじめます。
そのうち、チカさんがサンダルを脱いでシートに左足を乗せ、脚を大きく開きました。
もっとローターで責めてほしいようです。
しばらくローター責めをした後、またチカさんがビクビクしはじめると、ラストスパートとばかりにクリトリスにローターを当てて小刻みに左右に動かしました。
ダメ押しの言葉責めも忘れません。

「あっちに男の人が何人かいるよ。あの人たちがこっち見たらどうする?」

チカさんは我慢して体を動かさないようにしますが、体は前後に動いてしまっています。

「そんなに動いたら、変なことしてるのが見つかっちゃうよ。チカさん、ホントにエッチだね」

「あ・・・。イク・・・」

2回目だったせいか、1回目の半分ほどの時間でチカさんはイッてしまいました。
イッた後もチカさんはしばらくビクビクしていました。
さらにその後、もう1回ローターでイカせて、思いっきりセックスするためにホテルに向かいました。
その公園ではチカさんは30分弱の間に3回もイッてしまったわけですが、誰にも見られてはいなかったと思います。
たぶん(笑)