自宅警備員の俺が外に飛び出した話w
スレを開いたのも何かの縁と最後までお付き合い下さい。

女性は20歳を越えてから性欲が増すって言うからなw
人妻でセックスレスだと、そりゃw

とりあえずスペック。
俺:22歳、176cm、72kg。
見た目は地味系、ちょいピザ。

相手:名前は恵子、36歳、人妻。
国生さゆり似、自称Eカップ。
旦那はIT関連らしく金はあるみたい。
綺麗なオネエさんって感じ。
若干垂れ乳w

同年代との恋愛よりも年上の女とのセックス、お金を男が全部出さなくていい恋愛に俺は嵌りだした。
妙に羽振りのいい友達から人妻の良さと、人妻系のサイトを教えてもらってからだ。
あまり信じていなかったが、プロフィールに『年上・割り切り希望・人妻歓迎』とか書いたら、意外と返信が来た。
恵子もその中の1人だ。

とりあえず恵子との初顔合わせの時のことを書いていく。
夕方の6時頃に初めて会うことになったんで、ゆっくりと御飯だけ食べに行く予定だった。
対面の時・・・。

俺「あ、こんばんは」

恵子「ちょりーっす!」

36歳、頑張り過ぎ!
でも、その頑張りが可愛く見えたw
最初、普通に某チェーン店の居酒屋に行った。
俺は酒は強い方でもないからチューハイを頼みたかったが、強がってビールを頼んだ!

店員「先にお飲み物をお伺いします」

俺「生で」

恵子「生とかエロい~!」

こいつ店員の前でどんだけ積極的だよ!
ビッチ過ぎてびっくりw

恵子「芋焼酎水割り」

俺「酒強いんだ!俺は芋焼酎とか飲めませんw」

てか、よく見ると恵子って可愛い!
国生さゆり似、36歳にしては若いフェイスだった。

長くなりそうなんで、経緯は適当にしてセックスだけ書くか。
話もそこそこ盛り上がり、そこそこ聞きだした。

・旦那はIT関連に勤めている。
・自分もたまに家のパソコンで仕事をしている。
・1年以上セックスレス。
・初体験のときから痛くなかった。

と言うビッチ。
いい感じに酔ってきたので店を出ることに。
居酒屋代はもちろん出して頂き、居酒屋の後は帰る予定だったが、恵子はかなり芋焼酎を飲んでいたせいか、頬を赤くしながら腕を絡ませ抱きついてきたり、「おんぶして」とか甘えてくるw
俺はおんぶをした。
なぜなら、そこはちょっと歩くとラブホ街があるから!

俺はラブホの前で、ちょっと休憩しようかと、ありきたりな言葉で誘ってみた。
早すぎたかなと思ったが、今までの流れからして行けないはずはない。
じつは居酒屋のテーブルの下で、恵子の足が俺の下半身をすりすりしてきていたからだ。
案の定、恵子は今までとは打って変わって、「うん」と女の子の声を出していた。
何回も言うが36歳の人妻も所詮女なのだ。
金を持ってる性欲いっぱいの女なのだ!

ラブホに入るなり恵子は脱ぎ始めた。
ひと回りほど離れた女性の裸を見るのは母親以外で初めてだった。
ベッドに横になり、俺も恵子に合わせて服を脱いだ。
添い寝をして・・・。

俺「なんかホテルに来てから緊張感がやばい」

恵子「大丈夫。落ち着いて」

俺の手を胸に押し当ててきた。
緊張していたが、俺の手はゆっくりと激しさを増しながら揉みしだいていた。
しかし若干引いていた。
なんていうか、いきなり脱がれたら興奮も何もない。
ちょっと嫌がられたり恥ずかしがられたりしたかった。
それでも柔らかい恵子の乳を揉んでいるうちにだんだん勃起してきた。
なんていうか、『ふくよか』って言葉しか思いつかないマシュマロおっぱいだった。

すぐに恵子からキスをしてきた。
俺は恵子の乳を円を描くようにゆっくり揉みしだきながら、恵子は片手で俺の股間を弄っていた。
恵子はキスをしながらも酔いが回って倒れそうになっていた。
俺はベッドに押し倒し、恵子の全身を舐め回した。
可愛い喘ぎ声を聞かせる恵子。
しかし勃起はしているのだが、酒を飲んだせいかイマイチMAXになりきれない。
しかもキスしている間、かなり酒臭くて勃起を抑制された。
それでも七分立ちくらいだったので、恵子の肉体やルックスが優秀だったんだと思う。
恵子の割れ目を拝んでクンニしようとパンティをはぎ取る。

恵子「汗かいてるし恥ずかしい」

俺「汗ごと舐めていい?」

恵子「だぁめ。一緒にお風呂に入ろう」

だんだんテンションが上がってきた俺は元気良く返事をして風呂に湯を入れに行った。

俺「すげー!お湯の中でカラフルなイルミネーションw」

恵子「あんまりホテルに来たことないの?」

俺「モテないんでね」

お湯の番をしている俺の後ろから裸の恵子が絡みついてくる。
俺も耐えきれずその場で服を脱ぎ捨て、全裸でお互いの身体を確かめ合った。
風呂に十分湯が貯まったので、全裸だし、そのまま2人で湯船に浸かった。
個人的には風呂で汗をかいて、2人ともアルコールが抜けたらいいなって思ってた。

ホテルに入ってから冷静さを失ってたけど、ふと気付いた。
恵子はメイク落とししてないけど、いいんだろうか。
いや、そんなことよりすっぴんは大丈夫なのか。
ただのエロババアに変身しないだろうか。

俺「メイク落としは?」

恵子「部屋に忘れた。あ、私のすっぴん見るのが怖いとか思ったんでしょ!」

キレ気味に恵子はチンポをつねってきたw
しかし風呂の熱気で顔もかなり汗ばんできたので、恵子のすっぴんもある程度イメージできるようになっていた。

恵子「幼いって言われるし」

そう言いながら恵子はふらふらとメイク落としを取りに行った。
その後ろ姿を見てたら、早く食べたくて仕方なかったw

恵子はメイク落としを持って風呂に戻ってきた。
風呂での洗顔を嫌がらない時点ですっぴんに自信あるんだろうか。

俺「すっぴん見たい」

恵子「いいよ~。でも笑ったらしばくw」

洗顔している恵子の乳を後ろから揉みしだきながら、だんだん勃起度がMAXに近づいてきた。
酒の臭いもお互い軽くなってきた気がした。

恵子のすっぴんは予想以上だった。
めっちゃ可愛い。
てか幼い。
同年代に見える。
これはかなりの上玉だ!
ババアとか思っててごめん!
旦那さんごめん!

テンションが上がった俺は、カラダの洗いっこしてる時に勢い余って射精してしまった。
泡まみれでチンポ洗ってもらってたんだし仕方ない。
洗いっこが終わった流れで恵子はそのまま体を洗い始めたんだが、俺はその間もずっとおっぱいを揉んでいた。
そしたら手のひらに泡を付けられて、「体洗って」って頼まれた。
ヌルヌルと恵子の肉体を撫でながら挿入したいのをひたすら我慢。
恵子の身体を洗い終わったら、勝手に恵子が俺の身体を洗ってくれた。
しかも耳のとことか足の指の隙間とかケツの穴とか、めっちゃ丁寧に洗ってくれた。
正直恥ずかしかったけど、年上の女もいいなって思った。
なぜだかチンポだけ洗わず、他の部分を全部洗ってくれた。
そしたら最後に泡をたっぷりつけて、チンポを念入りにシゴいて洗ってくれた。
で、なすがままに射精しちゃった。

射精してからも俺のチンポは元気だった。
恵子を見ていると勝手に勃起してくる。
子供に戻ったみたいにおっぱいをしゃぶった。
一発射精してから俺はやたらと積極的になったw
恵子は風呂に入ると少し落ち着き、ちょっかいを出す俺をなだめるように、「こら!後でするから焦らないの!」と叱ってくれたw
やばい!年上最高!人妻最高!

恵子がバスローブ1枚で髪を乾かしてスキンケアしてる間、俺は完全にガキのようにモゾモゾ落ち着かなかった。
とりあえず有線のハワイアンを聞いてたw

恵子「乾いたよ。おいで」

俺は恵子の方に飛んでいき、バスローブをはぎ取った。

恵子「さすが若いし元気だね。もうこんなにカチカチじゃん」

俺「恵子に入れたいから」

そのままディープキスをして、舌を絡め合い、唾液が混ざり合った。
ベッドに押し倒し、鬼の手マンとともにおっぱい飲みまくった。
何度も言うが、俺はイケメンではない。
小デブの地味ブサメンだ。
でも恵子はびしょびしょに濡れていた。
粘り気のない水のようなサラサラの愛液だ。
スムースに指が入り込むので、チンポを押しつけるだけで挿入できそうな濡れ方。
恵子の愛液を指先で確かめながらリズミカルに攻めた。
ちなみに俺は女性経験が少ないので、こんな書き方をしてるけど実際はたぶん下手w

枕元のゴムに手を伸ばすと、恵子に腕を掴まれた。

「ゴムなんていらないよ・・・真面目すぎるぞ」

俺はもう吹っ切れた。
ゴムなし挿入を望むなら仕方ない。
俺は遠慮なく恵子にぶち込んだ。
思った通り、スムーズにスルっと挿入できた。
締まりはあまりないのだが、大量の愛液が摩擦を滑らかにしてマジで気持ちいい!
濡れた肉の壁に挟まれる!
俺はおっぱいを鷲掴みにしながら、ひたすら正常位で腰を振り続けた。

恵子「もっと奥・・・ああ、気持ちいい」

恵子は完全に天国モードだった。

俺「中に出すよ?出すよ?」

恵子「出して」

俺は遠慮なく恵子の中にぶちまけた。
もし妊娠しても性病になっても、もう知らんってくらい気持ちよかったw
ドクドクと止め処なく溢れる精液を感じた。
もう完全に恵子に注いでいるって感覚w

恵子的には、もっと俺が経験豊富で色んなプレイができるやつだと思ってたらしい。
旦那が単身赴任続きで欲求不満だったそうだ。
人妻が欲求不満とかステレオタイプだと思ってたので、笑いそうになった。
俺のチンポがかなり相性いいらしくて、またして欲しいと言われた。
色んなプレイを楽しみたいから一緒に覚えていこうって言われた。
朝起きて、また速攻やって、朝飯を食ってホテル代を奢ってもらった。

恵子「またいつでも呼んでね」

少女のような笑顔で帰っていく恵子が印象的だった。
最後まで読んでくれてありがとう!