奥さんとデートに行ってきた。
と言っても、行き先はなんとなく毎回ラブホなんだけどね(笑)
最初は普通のデートの計画とか練るんだけど、当日の朝になると排卵日付近のせいなのか、奥さんのほうがヌレヌレなのよ。

デートの日は俺が次男の幼稚園見送りに行くんだけど、帰ってきたら勝負スカートを穿いてるんだよ。
持ってるので一番短いタイトミニ。
膝上15センチくらいだったかな?
しゃがんだりしたらパンツ見えるんだよね。

うちの奥さんは30代半ばだけど、童顔で20代後半って言ってもおかしくない感じ。
太ももがエッチなので、四つん這いにでもなったらもうたまらん状態。
そんな奥さんを見てチンポはびんびんになるんだけど、そこは我慢。
ラブホに行く道中は当然、奥さんの太ももを触りまくり。
すべすべしてて触ってるだけでたまらなくなる。

目的のラブホに着いて、部屋に入ったらまずは着衣のまま一発目を開始。
奥さんが俺のズボンを脱がしてフェラ開始。
たまらなくなった俺は奥さんのパンツだけ脱がして、ベッドの上でバックからいきなりぶち込んだ。
恥ずかしながら初めてウォーターベッドの部屋だったんだけど、ふわふわ感が手伝って2人ともえらく興奮した。
沈み込むもんだから余計に奥に突き刺さるし。

中出しのビデオを流してて、場面がいよいよとなった時、奥さんも同調したのか・・・。

奥「もうだめ・・・出して・・・」

俺「何を?」

奥「精液・・・オマンコにどくどくしてぇ!」

いつもの会話を交わして、奥さんの股間に釘を打ち付けるかのようにしながら膣内生射精開始。
いやあ、出た出た(笑)

抜こうと思って結合部分を見たら、もうすでに溢れてた。
奥さんのオマンコ入り口はすでに精液で白く汚れてて、男の匂いが漂ってた。
ラブホのときはオマンコ掃除しないで出しっぱなしにするので、そのまま放置。
歩くたびにオマンコから太ももに精液が垂れてきてた。

奥「いっぱい出たね。こんなに出したらすぐ妊娠しちゃう・・・」

男心をくすぐる台詞を言うもんだから我慢ができなくなって、2回戦はお風呂でということになった。
そのラブホはローションとマットがあったので、夫婦でソープごっこをすることに。
ただ普通に肌を合わせるだけでびんびんになるのに、ローションの効果は凄かった。
奥さんのヘアが擦れると、それだけでビクビクしてしまった。
奥さんが騎乗位の状態の時、オマンコがチンポに触れることがあったんだけど、3回目に触れた時にたまらず挿入。

奥「これじゃソーププレイにならないよ。入れるの早すぎ!・・・あああん、でも、私も我慢できない。しもうて!」

騎乗位から座位になって抱き合って、結合部分を見ながら頑張ってた。

奥「もうイキたい。正常位になっていい?」

俺「じゃあ仰向けになって股広げろよ」

奥「・・・うん・・・」

奥さんは恥ずかしがりながら仰向けになって大股開き。
オマンコもぽっかり穴が開いてた。

奥「早く・・・犯して」

と、言うか言わないかのうちにまた挿入。
2人ともさっきのウォーターベッドとローション&マットで興奮してたせいか、フィニッシュは早く来た。
2回目の膣内射精はまもなく完了した。

その後、昼飯を食ってたら・・・。

奥「いやぁん。精液が溢れてきちゃった。ガウンのお股の所がぐっちょり」

それから30分くらいくつろいでたら、幼稚園のお迎えの時間が迫ってきていた。
帰り支度をするはずが、3回戦が始まってしまった。
もう何をするわけでもなく、ただただセックスがしたいだけの2人になっていたので、いきなり開始。
奥さん、とにかく中で射精されたかったみたいだった。
20分もかからなかった気がする。

奥「また出すの?私に膣内射精するの?」

俺「決まってるよ」

奥「私のお股、もういっぱい汚れてるのに・・・また汚されちゃう・・・」

俺「しょうがないよ。俺の女なんだから。俺の精液で汚れるのは当然だよ」

奥「うん・・・あなただから・・・いい」

そんな会話をしていると・・・。

奥「ああ、もう限界。イキたい・・・イカせて・・・」

俺「どうしてもらいたい?」

奥「私のオマンコにまた射精して・・・生で中出しして。精液でいっぱいにして」

年甲斐もなくまたいっぱい出てしまった。
3回分だから奥さんの股間は俺の精液でドロドロに。
強烈な精液臭を放っていた。

俺「どう?満足できた?」

奥「もうたっぷり・・・ふふ」

俺「また今夜もする?」

奥「もー、エッチ!」

そんなバカップルな会話をしながら帰途に就いた。
今は生理中だからお預けだけど、解禁になったらまたやりまくるぞ!