早く全部見たい一心で彼女の下着を脱がす俺。
脱がし終わると、恥ずかしいのか片手でアソコを隠す彼女。
でも大きいので全然隠れてないwww

俺「手どけて」

恥ずかしそうに手を離した。
そしてそこにはパイパンで俺より大きく立派なチンコが1本。
キュッと締まった玉金が2個付いてたww
正直びっくり、パイパンなのがもっとびっくり。
てか萌えた。

俺「あれ・・・毛がないね」

彼女「可愛いかなと思って・・・」

確かに可愛い。
玉金は小さかった。
彼女曰く、ホルモンで縮むらしい。
ホルモンでアソコもあんまり勃起しないって。
でも俺とのセックスの時は特別だって。
嬉しかった。

可愛いアソコを触りつつ、おっぱいとか身体にキスをしながら下へ下へ。

彼女「あ・・・ああん・・・ん」

完全に女の反応。
いよいよ彼女のモノが目の前に現れた。

(これを俺は咥えるのか?)

とか思いながら裏筋をチロチロ舐めてみると・・・。

彼女「あん・・・ああ、はぁーーうん」

いい声を出す彼女。
そのまま裏筋を舐めて、先っちょから出ているヌルヌルを舐めてみた。
ちょっとしょっぱい気がするけど、ほぼ無味無臭。
ヌルヌルするから興奮する。
初めてのフェラだから、どうやってするか分からないまま、彼女のを口で咥えてみた。
彼女が、「あ!・・・あああ」みたいにビクっとなって気持ちよさそうにするのを見て、俺は夢中で彼女のを咥え続けた。
だけど口が痛くなってきたのと、フェラって結構しんどいんだなと、少し女を尊敬した。
歯が当たっちゃうんだよね。
彼女、たまに痛そうにしてるし。

そんな感じで咥えていると、「こっち来て」と言われ、キスしながら触っていると彼女がフェラをしてきた。
彼女のフェラは普通に上手だった。
元男だから特別って感じはなかった。
アソコにチンコを付けてる彼女が一生懸命フェラしてる姿に、まじでイキそうになった。

俺「ちょww待って出る出る」

そう言ってもやめてもらえず、そのまま口の中に。
そして彼女は当たり前のようにごっくん。

俺「え、なんで飲む?」

彼女「え?全然好きだし」

俺「え?精子が?」

彼女「いやいやww俺くんが」

って言いながらお掃除フェラ。
まじでこれは気持ちよかった。
生まれて初めて賢者タイムが来なかったw

少しいちゃついて彼女のをフェラして、またイチャイチャしてたらフル勃起w

(いよいよアナルに入れたい!)

そう思った俺は彼女のアナルを舐めた。
女はアナル舐めると嫌がるけど、彼女はむしろ感じてた。

「うん・・・気持ちいい・・・優しく・・・あああ」みたいに。

ここからウンコが出てくるなんて全然考えなかった俺はそのまま舌をアナルへ。

「いい!ああ!んんんん」

びくっとする彼女が可愛い。
アナルを一心不乱に舐める俺。
だけど、どうやって入れるかってのがイマイチ分からない。
悩んでいると彼女から「する?」みたいに聞かれたので、「初めてなので優しくお願いします」とノリノリの俺!

彼女が仰向けに寝て両足を大きく開く。
少し萎えた・・・楽しんご思い出して・・・。
彼女が「ゆっくりね」と言い、俺のチンコを彼女のアナルへ宛てがう。
そのままゆっくり入れると、滑りが少し悪いのか、なかなか一気には入らない。
ローションとか使わないのかな?と思いつつも、少しずつ入れて動かしていった。
初めてのアナルは、なんだか微妙・・・。
少しずつ少しずつ動かしていると彼女の息遣いが荒くなって、彼女を見るとギンギンに勃起したチンコが揺れていた。

それを見て興奮した俺は奥まで一気に!

「あ!」という声を出した彼女に、「ごめん、痛かった?」と聞くと、「大丈夫」と笑顔。

ゆっくりから少し速く動かすと、「あ・・・あ・・・きもっちい」といい声を出す彼女。
そんなに気持ちいいのかなと思いながら、俺もだんだんよくなってきた。

女のアソコとは違う感覚だけど、アナルに入れてるという感覚と、彼女にチンコが付いててギンギンなのと、顔は可愛くておっぱいもあるのにすごく興奮。
彼女が上になると言ってきたので上になって騎乗位。
これはほんと興奮した。
だってチンコが上下に揺れるからーw
そして彼女のチンコを俺は一生懸命にしごいた。

騎乗位で俺がイキそうだったので、また正常位に。
この時、俺はふと思った。

(彼女ってイクのかな?)

聞くのもアレだったんで正常位で突きながら手でスコスコ。

彼女「あああ・・・だめ・・・あ・・・イクかも・・・」

(イク?!)

そう聞いた俺はそのまま手はしごき続け、腰は動かしたまま。

彼女「ん・・・あ・・・ああ・・・だ・・・あ・・・イッちゃう・・・」

彼女は途切れそうな声を出した後、「あああああんんんーーー」と少し大きな声を出しながらビクビクし始めた。
それと同時に彼女のチンコからドクドクと温かいものが流れてきた。
イッたみたい。
勢いよく飛ぶかなと思ってたけど飛ばなかった。
色も白いわけではなく、どっちかと言うと透明な液が大量にだらだらと出てた。

俺「あ!イッたの?」

彼女「はぁはぁ・・・うん」

彼女がイッたことにすごく興奮して俺もイキそうになったので、「あ!イキそう」と言うと、彼女が「そのまま出していいよ」って言われて興奮のピークに。
そのまま中に思いっきり2発目を出した。

さすがに2発出して賢者モードになった俺。
ゆっくりとチンコを抜いてみた。
彼女のアナルからは何も出てこない。
女の中出しとは少し違うみたい。
賢者モードなので、ウンコが付いてないかなとか思ってしまった・・・。
でもチンコにウンコは付いてなかった。

なんだかよく分からない感じで彼女の横に寝る俺。
彼女がキスしてくる。
うん、やっぱり可愛い。
賢者モードだけど、彼女が好きだという感覚は変わらなかった。

彼女「俺くん。やっちゃったね。今も好き?」

俺「うん。好き。大好き」

彼女「私の方が好きだし」

もう彼女を受け入れようと決めた瞬間でした。

俺「ごめんね。言ってくれればよかったのに」

彼女「絶対に別れるって言われると思ったし」

俺「言わないし」

なんて会話をしながら寝た。

今も彼女と付き合っている。
はっきり言って今でも迷ってるけど、彼女が可愛くてしょうがない。
彼女も、「全部知ってもらえてスッキリした」と言って、前より俺を大事にしてくれる。
セックスはあまりしないけど、この前した時に、「俺くんに入れてあげよっか?」と言われてぞっとした。
でも、内心は少し興味があったりもするwww