去年の会社の忘年会で、あまり好きじゃないカラオケをやらされたのだが、全然声が出なかった。
妻と子供は実家に帰省してるので、この正月休みを使って新年会に向けてちょっと歌の練習でもしようかと、近所のカラオケにひとりで行ってみた。

カラオケの受付に行ったら満室とのこと。
空くのを待っていたら、40歳前後と思しきひとりの女性が入ってきた。
私と同じように、「ただいま満室なのでしばらくお待ちいただくことになります」と受付で言われていたので、ダメ元でその女性に声をかけてみた。

「今日は私ひとりで歌の練習に来たので、もしよかったらご一緒に」と。

すると女性は二つ返事で了解してくれた。
私は改めて受付カウンターに行き、店員さんに2人で使うことを伝えた。

しばらくしたら部屋が空いたので、その女性と一緒に部屋に入り、交互に2時間近く熱唱(?)した。
さすがに少し疲れたので、飲み物を再注文して休憩をとった。
それにしても、どうしてこんな時期にひとりで女性がカラオケにと思い、相手の名前や住んでる地域などの個人情報は聞かない約束をして色々と話した。

女性は41歳の人妻だった。
結婚して9年、夫とはあまり会話もなく、すでに愛情も冷めてしまってるとのこと。
最近は夫は家に帰ってこない日も多く、たぶん浮気しているとのこと。
お正月中もほとんど家にいなので、なんとなくカラオケ屋さんに入ったとのこと。
さらに、このあと時間があるか聞いてみると、女性は朝まで大丈夫だと言う。

「もっとゆっくりできるところに行きませんか?」

最初は躊躇していたが頷いたので、カラオケ屋を出てそのままラブホに向かった。
フロントのパネルで部屋を選び、女性を部屋に連れ込んだ。
部屋に入ると、早速女性の服を脱がして下着姿にした。
体型は細身で胸はBカップくらい、ヒップはそこそこあった。
パンツが生理用だったので聞いてみたら、朝から生理がはじまったとのこと。
ただ、出血はまだ多くないと話した。

その生理用のパンツを脱がしてみると、陰毛が綺麗になくなっており、いわゆるパイパンだった。
ビラビラが飛び出て、かなり使い込んだ感じのマンコだった。

女性をソファーに座らせ、脚を開いて出血の具合をチェックした。
割れ目をゆっくり開いて膣の入り口を見ると、薄っすら出血が確認できた。
バスルームに行き、お互いの体を洗いっこ。
少し女性の体を弄ってからベッドに向かった。

ベッドでは胸から攻めた。
乳房を揉み、乳首を舌で舐め、転がし、吸った。
乳首はすぐに硬く立った。
右手では割れ目を開いてクリトリスを軽く触った。
胸とクリを攻めるとすぐに濡れてきたが、出血もしてきた。

マンコの濡れ具合を確認すると、女性の両脚を大きく開いて、ギンギンになったチンチンを焦らすようにマンコの入り口に擦り付けた。
女性は挿入の期待感と気持ち良さから甘い声を漏らし始めた。
ゴムは付けないで生で挿入した。

「えっ!そのまま入れちゃったの?」

女性が驚いてそう言った。
私は曖昧な返事をして、そのままゆっくり奥まで入れた。
愛液と血ですんなり奥まで入った。
入り口がキュッと締め付けてくる。
諦めたのか気持ちよかったのか、「そのまま続けて・・・」と女性は言った。

私は最初から激しく突いた。
数分してから女性上位に体位を変えて下から突き上げた。
そのまま突き上げていると、「もうダメ、イクっ・・・」と言い、さらに中で締め付けてきた。
その締め付けが気持ち良くて、そのまま女性の中に大量の精子を放出してしまった。
女性がゆっくりと腰を上げてチンチンを抜くとぽっかりと穴が空き、膣から精子と血が混じった液体が垂れてきた。
互いの股間は血で真っ赤になっていた。

バスルームで血を洗い流して、少し休んでから2回戦に突入した。
2回目はなかなかイカず、部屋に入って3時間が経つちょっと前に2発目を膣の奥に発射した。
さすがに2発目は量が少なかったようで、チンチンを抜いてもなかなか垂れてこなかった。

その時、女性の携帯が鳴った。
旦那からだった。

「今どこにいるんだ?すぐに帰ってこい!」と怒っているらしい。

女性は慌ててシャワーを浴びると、私を残して部屋を出ていった。
帰り際、また会う約束をして携帯番号を渡したが、まだ連絡はない。