僕が小6の時、田舎の村外れに、父母と年の離れた兄の4人で暮らしていた。
急に父が家に帰ってこなくなって、半年ほどして兄も帰らなくなった。
母と2人になって、お風呂も寝るのも一緒だった。
この頃、夢精があり、僕は性に目覚めて、毎日自分で何度も慰めた。
中2になると母を女として見てしまい、母を思い浮かべながら扱いた。

2人で風呂に入ってる時、母が背中を流してくれて次に僕が母の背中を流していたら、ビンビンに勃ったチンポが母さんのお尻に当たった。

「どうしたの?まあ、こんなになって」

母が後手に扱いてくれて、僕は母の手の中にあっという間に射精した。

母は向きを変えて僕と向かい合い、両手を広げて抱いてくれ、股を広げてチンポを握り、そのまま母の中に入れてくれた。
母の中は温かくてとっても気持ち良くて、僕は三擦り半でまたイッた。
でも、出してもまだ硬いままだったから、まだ出し入れをした。
すると・・・。

「アッ、アッ、ハァ、ハァ、ああぁ~ん」

母が息を荒げて腰を振り始めた。
僕は、(母さんも女なんだ。感じてるんだ)と思った。

「気持ちいいよ~、母さん、母さんも気持ちいい?」

「気持ちいいよ、ヒロシ」

2人抱き合って腰を振った。
何回も何回も母の中に射精して、布団に入ってもやり続けて、ようやく夜明け前に抱き合ったまま眠りに落ちた。

昼過ぎに起きてトイレに行って、喉が渇いていたので台所に行った。
すると母がエプロンだけで食事の用意をしていて、お尻が丸見えだった。
見てたらチンポがだんだん勃ってきて、母を押し倒して割れ目に吸い付いた。
また母は女になって艶かしい声で抱きついてきた。
こんな感じで、母と僕は昼夜を問わず場所も問わず、やり続けて1年が過ぎた。

ある日、母が「赤ちゃんが出来たかもしれないの」と笑って言った。

「病院で診てもらうから、その間はおばあちゃんの家に行ってて」

その日の夕方、おばあちゃんの家に行って夕飯を食べた。
おばあちゃんは全部知っていた。

「もし赤ちゃんが産まれたら、世間には弟妹だと言うんだよ」

そう言って僕を抱き締めて泣いた。

おばあちゃんと一緒に風呂に入って、湯船に浸かりながら話していると・・・。

「しばらくは母さんとは出来ないからね。おばあちゃんで良かったら何回でもしていいよ、もう妊娠しないから」

そんな話を聞きながらおばあちゃんの身体を見ていたらチンポがだんだん硬くなって、僕はおばあちゃんに抱きついた・・・。
おばあちゃんは僕の膝を跨いで座ると、チンポを割れ目にあてがって腰を突き出してきた。
僕が両手でおばあちゃんの腰を持って引き寄せると、ニュルンと入った。
おばあちゃんが少し腰を引いて、「久しぶりだから優しくして」と言った。
ゆっくり出し入れすると、おばあちゃんがウンウンと喘ぎだし、最後は腰を激しく振っておばあちゃんの中に射精した。
おばあちゃんは声を出して感じていた。

その後、おばあちゃんの足を浴槽の縁にかけて股を開き、割れ目を舐め回した。
硬くなったクリトリスを吸い上げると、おばあちゃんはヒィヒィ言いながら僕の頭を足で挟んできて、ブルブル震えながらイッた。