俺は彼女と別れて、旺盛な性欲の処理に不自由を感じていた。
俺は24歳。
母は49歳。
父が亡くなってから母は派手になり、49歳にしては若々しく、豊かなおっぱいや尻のパンティラインにもエロっぽい色気を漂わせている。

ある日、実家に帰った俺は、母が入っていることを知らず浴室のドアを開け、体を洗っている素っ裸の母を見てしまった。
母もびっくりしたらしく、タオルで前を隠すまで、かなりの間があった。
そのときに見た大きな乳房と毛むくじゃらのおまんこが俺の脳裏に焼き付いて、その日以来、俺は母のおまんこに自分のペニスを挿入したいという欲望に取り憑かれてしまった。

俺は、それから頻繁に実家に帰るようになり、風呂に入るとき、浴室のカゴに脱ぎ捨てられた母のブラジャーやパンティの臭いを嗅ぎ、舌を這わせてオナニーをした。
洗濯物の汚れたパンティの黄色い染みには男を誘うフェロモンが含まれているのか、匂いを嗅ぐと俺のペニスはすぐにビンビンに勃起した。

ある週末、俺は友人から貰った特上のシャンパンを持って実家に帰った。
母の自慢のフレンチを前に、俺はシャンパンのコルクを吹っ飛ばして2つのグラスに注いだ。
母はアルコールに強くない。
2杯目を飲み干した頃にはすっかりでき上がっていた。
俺はそんな母に3杯目を注いだ。

母は「もう飲めない」と言ったが、「一度開けたシャンパンは置いとけないから」と言って無理に飲ませた。

取り留めのない会話を交わしながら、俺の目はやはり母の胸や唇に吸い寄せられていた。
俺は浴室で見た母の裸体を思い出し、何気ない母の仕草のひとつひとつをセクシーに感じていた。

飲み終えた母は俺におやすみと言って自分の寝室へ向かった。
1人で残ったシャンパンを飲んでいると、奥の寝室から母が俺を呼ぶ声がした。
寝室に入ると、ワンピースの背中のファスナーを半分まで下ろし、白い肌を剥き出しにした母が立っていた。
ワンピースを脱ごうとしてファスナーに髪の毛を挟んでしまったらしく、どうにもならなくなって俺を呼んだのだ。

母の背中に身を近づけると、うなじからは風呂上がりの石鹸のいい香りがした。
ファスナーに絡んだ髪の毛を外していると、俺は再び浴室で見た母の裸体を思い出し、ペニスが硬くなってしまって時々母の尻に当たっていた。
やっとファスナーが一番下の尻の辺りまで下がったとき、母がノーブラでパンティだけしか穿いていないことがわかった。
色白のすべすべした肌!
見ただけで俺は激しく勃起して、目眩を感じた。

(やるなら今だ!)

俺の欲望に一気に火がついた。
母のワンピースを足元に叩きつけるように脱がせると、パンティだけの裸になった母に後ろから抱きつき、「母さんとやりたい・・・」と耳元で囁いた。
母は驚いた顔で俺を見て、「何を言うの!やめて!離してったら!」と怒って抵抗をした。
俺は、その場の勢いで母をベッドに押し倒し、「だめ!やめて!いやよ!」と言い続けている母の声を聞き流して、裸の母の体に覆いかぶさった。

母は手足をばたばたさせていたが、酔っていてあまり力が入っていなかった。
上になった俺は両手で母を押さえ込んで唇にしゃぶりつき、舌を挿し入れた。
母は首を激しく左右に振って俺のキスから逃れると・・・。

「私はあなたの母親なのよ・・・」

息子に犯されかかっている母の悲痛な表情やその言葉を聞いて、ますます興奮した俺は、母のパンティをわざと乱暴にむしり取った。
すぐ目の前に、あの毛むくじゃらのおまんこが現れた。

「もう離して!」

正直言って、母が叫んでいる言葉は俺の耳には入らなかった。
母とエッチすることしか俺は考えていなかった。
俺の決意が固いのがわかったのか、母は諦めたように大人しくなった。

俺は母の膝を割って体を入れ、両手を尻の下にまわし、おまんこに舌を這わせ、禁断の繁みを舌で掃きあげた。
言いようのない幸せだった!
クリトリスへ舌を這わせて長々としゃぶりあげていると、すぐに愛液が滲み出てきた。
母は、「あ~あ~」と切ない声をあげてよがり始めた。

母が俺の頭を掴んで自分のおまんこへ押し付けてきたのには少し驚いた。
母は背中を海老反りにさせて喜悦している様子だった。
俺は、柔らかくて弾力がある乳房を揉みしだき、勃起した乳首を吸った後、おもむろにペニスを握ると、母の膣口へ持っていった。

「ダメ・・・いやよ・・・」

俺は母のおまんこの中の感触を楽しむように、ゆっくりとペニスを挿入した。
俺のペニスが母のおまんこに根元まで入っているのを見て、俺は本当に今母を犯しているという背徳感にゾクゾクするほど興奮した。

俺は激しく腰を打ち続けた。
時々ペニスがコリコリした子宮口に当たるとき、なんとも言えず最高だった。
思ったより締め付けが強く、身震いするほどの快感が俺の全身を包み込んでいた。
俺は獣のように母のおまんこにペニスを打ち込み続けた。
母のよがり声が一層激しくなってきたとき、俺にも射精感が迫ってきた。
俺は思い切り母のおまんこに最後の一突きを入れて、その中に多量のザーメンを解き放った。
そのとき母は動物の牝が鳴くような切ない声をあげた。

行為が終わって、しばらくしてやっと自分に戻った母は、「これっきりよ」と俺に念を押した。
しかし裸で息子と性器を結合しあって、息子の精液を膣に受け、よがり声まであげて快感に燃えた体は、そう簡単に息子の体を忘れることはできなかった。
その後も、俺が「今日は帰る」と連絡を入れると、母はいつもスタミナ料理を作って待っていてくれる。
そして俺が言わなくても、母の寝室で一緒に寝ようと言ってくるのだ。
おかげで、俺はもう性欲の処理に不自由を感じることはなくなった。