取引先に納品しに行くことになり、場所が遠方だったので同僚とビジネスホテルに宿泊して翌日帰る予定で仕事をこなしました。

仕事を終えてホテルに戻ったらもう22時を過ぎ。
疲れきっていると同僚が、「マッサージしましょうか?」と言ってきました。
この同僚、実家が整体を営んでいて本人もマッサージはプロ並みに上手いのです。
日頃から会社でもみんなマッサージをしてもらっていたし私も普段からよくやってもらっていたので、ついお願いしてしまったんです。

1時間後に部屋に来ると言うので先にシャワーを済ませ、スッピンでパジャマに着替え、早速マッサージをしてもらいました。
疲れていたせいもあり、あまりに心地いいマッサージについウトウト・・・。

なにやら違和感を覚えて目を覚ますと・・・!
パジャマのボタンは外され、ズボンとパンティはすでに脱がされ、同僚は私の足の間に入りおまんこを舐めていました。
ビックリして起き上がろうとする私の足を押さえ、同僚は激しくクリトリスに吸いつきながら指を激しく中で掻き回してきます。

「嫌ぁっ!やめてっ!!」

私は嫌なのと恥ずかしいので、訳がわからないまま抵抗しました。
でも、すでにおまんこはビチャビチャにされていて、嫌なのに感じてしまったのです・・・。

同僚は私の抵抗が本気じゃないのを察知したのか、すでに全裸で大きくなったモノを私のおまんこに宛てがいました。

「ダメッ!嫌ぁ!入れないで!お願い・・・」

セックスはさすがに無理だと抵抗しました。
でも同僚は簡単に私の中に入ってきました。

(えっ?!大きいっ!すごい・・・!!)

ゆっくり腰を動かされるうちに、ビックリするくらい大きなおちんちんで私は感じてしまい、嫌なはずなのに声が漏れてしまったのです。

「ぁっ・・・はぁ・・・ぁ・・・ん・・・」

同僚は乳首を舐め回しながら、奥までズブッ・・・ズブッ・・・と、だんだん激しく腰を動かしてきます。

「本当・・・に・・・やめ・・・て・・・ぁっ・・・ん・・・だめ・・・ぇ・・・!」

抵抗する言葉は口にしつつも、出し入れされるたびに、おまんこからはヌチャ・・・ヌチャ・・・といやらしい音が響いていました。

「ああ・・・エリさん・・・!エリさん・・・の・・・まんこに・・・僕・・・のが入ってる・・・。ううぅ・・・気持ち・・・いい・・・。エリ・・・さん・・・エリ・・・さん・・・」

同僚はさらに激しく腰を振り、私を抱き締めて奥深くまで入れてきます。
私も完全に快楽に溺れ、同僚の背中に手を回して抱きついてしまっていました。

「エリさん・・・あぁ・・・エリ・・・さ・・・ん・・・!!」

ドクッ・・・ドクッ・・・!!

子宮の入口に大量の精子が出ているのを感じた私は思わず、「中に出したらだめ!」と突き放そうとしましたが、時すでに遅く・・・。
まさか中に出されるとは思わず、放心状態でした。

同僚は全てを私の中に出しきると、「マッサージをしながら眠っちゃったエリさんを見ていたら・・・どうしようもなく興奮してしまって・・・」と説明してきました。
そして携帯のカメラを見せられて愕然としました。
私の裸やおまんこを携帯に撮られていたのです。
同僚は、「削除するから、今度はエリさんに上に乗って欲しい」と言いました。

(冗談じゃない!)と思ったのけど、とにかく写真を削除して欲しくて、私は言われた通りにするしかなくて・・・。

少し休憩した後で今度は私が上になりました。
いざ入れられてしまうと、今まで味わったことのない大きさのおちんちんが私をあっという間に快楽に導きました。
想像を超える気持ち良さに、私はもっと奥まで欲しくて、激しく腰を上下に振りました。

「あっ・・・イッちゃう・・・」

おまんこがピクピクして、同僚のおちんちんをギュッと締め付けました。
私がイク瞬間に合わせたかのように、一番深い場所で二度目の中出しが始まりました・・・。

ぐったりして横たわる私の足を開き、同僚は指でおまんこを広げると、中からトロ~と溢れ出る自分の精子と私のおまんこをパシャパシャと写真に撮りました。
私は同僚に写真を削除してもらえず、結局その後も写真を秘密にする約束で、何度も抱かれています。
アキバ系の同僚に気持ち悪さを感じるのに、おちんちんが忘れられないどころか、入れて欲しくなってしまい、とうとう会社でも許してしまいました・・・。

物置の裏で声を押し殺しながら後ろから激しく突かれ、スカートの制服なのにパンティを持っていかれてしまい、中に出された大量の精子が後から後から溢れ出てきて・・・太ももまで垂れて焦りました。

同僚は精子が溜まると私を呼び出し、真っ白でドロドロの精子を大量におまんこの中に出すのです。
今ではもう完全に同僚のおちんちんの虜になってしまっている私は、「お願い・・・だめぇ・・・」と言いながらも、おまんこの中にドクドクと精子が出される感覚までも快楽の一部に変わってしまって、もう中毒のようになってしまっているのです。

まさか私があのアキバ系の同僚に汚い精子を中出しされているとは、誰も思いもしないでょう。
もちろん私も誰にも言えません。
ピルは飲んでいないし、妊娠の可能性が高いのに・・・。
毎回おまんこに出されるたびに、妊娠の恐怖とそれ以上の快楽で頭がおかしくなってしまっている気がします。

明日は同僚に抱かれる日です。
明日も大量の精子が私のおまんこの中に注がれてしまいます。
今、それを想像するだけで、私のおまんこはグチョグチョに濡れてしまうのです。