出会い系サイトで知り合った自衛官の人と会って、一緒にドライブしたり食事して、私の部屋に上がってお茶を飲んでた。
色んな話をして、間が開いた隙に彼が近づいてきて、胸を触りながらキスをしてきた。
私の好きなタイプだったから、激しく舌を絡めたり唇に吸い付いたりして、もうあそこもグチョグチョになってきた。

彼は私に硬くなったおちんちんをジーンズの上から触らせて、私が恥ずかしそうにするのを見ながらスカートの中に手を入れてきた。
私はもう濡れていたから、「だめ、恥ずかしいから」って言ったのに、彼はお構いなしに「いい感じだよ」って言うと、一気にパンティを脱がせて私のおまんこを激しく舐め始めた。
私は濡れやすい体だからすぐにお漏らししたみたいになって、彼の顔や口の周りが汚れてきた。

彼は私のおまんこを舐めながら素早く下半身を脱ぐと・・・。

「フェラしてくれる?」

そう言うと立って私に跨がってきた。
私はフェラが大好きだから、タマタマもアナルも舐めてあげて、喉の奥まで届くくらいに一生懸命フェラをしてあげた。
彼は我慢できなくなったみたい。

「だめだよ、もう出ちゃうよ。いいの?そのまま出すよ!イクよ、イクよ!あああああああ・・・」

そう言うと私の口の中にいっぱい出した。

「ゆいちゃんにそのまま飲んで欲しいな」

なんだか可愛く思えてきちゃって、苦いけどそのままごっくんした。
そしたら彼は「嬉しいよ、このままゆいを大切にするよ」って言って、強く抱き締めてくれた。
私は、こんなに喜んでくれるならって思って、またしてあげようと思った。

彼はまた私のフェラで硬さを取り戻すと、グチョグチョになってる私のおまんこにおちんちんを突き刺してきた。
硬くて大きくて太さのあるおちんちんが、私のおまんこを壊すくらいの勢いで入ってきた。
息ができなくなるんじゃないかって思うくらいで、思わず私は彼の腕にしがみついた。
彼はその仕草が可愛く思えたみたいで、私にキスしてきて、キスしたまま腰を使い出した。
彼の大きなおちんちんが私のおまんこを擦りながら激しく出入りしだした。

私「ああ・・・ああ、あ・・・あ」

彼「いいよ、私のおまんこが締まってきて気持ちいいよ」

私「大きくって硬くって、おまんこが壊れちゃう」

彼「壊すくらいに激しくしてあげるよ」

私「いや、いや・・・奥に当たってておかしくなりそう」

彼「お汁もこんなに溢れてきて、俺のちんぽが悲鳴を上げそうだよ」

私「ああああ・・・いい・・・気持ちよくってだめ・・・」

彼「俺も気持ちよくてたまらないよ」

私「壊れちゃうよ~」

彼「俺のものだから大切にするよ。壊したりしないよ!ああ・・・いいよ。気持ちよくてすごいよ」

私「だめだめだめ・・・私イッちゃう」

彼「いいよ、俺もそろそろイクそうだよ。一緒にイこう」

私「お願い!私の中に出して」

彼「いいのか?」

私「いいよ」

彼「イクよ。おまんこの中に俺のザーメン出すよ」

私「来て来て来て!!!」

彼「すごく締まってきた!だめだ、出る」

2人「あああああああああああああ!」

彼は私のおまんこの奥深くに突き刺して、いっぱいザーメンを出した。

彼「このままチンポで蓋をしないとザーメンが出ちゃうから、このままでいようね」

硬いおちんちんを私のおまんこに入れたままで激しくキスしてきた。
そしてそのまま硬いおちんちんがまた私のおまんこの中で動き出した。
彼は腰を動かしながら、「変わったことをしようね」って言うと、私の両手を頭の上で固定して紐で縛った。
私は気持ちいいかもって思ってそのまま彼のセックスに感じてたら、彼は携帯を取り出して、「鍵は開けてあるから入ってこいよ」って言って携帯を置いた。
すぐに部屋のドアが開いて、彼の同僚が5人入ってきて、目の前で全裸になりだした。

「めちゃくちゃいいおまんこだよ。たっぷり楽しもうぜ」

彼はそう言って私のおまんこからおちんちんを抜いて、私の口に入れてきた。
私はどうしていいかわからず、彼のおちんちんをフェラした。
彼は私の顔をなでながら、「これからは俺達の奴隷になってもらうよ」って言うと、私の口に激しく出し入れし始めた。
それと同時に彼の同僚が私の胸を激しく舐めたり噛んだりしながら、指で彼のザーメンが入ってるおまんこを掻き回した。
私のおまんこからは彼のザーメンが垂れてきたけど、同僚はそれを気にせず入れてきた。

「ザーメンが出てるってことは中に出していいんだな?」

その人は笑いながら言うと激しく腰を使ってきた。
私はもう彼たちのされるがままになって、口では彼のモノをフェラし続けて、正常位やバック、騎乗位、色んな体位で同僚たちのモノを受けれて、全部中に出された。
しかもおまんこから出てきたザーメンはコップに溜めて、最後に飲まされた。
何時間経ったかわかんないけど、最後にお風呂場で彼たちのオシッコを頭からかけられて、オシッコも飲まされて、その画像も撮られてしまった。

彼たちは勝手に私の部屋の合鍵も作って、私のことをおもちゃのように扱ってきた。
最初は嫌で嫌で仕方なかったけど、今は彼たちが来るのが待ち遠しい。
最近では彼たちの仲間も一緒に私をおもちゃにしてる。
私はMっ気があることに気づいたし、彼たちの逞しさとか男らしさとか優しさとか、そんなところが好きで、今はいつでも中に出してもらえるようにピルを飲んでいる。
今週末には7人で来てくれる予定。
また私のおまんこや口にたくさんのザーメンを出してくれるのが楽しみ。