僕はどういうわけか母が好きです。
今僕は高校に通っていますが、母と毎日セックスをしています。

うちは焼き肉屋が家業ですが、学校のない時はいつも店を手伝っています。
母の美しい顔が好きなのはもちろんですが、特に僕は母の唇が好きです。
母の唇は薄いのですが、真っ赤な口紅がとてもよく似合うのです。

ある日、僕は母の口紅をバックから取って、店の便所へそっと入りました。
おちんちんに口紅をベタリと付け、母とキスしていることを想像しながらおちんちんを揉んでいました。
それを母に見つかってしまったのです。

「裕君、お母さんが好きなの?」

「うん」

正直にそう答えたら、母が僕をぎゅっと抱き締めてくれて、「裕君の好きなことをしていいのよ」と優しく言ってくれました。

僕が母に、「赤い口紅を濃くつけてからキスしたい」と言ったら、母は笑いながら僕の目の前で口紅を濃くつけて、「さあ、いいわよ」と言ってくれました。
その時、母の息が外国製の口紅の香りがして、それだけで僕はおちんちんが硬くなったのです。
母は優しく僕のおちんちんを握って・・・。

「これからすることはお父さんには内緒よ」

そう言って僕のズボンのチャックからおちんちんを取り出すと、「まあ、すごく硬い!」と言いながら、真っ赤な口紅をつけた唇でおちんちんを吸ってくれました。
おちんちんが母の口から離れると、糸を引くように僕のおちんちんに紅が残ります。
母はシュルシュルと音を立てて、おちんちんに残った自分の唾液を飲み込んで、また深く深く、再びおちんちんの根本までしゃぶってくれました。
その時は、我慢できずに精液を母の口の中にドクドクと入れてしまったので、母の体には触れられませんでした。

それから何日か経った日の夜、父が忙しくて疲れたらしく早く寝た日でした。
母が僕の寝室に入ってきて、「裕ちゃん・・・もう寝た?」と聞きながら、ベッドに滑り込んできました。
母の唇から口紅のいい香りがしました。
僕は母の唇にむしゃぶりついて母の唾液を吸い込みました。

母の誘導で、はち切れそうなおちんちんを母の股に差し込みました。
ちょっと擦っただけで、僕は精液を出してしまいました。

「まあ、裕ちゃんったら早いのね」

そう言いながら、精液でぐしょぐしょになった僕のおちんちんを吸ってくれました。
するとまたおちんちんが大きくなってきました。
まるで魔法みたいに、母の唇で僕のおちんちんは生き返されて、もう一度母の股に差し込みました。
2回目なので、今度はなかなかイキませんでした。

「裕ちゃん、イク・・・」

そう言って母は身体を仰け反らして喘ぎました。
母の唇を僕は思い切り吸いながら、母の身体に精液を届けました。

それ以来、僕は時々母と寝ています。
父はものすごいやきもち焼きで、母が店の客にちょっとサービスしたくらいで父に殴られていました。
そんな母が可哀想で、喧嘩した夜はいつも母は僕の部屋に来て、セックスをします。
喧嘩した夜、決まって父は外へ酒を飲みに行って朝方まで帰りません。

母は必ずやって来ます。
赤い口紅をつけて、僕のおちんちんを吸ってくれるのです。
もしかしたら、わざと母は父と喧嘩をするように、お客さんに余計なサービスをしているのかもしれません。
母はそんな時、とても嬉しそうに僕のおちんちんを一生懸命舐めてくれます。
早く大人になって、母と一緒に父から逃げようと思っています。