早起きをしてしまって暇なので、私の体験を書いてみる。

24歳の時、彼氏のこととか色々あってイライラしてたので、バイブを持って夜に出掛けた。
車で公園の駐車場のようなところに行った。
月の明るい夜で、風も気持ちよかったし人や車も居なかったから、下半身だけ脱いで少しチョロチョロ。
すぐに太股まで垂れてきた。

その後、ベンチに座ってバイブオナニーをした。
最初は車が通るたびにビクビクしていたけど、少し奥まった所にあるベンチなので気が付く車はないようで、だんだんとオナニーに集中。
で、初めての膣イキ。
クリは最初ちょっと弄っただけ。

そんな充実感の後、ぼんやりと車が通る音とバイブの音だけが私の耳には聞こえていた。
・・・と思ったら、ジャリって足音がすぐ近くで聞こえた。
焦ってそっちを見たら人影が2つ。
その人影が私に近づいてきた。

「すごいね、おい」

「何してんの?」

2人はもうすぐ近くまで来ててし、私は怖くて体が動かせなかった。
背の低い方が、「見てたよ~、何してんの?おっ、可愛いじゃん」とか言って、背の高い方は、「オー」とか言いながら近づいてきた。
私は身体に力が入らなくて頭だけパニック。

それから背の小さいほうが私の背中から手を回して胸を両方掴まれた。
そのとき私はノーブラだった。
それから耳に舌が来た。
私は身体を丸めることが出来ることのすべてだった。

すぐに大きい方が、「いいね、いいねー」と言いながら太股に手を入れてきた。
その時になって「イヤ!」って言ったけど・・・。

「パンツ穿いてないくせに何言ってんの?」

「このエロ女が」

そんなことを言われて思いっきり凹んだ。
普段は清楚キャラでやっているので、この手の言葉は一度も言われたことがなかったから。

大きい方が、「ココ、欲しいんだろ?」とか言っていきなり指を入れてきた。

「あれ?熱いじゃんw」

それからはもう諦めモード。
小さい方が、「コンドーム持ってるから大丈夫」とか言ってたし。

着ていたキャミも脱がされて、外で知らない男人の前で全裸にされた。
大きい方が、「ほらよ、ちんぽ」と言って私の前に出してきたのをフェラして、ベンチの上で四つん這いになって、小さい方(モノはこっちが大きかった)をあっさり受け入れてしまった。
私のカラダが熱くなっているのを気付かれて、「うぉー、すげー熱い」とか言われて、ここで私も吹っ切れた。
口の中に出されたのも飲んだし、声も抑えずに出した。
だんだん背中とか膝とかが痛くなってきたけど、ベンチの上での体位移行も従順に相手に合わせた。

そうしてしているうちに小さいほうにバックで突かれて中出しで終わったとき、「見ろよ、ほら」と言って私は顔を上げさせられた。
そしたらなんと4、5人の男がいた。
少し遠巻きにしてこっちを眺めてた。
この時は本当に目の前が真っ暗になった。

「後はあいつらに可愛がってもらえ」

そう言って、抜いて私の前に出す。
それを綺麗にしている間ずっと、(これは夢これは夢これは夢・・・)って念じたけど、背の小さい方が「オーイ」とかって呼んでるし。
見るとトラックが数台停まってて、人が近づいてきた。
私は、「ダメダメ、お願い」って小さい人と大きい人に頼んだけど、「お前、可愛いから他の奴に犯されてんのも見てみたい」と笑いながら言われた。

私は逃げれなかった。
トラックの運転手たちが月明かりの下、ニヤニヤしながらこっちに来て、2人の男と話してた。

「何してんの?」とか「いい乳してんね」とか「何?美人さんはお兄ちゃんたちの彼女なの?」とか。

ありえないけど、この時の私は最高に興奮していた。
少しヒリヒリしてたし怖かったけど、アソコはめちゃくちゃ熱くなってた。

2人が私とはここで初めて会ったこと、ここで私がオナニーしてたことなどを話したら、トラックの運転手たちの目が変わって怖かった。
その中の1人が、「ここじゃあなんだから、トラックの影になるところで毛布でも敷いてどう?」って言ったので、全員でそちらに移動。
両手を掴まれて歩いたんだけど、その時に太股が濡れているのを指摘されて恥ずかしかった。

道路から見えないトラックの影に3枚の毛布とクッションを広げて、そこに私は座らせれた。
そこは、さっきの場所よりも月明かりがあって、男の人たちの顔がはっきりわかった。
そのぶん少しだけ怖さは減ったけど、恥ずかしさは増した。

その後、順番決めのジャンケンが終わって、私はトラックの運転手を2人ずつ相手していくことになった。
最初、私としては膣だけでして欲しかったけど(フェラも一緒だと集中できないから)、男の人たちは次々に触ってきて、結局途中からは4人同時になった。
おちんちんが臭い人が多かったけど、それさえも興奮した。
フィニッシュは膣内だったり、顔だったり。

どのくらい時間が経ったのかは分からないけど、「ちゃんと帰れる?」「送ってくかい?」などと心配されながらも、自分で車を運転して家に帰った。
次の日は色々と大変だった。
ピルも飲んでないのに、自分でもよくやったと思う。