この前、近くに住む従妹のY(中1)と生中出しセックスをしました。
Yは夏休み前に学校で性教育があって、かなりセックスに興味を持ったらしく、一度してみたいと思って、僕に「セックスを教えて」と言ってきたのがきっかけでした。

僕「教えてもいいけど、初めてならすごく痛いけどいいの?」

Y「我慢する。お願い、教えて」

それで教えてあげることにしたのです。
Yはすぐに服を脱いで僕の服も脱がせ、お互い全裸になりました。
Yは僕の勃起して大きくなったチンポを見ると、少し不安そうに言いました。

Y「こんな大きなものが入るの?」

僕「嫌ならやめるよ」

Y「嫌じゃない。大丈夫。お願い」

Yにキスをして、まだ小さい乳房を揉みながら乳首を吸ってやりました。

Y「ちょっとくすぐったいけどなんか変な感じ・・・」

そう言いながら僕のチンポに手を伸ばし、触ってきました。
僕がYの足を広げて見ると、アソコはまだツルツルで毛がまったく生えておらず、手で広げると綺麗なピンク色でした。

Y「そんな風に広げて見られると恥ずかしいよ」

Yは顔を赤くして手で隠しました。
しばらく時間をかけてゆっくりとアソコを撫でながらクリを刺激してやると、時おり体をビクッとさせて、だんだんと息が荒くなってきました。

僕「気持ちいいの?自分でしたことはあるの?」

Y「うん、気持ちいい。オナニーのときにクリを弄ったことはあるけど、アソコに指を入れたことはない」

Yのアソコはすでに洪水状態で、ゆっくりアソコに指を入れて動かしてやると、ビクビクッと体を痙攣させました。

Y「アッ、入ってきた、なんか変だよ」

悶えだしたので、そのまま指を出し入れしてやると・・・。

Y「アッアッ、なんか変。あ、ちょっとやめて、ああ・・・」

Yはイッてしまいました。
初めてイッたらしく、ぐったりしています。

僕「これがイクっていうことだよ。気持ちよかっただろ?」

Y「うん、これがイクってことなんだ」

少し休んで、いよいよセックスすることにしました。

僕「今からアソコにチンポを入れるよ。痛いと思うけど我慢できる?」

Y「うん、我慢するからゆっくり入れて」

足を広げると、アソコはすでに洪水状態だったので、そのまま膣口にチンポを宛てがうとゆっくりと中に入れていきました。
先が少し入ったところで、何かがプチンと切れたような感触がありました。

Y「痛っ、うー、痛いよー」

僕「やめるか?」

Y「だめ。最後までして。もう大丈夫だから」

一気に奥まで入れてやりました。

Y「アアッ、入ったー」

Yは肩で息をしながら涙を浮かべ、痛みを我慢していました。
しばらく動かないで慣れさせてからYに聞きました。

僕「動くけど大丈夫か?」

Y「大丈夫、なんか気持ちよくなってきたかも」

ゆっくりと動かしてやると、「アッアッ」と言いながら僕にしがみついてきます。

Y「またなんか変だよ」

すると体を痙攣させだしたのです。
僕もYのキツい締め付けに我慢できなくなってきました。

僕「中に出すぞ。いいか?」

Y「いいよ、出して、中に出して」

僕「イクぞ、いっぱい出すからな」

僕は激しく動かして、Yの一番奥に射精しました。

Y「ああ、なんか中に暖かいのがいっぱい出てきてる」

Yからチンポを抜くと、大量の精子がゴポゴポと出てきて、Yに見てみろと言うと、「うわー、いっぱい白いのが出てきた。これが精子なんだ」とびっくりしていました。

僕「じゃあ口できれいにして」

Y「うん。ちょっと苦い。また大きくなってきたよ」

僕「もう1回しようか?」

Y「うん、しよう」

Yのフェラで大きくなったチンポをアソコに宛てがうと、今度もまた一気に奥まで入れてやりました。

Y「アッ、アー、入ったー」

今度は最初からさっきより激しく動かし、色々な体位をしてやりました。
さすがに2回目なのでさっきよりは持つと思ったのですが、アソコの締まりがよすぎて10分くらいで呆気なく2回目の中出しをしました。
2回目にも関わらず、チンポを抜くとYのアソコから先程と同じくらいの精子が流れてきました。

Y「わー。またいっぱい出てきたよ」

夏休み中、セックスを教えながら、Yとやりまくりました。
すべて中出しです。
今日もこれからYが遊びに来るので、色々教えながらセックスをしようと思います。
また報告します。
下手な文章ですみません。