「お前、すごく濡れてたやん・・・感じたんか?」

「うん・・・ごめん・・・相手の人、すごくいい声でエッチやったから・・・」

「どんなこと言われたんや?」

「う~ん・・・前したときは質問攻めみたいやったの。けど今の人は本当にしてるみたいな感じやった」

「本当にしてるって?」

「前のときは、下着の色とか『どうやって触ってるの?』とか『感じてる?』って、そんな感じのことばっかりで、私を想像してイッたみたいだったん。けど今日は自分でしてる音とか聞かせられたし、『舐めるよ』って言った後にいやらしい音をさせたり、声もすごく感じてる声を出してた・・・」

「へ~、名演技やなぁ~。俺にはできそうにないかもやな(笑)」

「普通に話してる時からなんかドキドキした・・・。言葉がすごくエッチな感じで知らんまに想像してた。イクときもすごいエッチな声出してたし・・・」

「そうなんや。お前もすごい濡れとったしな。俺もすごく興奮したわ。ええ経験やな(笑)」

「それよりさぁ~、私のこと嫌いになってない?」

「大丈夫や。むしろ余計に好きになったかもやで、あはは」

妻は私にキスをしてきて、さっき放出したばかりの私のモノを口で愛撫しはじめました。

「おいおい!もうあかんって、元気ないわ」

「ダメ!大きくしてあげるからもう1回頂戴・・・私、なんか変なの・・・中が熱くなってる」

妻のフェラで少しずつ元気を取り戻しきつつある私のモノ・・・。

「私の声がね、すごくいい声だって言ってたよ。『声だけで感じる』って。『すごくいやらしくっていい女だ』って言われた・・・。あんたじゃない人でイッちゃった・・・私」

気がおかしくなりそうになった瞬間、私のモノは一気に元気を取り戻し、大きく硬くなっていました。
妻を押し倒して、強引に荒々しく私のモノを入れました。
私に抱かれながら妻は、まるで私を弄ぶかのように言います。

「あんたと違う人のモノが入るかもしれんのよ?今、あんたが入ってる中に。さっきも声だけであんなに感じたんやし、ホンマにしたらもっとおかしくなるかもしれんよ・・・私。それでもええの?あんたは?」

「ええんや!もっともっと俺を興奮さしてくれ!」

「あぁ~あんたと違う人のを入れてみたい!!!ここに入れて欲しいの!!いっぱい入れられるかもしれんよ?ええの?あんた!!あぁ~~想像したらイキそう!」

「あかん!俺もイクわ!!」

「あーーー来て~~~!いっぱいかけて、あんたの白いの!!!イクぅ~~~」

抜いて妻に跨がり、妻めがけて放出しました。

「あぁ~~ん、いっぱい出てるぅ~~。さっき出したばっかりやのに~、嬉しいわぁ~~」

そのままソファーに倒れ込み、2人で寝入ってしまいました。

次の日の夜、妻と色んな約束をしました。
メールもチャットも自由にしていいと。
その代わりに絶対に私に隠れての行為はしないこと、そして必ず私に報告することと。
妻も恋愛感情など抱かないし、あくまでも私とのセックスがもっとよくなるための手段の一つだと約束してくれました。
もちろんすごい不安もありましたが、お互いに信用していないと無理な遊びだという理解もしているつもりです。

数日経って、携帯のメルアドを交換したことを妻から聞きました。
相手の男性はなんと25歳。
それも独身とのことでした。
私はそれまで知らなかったのですが、ライブチャットっていうのも今は簡単にできるんですね。
妻から教えられてびっくりしました。
そして妻もウェブカメラとマイクを購入して、すでに使用しているようです。
私にもその男性をカメラの映像越しに見せてくれました。
とても真面目そうな好青年でした。
いつも妻を笑わせて楽しくライブチャットをしています。
でも男と女、仲良くなると次はエッチなことに発展するんですから不思議です。

妻の普段のチャット仲間達がウェブカメラとマイクを使ってチャットをするようになったため、妻も購入したようです。
もちろん私の許可を得てですが。
その仲間の1人に、タケ君(チャット名)という25歳で独身の好青年がいたんです。
最初は普通のチャットをしていたのでタケ君は妻の顔を知っています。
みんなでワイワイとチャットをした後に2人だけでチャットをするようになったと言います。
私も時々2人の会話を盗み聞きしたりしましたが、期待するものとは程遠い内容でした。

「タケ君とカメラと音声を使ってエッチなことをしてみれば?」

そう言うと妻は・・・。

「顔も知られてるし、今さらそんな関係にはなりにくいよ」

せっかくのカメラとマイクが・・・。

(なんのために許可したのかわかってるのか?)って心の中で思いました。

妻がカメラを購入してから何日か経ってもエッチのために使われることはなく、毎日タケ君と笑い合うだけで過ぎていきました。
ついに痺れを切らせて妻に言いました。

「なぁ~、せっかくカメラを買ったんやから、そろそろエッチなことに使ってくれよぉ~」

「だってさぁ~これ結構恥ずかしいんよ。いつ使っても緊張するし、カメラ目線も気にしないといけないしさぁ~」

「何も顔出さないでもええやんかぁ~。おっぱいとかあそこだけでええやん。電話代もいらんしさ~」

「もう~無理ばっかり言うんやからぁ~。この間も電話でしてあげたでしょ」

「電話もワンパターンになりつつあるしさ、そろそろお願い!」

「まったく~仕方ない人やわ。じゃあアダルトチャットにでも行ってみてあげる」

「いいねぇ~、頼みます」

そう言って妻はアダルト部屋のいくつかの部屋を出たり入ったりしていました。
びっくりしたのですが、自分のモノを見て欲しい男性の部屋があるんですね。
妻はその部屋の中から1人の男性を選びました。
最初はチャットからはじまり・・・次第に流れで音声で話をすることになりました。
電話のときは妻の声しか聞こえないんですが、音声チャットなら相手の男性も聞こえます。
いきなり聞こえてきた声が、なんと「ハァーハァーハァー」。
これには妻もドン引き(笑)

「あかんわぁ~、かなりの変態やわ、雰囲気も何もあらへんわ」

結局、色んな男性と話はしたんですが、どの男性にも妻は興奮せずに失敗でした。

それにしても慣れってのは怖いものです。
以前はチャットだけでもドキドキだった妻も、電話エッチを経験してしまうと、なかなか興奮するまではいかないようです。
仕方なくその日は何もせずに寝ることにしました。

次の日、いつものようにタケ君と妻が話をしているのを何気なく聞いていると・・・。

「ユキさん(妻のハンドルネーム)ってさ~、どんな下着の色が好きなの?」

タケ君から期待大の発言が来ました!!!

「そうやなぁ~あんまり濃い色の下着はないわ。白とか薄いピンクとかブルーが多いかな」

「へ~、そうなんだ。人妻さんなんで黒とかかなって思ってました(笑)」

「人妻イコール黒のイメージなんだ、タケ君は(笑)」

「え~、やめて下さいよ、そんな変態みたいに言うのは」

「変態とは思ってませんよぉ~。ただ私の下着姿を想像してたのかって思っただけ」

「え?」

タケ君が言葉に詰まったようです。
私は近くにある紙にボールペンで書きました。
タケ君にお前のパンツでも見せてやれと。
妻は口パクで声に出さずに『あほぉ~』と。

「タケ君ってさぁ~、私みたいなおばさん好きなん?」

「え?・・・そう見えますか?」

「う~ん、わかんないけど、いつも私の相手をしてくれるからさぁ~」

「ユキさんは全然おばさんじゃないですよ。まだまだいけてますって」

「お世辞でも感謝します(笑)。けど、誉めても何も出てこないでぇ~」

「いやぁ~何か出てくるならどんどん褒めちぎりますよ」

「タケ君は彼女いないんやんね?早く彼女作らないとあかんよぉ~」

「どうも若い子は落ち着かなくってうまくいきません」

「そうなんやぁ~。けど若い女の子は肌もピチピチしてていいやん」

「そうですか?僕はユキさんみたいな女性がいんですけど」

「またまたそんなこと言って。おばさんをからかわないの!」

「いいえ、からかってなんかいませんよ。ユキさんなら興奮します」

「え?興奮って・・・私で?」

「え~、ユキさんなら全然OKですって」

2人の会話は徐々に私の期待する方向へと進んでいきます。
圧倒されながらもタケ君の大きく硬くなったモノを見続ける妻が目の前にいます。
しばらく黙ったままの妻が口を開きました。

「タケ君?私を見てそんなに感じてくれてるの?それとも私じゃなくてもそうなるの?」

妻は私が予想もしない言葉をタケ君に発しました。
その妻の言葉にタケ君が答えます。

「いいえ、そうではないです。たしかに僕も男なんでAVや他の女性の裸を見れば興奮してこうなるかもしれません。けど今は違います。僕はユキさんに憧れていました。素敵で優しく憧れていたユキさんの胸を見たんですから、AVや他の女性を見るのとは全然違います」

私はパソコンから聞こえるタケ君の言葉を聞いて、これはまずい展開になってきたと率直に思いました。
タケ君は完全に妻に好意を持っているようです。
私は本当はそうでなく、単に妻を見たいがために、脱がすために口説いてるだけなんだと思いたい気持ちでした。
妻は少し照れながら言いました。

「そう言ってくれるのは、この歳になるとすごく嬉しいことやけどねぇ~。けどね、タケ君?憧れだけにしておいて・・・私が言うのも変だけど・・・」

「はい。もちろん憧れだけで十分です。ユキさんには家族があるってこともわかっていますし、『僕の彼女になって下さい』なんて言いませんよ。けど、憧れの女性の裸を見れるってことは男にとってとてもラッキーなことなんですよ」

(オイオイ!このやろぉ~、キザなこと言いやがって!そんな言葉でうちの嫁はんは口説けんぞ!)

私がそう思っていると、な!な!なんと妻が!
妻は照れながらTシャツをたくし上げ、首から抜き去りました。
先程とは違い、上半身薄いピンクのブラ1枚の姿になりました。
タケ君は何も言わずに妻を見ているようです。
妻も何も言いません。
両手を後ろにやり、薄いピンクのブラホックを外して抜き去りました。
決して大きくはないんですが、程よく膨らんでる胸と、とても感じやすい乳首がピンと立った上半身裸の妻。
私以外の男性に上半身だけですが、相手の男性の思いに応えて自ら脱いだ妻に私はすごく嫉妬し、同時に興奮しました。
今までの電話エッチやチャットエッチでは、明らかに妻は遊び感覚というか、私を喜ばせるためであって、自分が有利な立場での行動に思えましたが、今はタケ君が有利な立場に立ち、妻自らの意思でタケ君に自分の乳房を見せたのでした。

「タケ君、これでいい?ものすごく恥ずかしいんやけど、私・・・」

「綺麗な胸ですね。僕のモノも一段と元気になっちゃいました」

「そうみたいやね・・・」

「はい・・・ハァ~、感じますよ。わかりますか?ユキさん」

「うん・・・わかる・・・ごめん。少し待ってくれていいかな?」

妻はそう言って一旦カメラとマイクを切りました。
そして私のところへ来て言いました。

「あのさぁ~あんたがよければタケ君とカメラを使ってエッチしてみたい・・・。もちろんタケ君とはこれ以上の関係にはならないから・・・」

妻は小さな声で私の目を見つめてそう言いました。

「あぁ~ええよ。お前がしたいんやったらすればええで。その代わり俺にすべてを見せてくれ。それとタケ君はお前にたぶん好意を持ってるで?わかってるやろ?俺とお前の関係が壊れたら何もならんってことをわかって遊んでくれ」

「うん・・・それはわかってる。けど、今までとは全然違うほどドキドキしてねん。口の中がカラカラやわ」

「お前!なに小娘みたいなことをゆうとんねん(笑)。初めて男のモンを見たわけでもないのに。お前もかなりタケ君を気に入っとるな?」

「好きは好きやで。けどLOVEじゃなくってLIKEやわ。あんたとは全然違う好きやわ。信用してくれてるやんな?」

「もちろんや!タケ君を待たせたら悪いぞ。ほら、あんなに元気やったのにすっかり小さくなってるで。早く相手してやって抜いてやれや(笑)」

「もう~そんなこと言わんといて、恥ずかしいやん。あ!それと悪いけど、いつものようにはじまってから覗くように見てくれる?あんたがはじまる前からそこにいると恥ずかしくって出来ないから」

「わかった。邪魔者は退散しときますわ。ほな頑張って若い男をイカせてやるんやで」

私はそう言っていつものようにパソコンのある部屋から出て、廊下の少し離れた所から様子を窺うことにしました。

「ごめんごめん、お待たせしました」

「大丈夫ですか?ご主人でも帰ってきたの?」

「ううん、トイレ行ってついでにビール取ってきてん。旦那はマージャンしに行ってるから朝方にしか帰ってこんわ」

うまいこと言うなぁ~と関心しました。

「そうでしたか。ちょっと心配しましたよ」

「ごめんね、すっかりタケ君元気なくなったね(笑)」

「あはは、少し心配したもので元気なくなりましたね」

(また普通の会話に戻ってる!待つ俺の身にもなってくれよ~!)

けど、いつもそうなんですけど、少しすると妻の「ハー」っていう悩ましい声が聞こえてくるんですよね。
その瞬間が、私にはたまらない瞬間なんです。
おお!はじまった!ってものすごく興奮する瞬間です。

「ユキさんって、誰かにこうして見せたことはあるのですか?」

「バカ!あるわけないやん。タケ君やし安心して見せてるねんで。顔まで見せてるのにぃ~まったくぅ~」

「それは光栄です。けど綺麗な胸ですね。乳首もツンってしてるからきっと感じるのでしょうね。ユキさんは乳首を攻撃されると?」

「う~ん、どうなんかなぁ~、感じる方かもしれん・・・」

「少し乳首を自分で触ってみてくださいよ」

「やだぁ~、恥ずかしいもん・・・」

「ホラ、見えますか?僕のもこんなに元気になってきましたよ」

「うん・・・ハァー・・・大きくなってるね・・・」

「僕の見ていてくださいよ。ホラ、こんなに我慢汁が出てるのわかりますか?」

「うん・・・あぁ~エッチやね・・・あぁ~~ん、乳首感じちゃう」

聞こえてきました!
妻のエッチな声が!
この瞬間がたまりません。
一番ドキドキする瞬間です。
妻のその声を聞いて、いつものようにそろりとパソコンのある部屋に入っていきます。
妻に気づかれないようにこっそりと。
妻はパソコンの画面を見つめながら左手でタケ君に言われる通りに乳首を自分で摘まんだりコリコリしたりしています。
右手はというと、まだジャージの上からですが少し触っているようです。

「あぁ~~ユキさんの感じる顔ってすごくエッチですね。眉間にしわを寄せてすごくエッチです」

「いやぁ~ん。そんなこと言わないで・・・恥ずかしいから・・・」

「ユキさん!僕からはまだ見えませんが右手はあそこを触ってるのかな?僕もこんなにしごいてますよ。フゥ~」

「うん・・・触ってる・・・ジンジンしちゃうもん・・・」

「そうなんだ。濡れてるんですね?ユキさんのあそこは」

「わかんない・・・アァー、ダメ・・・」

「触ってくださいよ・・・ウゥ~~気持ちいい~、胸と顔を見ているだけでイッちゃいそうです」

「イッていいよ・・・」

「まだ我慢ですよ。ユキさん?ユキって呼んでいいですか?」

「うん・・・いいよ・・・」

「ユキ・・・あそこ触ってごらんよ・・・自分で・・・フゥ~・・・」

「触ってる・・・気持ちいいわ・・・」

「下も脱いでるの?見せてごらん?ユキのいやらしいところ・・・アァー・・・」

「いやだ・・・汚いもん・・・」

「汚くなんかないよ・・・ユキのだもん・・・あぁ~~感じるよ。先からいっぱい出てくるよ・・・見えてるかな?ホラ、アップにしてみるね」

「あぁ~~~ん、先のお口が開いて・・・光ってる・・・」

「うん・・・いつでもいっぱい出そうだよ・・・ユキ・・・」

「あぁ~~ん我、慢できない・・・私も触っていい?・・・」

「いいよ。脱ぐところ見せてごらん・・・」

妻は座ったまんまジャージを脱ぎました。
ブラとお揃いのピンクのレースのパンティが現れました。

「あぁ~~脱いでるんだ・・・もっと僕に見えるようにして」

妻は少しパソコンから離れて全体が見えるように移動します。
私が覗いているのにも妻は全然気づいていません。

「あぁ~~見えたよ・・・いやらしいパンツ穿いてるんだね・・・ユキは・・・」

「そうかな・・・普通やと思うけど・・・恥ずかしいよ・・・」

妻は脚こそまだ閉じていますが、パンティの上からクリトリスを刺激しています。
それは見ているタケ君にもわかったようです。

「ユキ・・・クリちゃん触ってるんだね?そうやってユキはいつも自分でするんだ・・・フゥ~いやらしいよ・・・」

「あぁ~~んそんなこと言わんといて・・・濡れちゃう・・・」

「パンツに中に手を入れてごらん?そして自分のあそこから出てる愛液を指につけて僕に見せてごらん」

「イヤーーあぁ~~そんなことできない・・・」

「ダメだよ!してごらん・・・ユキはいつもしてるんでしょ?こんなエッチなこと」

「うん・・・してる・・・」

妻は自分の手をパンティの中に入れてモゾモゾと触っています。
そしてカメラに向かって自分の濡れている指をタケ君に見えるようにとカメラに持っていきます。
私以外の男にこんないやらしい格好を曝け出している妻を見て、私も我慢できずに自分の大きくなったモノをしごきだしました。
妻もだんだん頭が真っ白な状態になってきたのか、少しずつ脚を開いて、クチュクチュと音を立てながら自らの手で愛撫しています。

「いやらしいね・・・ユキは・・・。そんなに脚を開いてするんだ」

「アァ・・・う・・・そんなこと言わんといて・・・お願い・・・」

「パンツを脱いで、濡れてるユキのエッチな部分を見せてみてよ」

「・・・ハーハー、うぅ~~ん、感じちゃう・・・」

パンティの中の妻の指はクリトリスの愛撫から指を膣口に入れる愛撫に変わっているようです。

「ほら・・・脱がないとパンツが濡れちゃうよ・・・ふぅ~~いやらしいよ・・・ユキ」

「いやーん・・・あぁ~~気持ちいい~~~」

妻はゆっくりと自分のパンティを下ろしていきました。
ゆっくりと自分の脚から抜き去り、私の方へと放り投げました。
私の目の前に落ちている妻のパンティは、あそこが当たる部分だけ濃い色合いになり、妻がどれほど濡れているのかを教えてくれています。
ついにタケ君に自分の恥ずかしい部分を、それも脚を開きながら、自分の指を挿入しているところを見せています。

「あぁ~~~いやらしいよ、ユキ・・・そんなになっているんだね。ユキのモノは・・・あぁ~~」

「だめぇ~・・・そんなに見ないで・・・こんな格好・・・」

「あぁ~~ユキ、イキそうだよ・・・」

「イッていいよ・・・私もイキそうだから・・・アァーーーダメーーー」

「オオオオオ~~~!気持ちいい!」

「あぁぁぁぁぁぁん・・・だめぇ~~~そんないやらしい声出さんといて・・・」

「ユキ~~~!!!イクよぉ~~見るんだ!!!僕のいっぱい出るのを!!!オオオオオーーー」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~私もだめぇ~~~」

2人とも叫ぶように大きな声を出しながら自分のモノをお互い見せながら激しく愛撫しています。

「あぁぁぁぁぁ~~~!ユキぃ~~~!好きだぁ~~~!イクぅ~~~オッオオオ~~~!」

そう言ってタケ君は白いモノを放出しました。
それを見て私の妻も歓喜の声を上げながらガクガクと痙攣をしながら果てたようでした。
私もその姿を見ながらパンティに男の欲望を放出しました。

<続く>