私の妻(36歳)は2児の子持ちの、どこにでもいるような普通の主婦です。
私は38歳。
妻と結婚して、妻の元カレとの体験談を聞いて異様に嫉妬と興奮を覚え、(いつか妻にも他人棒を)と考えていました。

そんな我が家、年賀状を作るために便利なパソコンを購入することになりました。
私がパソコンを使うのは妻に隠れてこっそりエッチサイトを見る程度でしたが、妻は何かと凝り性なので、色んなことをしてました。

そんなある日、旅行の行き先でのおすすめの場所を探すためにネットサーフィンを2人でワイワイとやっていました。
するとサイトの広告に、『2ショットチャット』ってやつが・・・。
頭の中に変な妄想が浮かびまくります。

(2ショットチャットって、もしかしてエッチなことも?)

チャットという言葉は知っていたものの、実際にはしたことも見たこともなく、どうすればいいのか分からなかったので、「2ショットチャットって知ってる?」と妻に尋ねると、「知ってるよ~」と。

(そっか、知ってるのか)

と、一瞬思ったんですが、よくよく考えてみると・・・。

(え、なんで知ってるの?)

善は急げ!
妻に、「一度やってみてよ」とお願いすると、「いいわよ」と。
それも、広告サイトをクリックするのでなく、お気に入りの中からクリックして2ショットチャットのサイトへ飛ぶではありませんか!
そして手馴れたように色んな待機メッセージの中から一つの部屋を選んで入室。

「こんばんは」の挨拶からはじまり、世間話へ。
すらすらと慣れた手つきでキーボードを打つ妻・・・。
かなりチャットをやっているようです。

何気に「チャットしたことあるの?」と妻に聞くと、妻からの返事は、「少しだけね」でした。

「相手は男性?」

「そうだよ」

(おいおい、俺の知らないうちに、いつの間に!)

私の知らないところで、知らない男とチャットで会話をする妻。
勝手な妄想が膨らみます。
当時、まだ何も経験していない私は、それだけでも興奮と嫉妬で、もう心臓はバクバクでした。

勇気を出して妻に聞いてみました。

「エッチなチャットにはならないの?」

「そんなのならないよ。普通のチャット部屋だもん」

(普通のチャット?)

「普通じゃないチャットってあるの?」

「あるよ・・・」

(あるんかい!早く言ってくれぇ~!)

心の中で叫びながらも口では何も言えず、妻に「一度してみてよ」とお願いしてみます。

「いいよぉ~」

すぐにこれまたお気に入りからそのサイトに飛んでいく妻。
飛んでいったサイトに書かれているメッセージときたら、かなりマニアックなメッセージばかり。
こんなところでチャットをしたことがあるのかと1人思っていると、妻は1つのメッセージを見つけて部屋に入ります。
そのメッセージというのが、『一緒に感じませんか?』でした。

(なんてところに・・・)

部屋に入りお決まりの挨拶からはじまり、すぐに男性からの質問攻め。
それに妻は全部素直に答えます。
そんなとき、借りてたビデオの返却日が今日までだったことに気づき、チャット中の妻を残して返しに行くことに。
一目散にビデオを返して家に戻ってくると、先程まで明るかったパソコンのある部屋が薄暗くなってるんです。

(え、もしかして・・・)

頭の中はパニック寸前です。
ゆっくりとパソコンのある部屋に向かいます。
そこにはパソコンのモニターだけが明るく光を放っていて、私に気づいて慌てたような妻がいました。

「おかえり!早かったね」

どう見ても普通じゃないです。

「お前、何かしてたやろ?」

「え?何かって?」

「なんでわざわざ部屋の電気を消してチャットしてるんや?」

「だってエッチなチャットだから少し雰囲気を出そうかと思って」

「雰囲気を出す?結構大胆なことするんやなぁ~、びっくりやで」

妻から返ってきた返事を聞いてさらにびっくり。

「さっきからさぁ~、『電話で話そう』ってずっと誘われてるの。どうしよかぁ~?」

「電話でって?わざわざ電話で話す必要があるんかいな?」

「ずっと誘われているから、どうしようかと思っただけよ」

「お前、今までにチャットして電話で話をしたことがあるんか?」

「ううん、ないよ」

「電話でエッチな会話をするんと違うんか?」

「そんなことはないって。普通に話すだけでしょ」

妻はそう言いますが・・・。

(ひょっとして電話エッチになるのでは!)

期待度が上がります。
そして、それを見てみたい願望が頭を駆け巡ります。

「お前が話していいって思うんやったら話してみれば?」

「けどさぁ~、電話番号を教えるのも怖いし。かと言って私が非通知でかけたら電話代がかかるし、どうしよ?」

(そんなこと考えるなよ、こんなときに!)

電話代くらい安い授業料です・・・。

「電話代なんかええやん。一度電話で話してみなよ」

しかし、まだ妻は電話代が勿体ないなんて言ってます。

「とにかく電話番号聞いてみれば?」

「もう聞いたよ」

(なんやねん!)

妻も電話で話したいんだなと。
というか、私がいない間にもう電話で話していたのかもしれません。
結局、妻が非通知でチャット相手の男性に電話をかけました。

「もしもし~、うん、そうだよ。はじめましてぇ~」

明るい声で妻が話します。
私の前で知らない男性と楽しそうに会話をする妻がいます。

「え~、さっきチャットで言ったでしょ。そんなこと言えないって。やだぁ~、絶対に言えなーい」

(こいつら2人で何を話してるんだ?)

しばらくして妻は電話を切りました。
結局、お互いの自己紹介と、先程の少し気になる会話のみで終わったようです。

時間も遅くなっていたのでそろそろ寝ようかということになったのですが、妻は片付けものがあるので、それを終わらせてから寝るとのことでした。
先に寝室に行きましたが、先程のことで興奮気味でなかなか寝付けません。
しばらくして妻が寝室にきてベッドに入りました。
興奮気味な私が妻のベッドに行くと、「眠いから明日にしよ」と、ニコニコしながら私に我慢しなさいみたいに微笑みかけて背中を向けました。
仕方ありません、自分のベッドに戻りました。
でも興奮しきった私のモノは収まりません。
ここは我慢と言い聞かせて寝ようとするのですが、なかなか寝付けませんでした。
妻の方も何度も寝返りを繰り返し、寝付けないようです。

(ひょっとして妻も興奮して眠れないのか?)

そんなことを思っていると、私の頭にもう一つのことが浮かびました。

(まさか、さっきの男と約束か何かをしていて、俺が寝てからまた電話するつもりなんじゃ・・・)

ほぼ確信した私は、それを見届けるために寝たふりをしました。

しばらくすると案の定、妻に動く気配が。
私の方へ近寄って、私が寝たかどうかを探っているようです。
私がいびきをかくふりをすると、妻はそ~っと寝室から出ていきました。

(やはりあの男と電話で話すんだ)

ものすごい怒りと嫉妬が私を襲います。
それと同じくらいに何かに期待する興奮も。

寝室のドアを少し開けると予想通り、妻がリビングで話す声が聞こえてきました。
裏切られたような気持ちと何か期待をする気持ちとでとても複雑でした。
妻の笑い声と楽しそうな会話が私の耳に届いてきます。
そんなとき、妻の声が聞こえてこなくなりました。
電話を切って戻ってくるのかと思い、慌ててベッドに入ります。
しかし、待てども妻は戻ってきません。
もう一度ベッドから出てドアから廊下に顔を出して見ると、悩ましく切なそうな妻の声が微かに聞こえてきました。
小さな声が聞こえてくる中に時々、「ハァ~」という悩ましい声が混じっています。

(う~ん、よく聞こえない!ってか見てみたい!)

そんな衝動が・・・。
心臓はバクバクと飛び出しそうな音を立てています。
寝室から出て、妻のいるリビングを覗こうと思うんですが、なかなか我が家でもこっそり覗くのって難しいもんなんでね。

(もう見つかってもいい!)

勇気を振り絞って寝室を出ました。
足音を立てないようにと歩くんですが、廊下が軋みます(汗)
忍び足でリビングの近くまで辿り着くと、曇ガラスから妻の影が見えます。
話し声は先程よりは聞こえやすくなりましたが、戸が閉まっているので聞こえにくい。
妻はソファーに腰掛けて、電話を持って、脚を前に投げ出すように伸ばしているようです。

「うん・・・感じてるかもしれん・・・ハァ~、そんなこと言わんといて・・・フゥ~」

(お~い!相手の男は妻に何を言っているんだ?くそ~、あいつもあいつだ。電話でこんな会話をしやがって!)

そんな思いがどんどん強くなっていきます。
しかし私の大事な部分はカチカチでした。
スウェットのパンツがテント状態なんですよ、これが(笑)

「うん・・・触ってるで・・・知らん・・・わかるやろ?」

曇りガラス越しから見える妻は左手で電話を持ち、右手は股間で少し動いているようです。

「ハァ~・・・気持ちいい、ウ~ンだめぁ~・・・そんな恥ずかしいこと言えん・・・」

私の息も荒くなってきました。
耳を澄ませて妻の声を聞こうとするんですが、自分の心臓の鼓動がうるさく感じます。
情けないことに妻の声とガラス越しに見える妻のシルエットでオナニーしたい欲求を抑えられません。
しかしここは廊下。
ティッシュもないし、パンツの中に射精するのも気持ち悪いし・・・。
このまま我慢して妻を見ているか、それとも欲求のまま自分でするか、それとも妻のいるリビングに行くか?
迷いました。

結局、私のとった行動は・・・。
わざと物音を立てて、妻に私が起きてきたことを気付かせたんです。
トイレのドアを妻に聞こえるように開けてトイレに入ったんです。
トイレから出てくると、妻の声はせず、ソファーに座ったままでした。
寝ぼけた顔でリビングに入りました。

「トイレに起きたん?珍しいなぁ~」

「お前こそ、まだ起きてたんか?」

「なんか眠れんかって、ここでボーっとしてた(笑)」

なぜか照れ笑いを浮かべています。

(何が寝付けなくってだ~!知らない男と電話でいいことしやがって!)

妻の服装は乱れてはいませんでした。
私は何も言わずに妻に襲いかかります。
水色のパンティをジャージごと引きずり下ろしました。

「あんた!どうしたのよ!やめてってばぁ~」

妻の言葉なんて無視して、脚を開いてあそこを丸見えにします。
微かなに妻のあそこが光って見えました。
脱がせたパンティのあそこが当たる部分も濡れています。

「お前!こんなに濡らしてここで何をしてたんや!ホラ、簡単に俺の指3本も入るくらいに濡らしやがって!」

「いやぁ~~~ん、あかん~~、許してぇ~~、あんたお願いやぁ~~」

「何してたんか言ってみろ!オラオラ、こんなにグチョグチョにしやがって!」

妻は言葉とは裏腹に感じまくっています。
私の強引で無理やりな愛撫に、妻は一気に昇りつめました。
それも指だけで・・・。

「あかん~~~、いく~~~!」

私の手のひらにビュビュっと潮まで吹きました。
荒くなった呼吸のまま妻が私に言いました。

「あんた、見てたん?私がしてたんを?」

「ああ、見てた。って言うより聞いてたって方が合ってるけどな」

「ごめん・・・。前にあんたのいないときに1度だけエッチなチャットして、電話でしたん・・・。すごく興奮して感じたし。またしたくなったからしてしもたん・・・。ごめんなさい」

「チャットも結構してるんやろ?」

「うん・・・。けどな、エッチなチャットは1回だけやで。普通のチャットで知り合った人に誘われてしただけ」

「まぁええわ~、1回でも2回でも。したんなら同じやしな。それより頼みがある」

「何なん?頼みって?」

「俺な、前からお前が俺以外の男で感じてるところ見たかったねん。変態って思われてもしゃあないけど」

「そうなんや・・・嫌ちゃうの?私がそんなんしてても?」

「嫌やと思う気持ちもあるけど、見たい気持ちの方が上かもしれん」

「ふぅ~ん、変やなぁ~。私があんた以外とするんやで?私なら嫌やわ」

「まぁ~普通は嫌やろ。そやけど見たら興奮するねんし、しゃあないやろ。さっきも無茶苦茶興奮したし」

「興奮したんや・・・私が電話してるの聞いて・・・」

「あぁした。だから俺が見てる前でさっきの男に電話して、ここでしてくれ」

「マジで言ってるんか?ホンマにええんか?」

「あぁええで。1回してくれ。嫌になったり腹が立ったりしたら言うから」

「けど、そんなん恥ずかしいわ」

「頼む!見せてくれ!」

妻はしばらく何も言わずに私の顔をじっと見てました。
そして言いました。

「ほな、途中から来てくれる?あんたがいる前でいきなりそんなんするん恥ずかしいから、そこの戸を開けとくから、時間が経ってから私にわからんように覗いて。それならできるかもしれんから」

「わかったわ。それでええわ」

私はそう言ってリビングを出ました。
リビングを出て寝室に戻りました。
しばらく自分のベッドに腰掛けて、カーテン越しに見える近所の家を見ながら思いました。

(こんなことしてる旦那なんて俺だけなんだろうな)

愛する妻が自分じゃない相手とエッチなことをして興奮するなんて・・・。
近所の家の灯りが私を責めているようにも思えました。

10分ほど経ったので、そぉ~っと寝室を出ました。
妻の悩ましい声が聞こえるかと期待していたんですが、普通に楽しそうに話す声がしているんです、困ったことに・・・。
ゆっくりとリビングに近づいて、ドアの手前で廊下に座り込み、妻と男の会話を聞くことにしました。

「え~、そうなん?電話切ってから1人で思い出してたん?うそぉ~。結構変態かも(笑)。私は違うって」

(そんな会話はいいから、早くアンアンする会話をしてくれ!)

そんな思いでした。

「うん・・・触ってるよううん。指・・・」

おおおおおおおお!!!
来ました!
期待していた会話が!

「穿いてないってホンマ、うん、感じるとこ・・・。あぁ~ん、そんなん言わんといて・・・エッチになってくるって・・・はぁ~~」

さっきまで普通の会話をしてたと思ったのに、こんな会話に突然なるんですね。
始まったようなので少し開いたドアの間からリビングを覗いてみました。
妻は足こそ開いてはいませんが、さっき私が脱がせたまま下半身何もつけない状態で左手で電話を持ち、右手でクリトリスをゆっくり触っています。

「やだ・・・言えないって・・・あなたは?・・・うん、そんなになってるん?私も感じる・・・すごい息が荒いね・・・いやらしい・・・あぁ~~いやぁ~ん。うん・・・すごい・・・すごい音してた・・・そんなにしてるん?あぁ~~いやらしい~~。やだぁ~~そんなんできないって・・・いや・・・ダメ・・・うん、音がしてるかも・・・」

妻は少しずつ脚を開いていきます。
私の方からは横向きなので大事な部分は見えません。
結婚して初めて見る、自分の妻のオナニー。
それも私以外の男の言葉で興奮させられて・・・。
きっと相手の男を想像しているんでしょうね。
私の脳天を突かれたような衝撃が襲いました。

「うん・・・舐めて・・・あぁ~~~そんなに音立てて・・・いやらしい・・・。あぁ~~ん感じる・・・すごい・・・すごい・・・そんないやらしい音立てて舐めんといて・・・。うん、私も舐めてあげる・・・うん・・・すごく硬くなってる・・・、ハーン、大きい~」

そう言って妻は自分の指をピチャピチャと吸ったり舐めたりしています。

「恥ずかしい・・・そんなに聞きたいの?じゃあ~聞かせてあげる・・・ちょっと待ってね・・・」

妻はそう言うと、携帯電話を自分のあそこに持っていき、右手の中指と人差し指を蜜を溢れさせている部分に出し入れしながら、時には全体を激しく擦り、クチュクチュクチュと淫らな音を相手の男に聞かせているのです。
さすがに私もその行為を見て居ても立ってもいられなくなり、そぉ~っとリビングに入りました。
妻は薄暗い中で私に気がつき、一瞬戸惑った顔をして、すぐに携帯電話を自分のあそこから耳元に戻しました。

「聞こえた?あ~あなたのもいやらしかったわ・・・だめ・・・イッちゃいそう。お願い入れて・・・我慢できない・・・」

そう言うと私の方を見て手招きします。
私が妻の方へ行くと、男としゃべりながら私の硬く大きくなったモノを右手で愛撫しだします。

「舐めてあげるから・・・我慢できなくなったら入れて・・・もうだめ・・・」

妻はソファーから下りて私の前に座り、硬くなった私の肉棒を咥えだしました。

チュパ・・・ジュル・・・ジュポジュポジュポ・・・。

本当にフェラしているのですから生々しい音が相手の男に聞こえているはずです。

「んぐんぐ・・・モゴモゴ・・・入れて・・・」

妻はそう言ってソファーに戻り、大きく脚を開いて私に挿入を促します。
妻の大きく開かれた部分は私が想像した以上に濡れて薄明かりに光っていました。

(私以外の男と・・・それも電話エッチしただけで、こんなに妻は感じるのか!)

妻が私以外の男を意識して・・・。
そんな思いと興奮の中で私は妻に促されるまま肉棒を挿入しました。

「あぁ~~~ん!すごい~~~!大きい~~気持ちいい~~」

妻は私のモノが入った途端、電話に向かって大きな声でそう言いました。

「うん・・・感じる・・・あなたは?気持ちいい?感じてる?私のを・・・。あぁ~~ズンズン来るの・・・だめぇ~」

目を閉じて、私に挿入されながら相手の男に抱かれているのを頭の中で想像している妻。
嫉妬と興奮に襲われました。

(相手の男に負けてたまるか!もっと感じさせてやる!)

そんな思いで妻を突きまくりました。

「だめぇ~~そんなにしたら・・・イクぅ~~~!」

妻は身体を大きく仰け反らせながら昇りつめました。

「あぁーー気持ちいい~~もっともっと頂戴!うん、一緒に来て!私がもう1度イクまで我慢して・・・。あぁーーー来るわぁ~~~お願い、来て!一緒に・・・一緒に・・・私の中にいっぱい頂戴!」

妻は私を1回も目を開けて見ようとしません。
妻のその言葉と姿を見て、私の硬くなったモノは限界が訪れ、妻の中でドクドクと放出しました。

「イッて~~~お願い~~~私、イッちゃう~~~私の中で~~いっぱい来てぇ~~」

私の放出に少し遅れて、妻は相手のイク声を聞きながらイッたようです。
妻の上に乗ったまま、妻の荒い呼吸と心臓の鼓動を感じながら妻たち会話を聞きました。

「はぁ~~はぁ~~、うん・・・よかった・・・いっぱい出た?うん。2回もイッちゃった・・・こんなのはじめてかも・・・。うん・・・うん・・・まだ硬いの?・・・すごいね・・・。うん・・・私はもうダメ・・・終わると眠くなっちゃうから・・・。うん、ありがと・・・よかったよ・・・。うん・・・また機会があればね・・・。ん?も~うまいんだからぁ~。けど嬉しいよ。じゃあ~ありがとう、おやすみ。またね」

そう言って妻は電話を切りました。

<続く>