4、5年前の話です。
オレは支店勤務、本社で会議があり、終了と共に同期らとススキノへ飲食に行った。
会食後、同期らはススキノへ。
後ろ髪を引かれるもムラムラを抑え、支店のある地元へと帰路に就いた。


風俗の看板が誘ってくるが、次の日に支店で打ち合わせる資料を作らなければならないので、泣く泣く車を運転。
途中でコンビニに寄ると、雑誌コーナーで地域の風俗雑誌が目につき、またムラムラして・・・買ってしまった(笑)
車中で風俗雑誌を見て、素人デリをチョイスしてラブホにインした。
風俗店に部屋を伝えると、5分もしないうちにドアがノックされた。

(あら?・・・早いな)

フロントに連絡をして部屋のカギを解除してもらい、デリ嬢が入場。

(まあまあかな・・・でも若くはないな・・・30ちょいか)

ここでデリ嬢のスペック。
身長155cm、中肉中背、C~Dカップ。
目がクリっとしててやや派手な顔立ち。

嬢「初めまして・・・」(キョロキョロ)

オレ「ども・・・」

めちゃキョドってる。
世間話もそこそこに・・・。

オレ「シャワーする?」

嬢「はい・・・」(キョロキョロ)

(あら、子供産んでるな・・・)

オレ「◯◯さんって主婦?」

嬢「はい・・・分かりますか?」

オレ「なんとなくね」

旦那は金属メーカーのエンジニアで本州に出張中とのこと。
友達に誘われて今日が初めてのバイトでオレが初の客らしい。

(ラッキーwデキるかも)

身体を洗ってもらうのもそこそこに嬢の身体を念入りに洗うと、身体を悶えさせる。

嬢「んっ、んっ・・・」

足を少し開かせてアソコを触ると、すでにグチョグチョ。

オレ「もう、グチョグチョかよ」

嬢「・・・うん」

アソコの中を指でゆっくりこねくり回しながら言ってやる。

オレ「返事は『はい』だろ?」

嬢「はい・・・ハァハァ」

嬢を跪かせ、イマラ気味に仁王立ちでフェラさせた。
竿をシゴかせながら玉を口に含ませたりすると、嬢も一生懸命にサービスしてくれる。
嬢を立たせて壁に手をつかせて、立ちバック素股でクリにチンポを擦った。

嬢「あっ、あっ、気持ちいいっ」

さらにチンポを握ってアソコの入口を亀頭でグリグリ。

嬢「あっ、入口いいっ」

腰のうねりも強くなり、自然と亀頭もすっぽりイン。
両乳首を軽く摘んでやると、嬢の息遣いもかなり荒くなってきた。

オレ「先っぽが入ってるぞ」

嬢「・・・はい」

オレ「いいのか?」

嬢「・・・ハァハァ」

そのままじっとしていると、嬢が自ら、チンポをじわじわと飲み込み始めた。

(よし!)

思いっきり突き上げた。

嬢「んあーっ」

嬢のアソコは中に程よく肉が詰まった感じで、出し入れする竿にピッタリ密着して気持ちいい。
腰をがっちり掴んで激しく突き続けると、嬢も一段と声を張り上げる。

嬢「んーっ、あっ、あっ、ダメ、ダメーっ」

腰やお尻を痙攣させながら、頭を仰け反らせてマジイキした。
我慢する必要もないので、構わず突き続けて、無言で大量の汁を中に放った。
お尻の痙攣を見つめながらずるっとチンポを抜くと、一緒に汁がダラリと垂れ、同時に嬢はペタンと床に座ってしまった。

オレ「あら、大丈夫?」

嬢「だって、すごくて・・・大丈夫です」

シャワーで身体を洗ってやる。
アソコを優しく愛撫しながら汁を掻き出すように洗うと、嬢から抱きついてキスを求めてきた。
ここまで嬢が入室してから30分ちょい。

ベッドに行くと、嬢はピッタリ密着して、オレの身体をサワサワ触って甘えてくる。
何も言ってないのに、布団に潜ってフェラを開始。

オレ「やる気マンマンだな(笑)」

布団を捲って頭を押さえつけて深く咥えさせると、嬢は笑顔でニンマリ。
オレが深く咥えられるのが好きだと理解したようで、一生懸命にディープスロートをしてくれた。

・・・と、そこにフロントから電話。

フロント「お連れ様がお見えです」

オレ「え?お連れ様?」

フロント「はい、お通ししますか?」

オレ「ちょ、ちょっと待って」

状況がすぐには理解できず、チンポを咥えたままの嬢に聞いた。

オレ「お連れ様だって・・・」

嬢「え?」

ここでピンと来た。

オレ「お店どこ?」

嬢「え?◯◯だけど・・・。あれ?ここって何号室ですか?」

オレ「203室」

嬢「えーっ203?あれ?何号室に行けばよかったんだっけ?あれ?えーっ!?」

最高にキョドりまくる嬢。

嬢「どうしよう(汗)どうしよう(汗)」

オレ「フロントに少し待ってもらうように伝えるから、着替えな」

嬢「ですねっ(汗)ですねっ(汗)」

ドタバタしながら着替える嬢。
思わずクスクス笑ってしまった。

嬢「もー、笑い事じゃないって(笑)」

着替えも終わって、「えーと、じゃあ」と出口に向かう嬢の腕を掴んで激しくキス。

嬢「んっ、んっ・・・時間ないんだってばっ」

構わず舌を絡ませ、キスしながらスカートを捲り、パンティに手を入れてアソコの中に指を2本滑らせる。
まだ中はヌルヌル(笑)

嬢「んっ、んー、もうっ!」

オレ「携帯番号教えて」

嬢「えーっ、時間ないんだから」

オレ「早く」

なんとか携帯番号を教えてもらえた。

嬢「じゃあね」

今度は嬢からキス。

オレ「時間ないって言ったろ(笑)」

嬢、照れ笑い。

それから1ヶ月ほど経った頃、慌てん坊な主婦デリ嬢に電話した。
あの1日でデリは辞めたって(笑)
それからは週1ぐらいで、オレがしたい時に会ってやってる。
外出しのときは必ずゴックンしてくれるようになった。
中出しも最初は嫌がったけど、安全日はお許しが出た。
出張中の旦那さん、ごちそうさまです!