俺はド田舎に住んでいる。
東北なんだが、長男至上主義、よそ者はアウト、農家に発言力があり、コンビニはなくスーパーのみ、最近やっとディスカウントストアができたレベルの場所。
ただ、大卒ってだけでコネを使って公務員になれたのは助かった。
俺も10歳年上の兄貴も公務員、まあ給料は安いけど。

兄貴には嫁さんがいるんだが、田舎に嫁いでむちゃキツそうだった。
大学時代に兄貴と知り合って、そのまま結婚でこっちに来た。
同じ東北でも嫁さんは仙台で比較的都会だから、ショックを受けたんじゃないかな。
美人だから町内会や親戚の集まりでセクハラされまくり。
なかなか子供ができなくて、周囲からは役立たず扱い。
美人だし、家事はできるし、気配りもできるし、すっごくいい人。
あと巨乳だから、同性からの僻みもあったと思う。
特に子供ができないってことは、本人的にもかなり精神的にきてるみたいだった。

そんなこんなで相談に乗って欲しいと言われた。
子供ができないのはキツい、不妊治療とか検査とかに行っても意味なくて、原因が兄貴の方にあるっぽい。
だけど姑や親戚関係のことがあって、兄貴に検査に行けとは言えない。
そこで出した結論が、俺が兄嫁とセックスして欲しいってことだった。

(おいおい、どんなセクハラジョークだよ!)

そう思ったが、目がマジだった。
全然笑ってねーwww
でも美人で巨乳だし、相談があると言われて2人っきりになった時から気になってたし、田舎だから子供ができないとキツい立場なのもわかる。
俺は毎回のように兄嫁のフォローをしたりしてたから、好意みたいなものを持ってくれてたのかも。

だから、やることにした。
一度やるって決めたら、その場でキスをした。
目を瞑っても美人で、キス顔もそそる。

(唇やわらけー、顔ちっちぇー)

ぎゅって抱き締めたら巨乳!

(いい匂いがするー!)

田舎だから相手を探すのも苦労するし、風俗もほとんどない、だから久しぶりの女。
しかも相手は兄貴の嫁、しかも美人で巨乳。
俺のほうが夢中になった。

たっぷりキスした後、この唇で咥えられたら気持ちいいだろうなーとか思いながら、「フェラして下さい」ってお願いすると、普通にしてくれる。

「ちゃんと俺の顔を見てフェラして」って頼んで、恥ずかしそうにする美人な兄嫁。

美人な兄嫁の上目遣いフェラってまるでAVだなとか思いながら、せっかくなんで色々注文した。
玉舐めとか頬ずりとか。
俺が頼んだことを全部してくれる。
こんなに色々やってくれる女、兄貴にはもったいねーと思った。

その時、兄嫁は34歳だったかな。
美人だから、色々経験はあるんだろう。

「このまま口に出していい?」って聞くと・・・。

「子供が欲しいから中にお願いします」

中出しをせがまれたーww
美人に中出しをせがまれるって、まじで興奮する。

兄嫁の服を全部脱がせた。
巨乳、しかも美乳!
こんな巨乳な美人に中出ししていいってことに興奮した。

夢中でマンコを舐めて、そこそこ濡れたら我慢できずに挿入。
目の前で美人な兄嫁がぷるぷると巨乳を揺らしながら俺に生ハメをされている。
バックでやったら、ケツもデカくてエロい!
くびれもいい!
たっぷりフェラ奉仕をしてもらって射精寸前だった俺は、あっという間にイッた。

“ああ、私、中出しされちゃった!”みたいな背徳な顔をして、「ありがとうございます」とお礼まで言われたが、こんなん1回じゃ足りない!
こんなエロいシチュエーションで美人で巨乳な兄嫁に中出しできる状況で、1回で足りるはずがない。

抜かずにそのまま動いた。
射精した後は滑りも良くなって、兄嫁は感じまくり。
俺も1回射精して余裕ができたから、「中で精液を掻き回しちゃってますね」とか「兄貴とのセックスとどっちがいいですか?」みたいな感じで言葉責めをした。
可愛らしく恥ずかしがる兄嫁が、もうエロすぎ!

そろそろ2回目もやばくなって、「子供を作るためですからもっと密着しましょう。俺の体に腕と足を回して抱き締めて密着して下さい」って言ったら、言った通り俺にしがみついてくる兄嫁。
まじで興奮した。

美人が中出しして欲しくてぎゅーってしてくるのがこんなエロいのかよとか思いながら、激しく正常位ピストン。
兄嫁も喘ぎまくり2回目の射精。
あまりに激しくやりすぎて、お互いしばらく動けなかった。
今まで人生でやってきた中で最高のセックスだった。

それからも兄貴の目を盗んで隔週で1回くらいで中出しセックスを続けた。
その甲斐あってか、3ヶ月ちょいで妊娠。
ほぼほぼ俺の子だと思う。

それ以来はセックスしていない。
最高の経験をさせてもらったわけだが、それからというもの、つい彼女を兄嫁と比べてしまって満足できなくなった。
美人で気立てがよくて巨乳で、毎回お掃除フェラまでやってくれる中出しし放題な女って、そうそういねーなって思った。