27歳、独身のOLです。
神奈川県の混浴温泉に行った時のことを告白します。

ここの温泉は、入り口は男女別ですが中で一緒になるタイプで、屋根は付いているものの半露天って感じなんです。
湯船は大きなものがひとつと、その上に箱型のものがふたつあり、この箱型の湯船の右側は、夜になるとエッチなポイントになります。

5月のある日、私と彼はここに一泊しました。
日帰りもできますが、ゆっくり温泉とエッチを楽しむために1泊にしました。
私たちが温泉に入った時に中には男の人が4人ほど入っていましたが、やがて男の人2人が出て、中には私たち2人と男の人2人になりました。
男の人2人は大きな湯船の方に入っていましたが、私たちが箱型の湯船に入ると、1人が箱型の湯船に移ってきました。
彼はそれが合図かのように私に触りはじめました。
足先から太腿へ、そして一番敏感なあそこへと進み、私の息もだんだん荒くなってきます。
初めは離れて入浴していた男の人も、彼の愛撫で漏れる私の声に気づいて少しずつ近づいてきて、やがて肌が触れるくらいすぐ後ろまで寄ってきました。

すると彼は座ったまま私を抱え、膝に跨がせると挿入してきました。

「見つかるよ~」って言ったのですが、「いいからいいから」とズンズン下から突き上げてきます。

後ろにいる男の人に見られちゃうし、別の湯船の男の人にも気付かれるかもしれないし、もうヒヤヒヤものでしたが、いつもと違う彼の突き上げとシチュエーションに、もうどうにでもして!って気持ちになってしまいました。

すると後ろの男の人が、「見ててもいいですか?」と声をかけてきました。

「いいっすよ、なんなら触っても」

そう言うと彼はペニスを抜き、私のお尻を男の人の方へ、さもどうぞって感じで向けたんです。
男の人は後ろから鼻息も荒く一直線に私のあそこへ手を回し、痛いほど掻き回してきました。
そうしながら反対の手で自分のをしごいているんです。
男の人は間もなくイキそうになったのか、私のあそこから指を抜くと、しばらく私の背中に張り付くようにしてハァハァ言っています。
見ると男の人のペニスははち切れそうなほど大きくなっていました。

すると彼は、その男の人にそっとゴムを手渡しました。
男の人は何かに取り憑かれたように無言でゴムを付けると、後ろから私に入れようとしてきました。
しかし、焦っているのかお尻の穴を突くだけで、なかなか入ってきませんでした。
それを彼が察して、男の人のペニスを導いて私に挿入させました。
さっきまで彼に入れられていて、その後もずっと男の人に弄られていたオマンコは洪水状態で、お湯の中なのに私はすんなりと迎え入れてしまいました。

「いっぱい濡れてて、欲しかったんだね」

彼がわざと男の人に聞こえるように囁きました。
すると男の人はものすごい勢いで出し入れをはじめました。

「もうダメ!壊れちゃうっ」

耐え切れずに声を漏らすと、男の人の激しいピストンで湯船からお湯がこぼれ、大きいほうの湯船に入っていた別の男の人がこちらをチラチラ見てきました。
バレるとまずいと思い、一旦身体を離しました。

しばらくして彼は男の人を湯船の隅に座らせると、別の大きな湯船にいる男の人に私たちが隠れる位置に座り直し、私を抱きあげ男の人と向かい合わせに跨がせました。
ギンギンのままの男の人のペニスが、跨ぐのと同時に再び私を貫きました。
彼は男の人と繋がった私にキスをしながら指をアナルを入れてゆっくりと出し入れをはじめました。
男の人の激しい突き上げと彼のアナルへの刺激で、私の頭は真っ白になって気が遠くなってしまいました。