妹は32歳。
妹の家で、妹夫婦のハメ撮りビデオを見つけてそれを持ち帰り、毎日毎日それでオナニーばかりしている独身彼女なしの男です。

妹の強烈なハメ撮りを見せつけられた私は、それから妹に対する思いがかなり強くなった。
妹の家に行き、目を盗んでは下着などを物色してオナニーした。
妹の下着でのオナニーはとても気持ちよく、すぐに射精してしまう。
洗濯前の下着もいいが、タンスに仕舞ってある下着を取り出すのも興奮した。
汚れた部分を夢中で舐め回し、チンポをしごくとすぐに射精した。

ある日、妹が私の家(実家)に遊びに来たときに、私のザーメン入りのコーヒーを飲ませたこともあった。
妹が履いてきた靴を舐めて(もう変態だ)、コーヒーカップに射精。
妹は気づかずに、それを美味しそうに飲んだ。
私は射精したばかりだったが、私のザーメン入りのコーヒーを夫の隣で飲む妹を見ていると、すぐに勃起した。

(妹とやりたい)

そんな事ばかり考えて、毎日悶々した日々を送っていた。

そんなある日の昼間、私は妹の家を訪ねた。
妹は台所で洗い物をしていた。
ハメ撮りの時と同じ服だった。
紺色のワンピースにエプロン。
その姿に私の頭はパンクした。

私は後ろから妹に抱きついた。
妹はかなりビックリして、「キャッ」と声をあげた。

「何をするの!やめて!」

妹は抱きつく私を引き離そうとした。
私は力任せに後ろから抱きつき、両手で胸を鷲掴みにしてグイグイ揉んだ。
妹は「やめて!やめて!」と言ったが、私はもう狂ったように抱き締めて胸を揉み、前に向かせキスを迫った。
妹は両手で私の顔を押して拒否したが、無理やりキスをした。
妹の身体が一瞬離れたが、またすぐに後ろから抱きついた。
胸を揉み、ギンギンに勃起したチンポをお尻にグイグイと押し付けて、あたかも挿入しているかのように腰を激しく動かした。
気のせいかもしれないが、妹がイヤイヤと言いながらも感じているよう気がした。
その横顔を見て、私はパンツを穿いたまま射精した。
ドックドックとどんどん出てくる快感に、気を失いそうな気持ちよさを感じた。
いくらでも精子が出るような気がした。
妹の胸を揉み続けながら、だんだん力が抜けていった。

妹は私の身体を引き離すと、「もう出ていって!」と鬼の形相で怒鳴った。
私は我に返り、逃げるように家を出た。
車に乗り、猛スピードで走った。
途中、向こうから大型ダンプがやって来たのが見え、そのまま突っ込もうかと思った。

(オレは何をやってるんだ・・・)

妹にあんな事をしてしまった私は、その後何も出来ず、うつ状態の日々が続いた。
仕事にはなんとなく行っていたが、ほとんど引きこもり状態の毎日。
毎日していたハメ撮りビデオでのオナニーもやめて、悶々とした日々を過ごした。
しかし、あの時の妹の身体の感触や胸の感触、髪の毛の匂い、そして射精した時の最高の感覚。
それが頭から離れなかった。

そんな私を両親が心配をして、どうやら妹に相談したらしい。
もちろん両親は私が妹にあんな事をしたのは知らないし、妹もどう答えていいか分からなかったようだ。
何日かして私の携帯に妹から連絡があった。

「これから私の家に来て」と言う。

私はどんな顔で会いに行けばいいのか判らなかったが、妹がどうしても来いと言うので行った。

妹の家を訪ねると、妹はいつも通りの対応だった。
もう怒っていないのかと思うほどだった。
私は恐る恐るこの前のことを聞いてみた。
妹はもう気にしてないと言った。
親から私のことを聞き、心配していたと言う。
そして私を励ましてくれた。

私は女性との経験がない。
たった1回、競馬で当てたときにソープランドに行っただけで、女性と付き合ったことなど32年間一度もない。

そんな私の話を聞いた妹は、なんと私の相手になってあげると夢のようなことを提案してきた。
冗談でからかっているのだろうと、何度も妹に聞いた。
妹は本気だった。
妹から、定職に就いて両親を安心させてあげて欲しいと言われた。
もっと自分に自信を持って、とも。

私は妹に言われるままに寝室に行った。
妹は着ている服を脱いで下着だけになり、ベッドに潜り込んだ。
そして私に声をかける。
私もパンツ1枚になり、ベッドに潜り込んだ。
最初、妹は背中を向けていたが、すぐに私の方を向いて抱き締めてくれた。
私もすぐに抱き締めた。
女性と抱き締めあう気持ちよさ。
私は最高の気分だった。

妹の身体を弄り、胸を揉んだ。
ブラホックをぎこちなく外し、生の胸を揉んだ。
乳首も摘む。
髪の毛の匂いを嗅ぎ、私はキスをせがんでみた。
妹は快くキスに応じてくれた。
軽いキスから舌を絡めたディープキスまで。
私はもう夢のようだった。
しかし、慣れない女性との触れ合いで私はすぐに絶頂に達し、妹の太ももの辺りに我慢できずに射精してしまいました。
大量のザーメンが妹の太ももやシーツも汚した。

妹は「気にしないで」とやさしい言葉をかけてくれて、汚れたチンポをフェラできれいにしてくれた。

妹の気持ちのいいフェラで、私はすぐに勃起した。

妹は、「おっきいぃ・・・ほら・・・またできるよ」と言ってくれた。

「・・・ねぇ・・・すごいおっきいぃよ・・・お口に入んないくらいだよぅ・・・ああん・・・」

妹がチンポをしごきながらキスをしてきた。
妹の息が激しくなっていた。

「はぁはぁ・・・はぁ・・・すごい・・・おっきいぃ・・・ねぇ・・・私のも触って・・・」

妹は私の手を取り、自分のアソコに宛てがう。
驚くくらいビッショリだった。
シーツにまでに染みるくらい。
私は妹のアソコを無我夢中で触った。
妹は激しく喘ぎ、アソコからはグチョグチョと卑猥な音が響いた。
妹は私のチンポをしごきながら言った。

「ああん・・・ああん・・・入れてぇ・・・ねぇ・・・もう入れてぇ・・・」

妹はチンポにスキンを被せて自分のアソコに宛てがうと、ズズッと入れた。

(もう死ぬしかない)

妹の家を出た私は猛スピードで車を走らせながら、それしか考えられなかった。