先週、友達の家で初めて裏ビデオを見た。
人妻が数人の男に犯されて、最後にはよがり狂うストーリーだった。
友達と別れて家に帰る間もビデオを思い出して俺のちんぽは立ちっぱなしで、一刻も早く家に帰って抜くことだけ考えていた。

家に着くとシャワーを浴びていた母がバスタオル1枚で風呂から出てきた。
普段ならなんでもないが、その時はさっきのビデオが頭から離れず、母の太股に欲情した俺は襲いかかってしまった。
母は一瞬訳が分からず声も出せずにいた。
俺は素早くズボンとパンツを脱ぐと母に覆い被さり、ギンギンに勃起したちんぽを握って母のオマンコに突き刺した。

「嫌!和也やめなさい!和也だめだめ!」

母は叫んでいるが俺は構わずオマンコを目掛けた。
しかしなかなか入らない。
俺は母のオマンコと擦れるうちに1発目を吐き出した。

母のオマンコは俺の精液でヌルヌルになった。
1発出しても俺のちんぽは硬さを失わず、そのままオマンコに押し当てていると、偶然にもヌルンと母の中に入った。

「いやーーー」

母は泣き出した。
俺はあまりの気持ち良さに、すぐに母の中に2発目を吐き出した。
俺のちんぽは母のオマンコに優しく包まれ、母が呼吸するたびに甘い刺激を受けて、一度は萎えかけたがたちまち勃起した。
俺は母のオマンコを再び犯し始めた。
結局その時、俺は連続3回、母のオマンコに吐き出した。

その後、毎日母を犯している。
母は泣き叫ぶだけで少しも感じていなかった。

昨日も親父がゴルフに出かけた後、嫌がる母を無理やり俺の部屋に連れ込んで裸にして、両手をベッドに縛りつけて、オマンコの中に3発連続で精液をぶち込んだ。
その後、母の体を綺麗に拭うと、体中をゆっくりと舐め回してやった。
母はその間、無表情で俺にされるままだった。

俺は先週のビデオを思い出して、母の尻の穴を揉み始めた。
じっくり揉み上げた後、中指に唾をつけて母の尻の穴に突き入れてこね回した。
母は狂ったように泣き叫んでいるが、構わず尻の穴を陵辱し、ちんぽを入れようとした。
しかし、入り口が固くて閉ざしてなかなか入らないのでオマンコに入れた。
母は少しほっとしたような顔で泣き叫ぶのをやめた。

しばらくすると母の様子が変わってきた。
俺が突き入れるたびに、「ハッ、ハッ」と短く声を上げ、時々腰を突き上げるようになったのだ。

(感じているんだ!)

俺が動きを止めると、母は大きく腰を数回突き上げておねだりをした。
俺は興奮して、また母を犯し始めた。
母に唇を重ねると母の方から舌を入れてきた。
初めてだった。
俺は母を強く抱き締めピストンを速めると母は、「ヒッ!ヒッ!もう・・・もう・・・」とヨガリ声を上げた。

俺も我慢できなくなって、「母さん、イクよ!イクよ」と叫んで母の中にぶちまけた。

母は「いいいっーーー!」と叫んで、ぐったりしてしまった。

気持ち良かった。
今までで一番良かった。
これが本当のセックスなんだと思った。
母を感じさせイカせるのがこんなにいいとは思わなかった。
ぐったりしている母のオマンコをティッシュペーパーで拭っていると愛液が溢れ出てきて、いくら拭ってもきりがないほどだった。
母のオマンコを綺麗にして母の体を優しく抱き締めた。

母「手を解いて」

俺「だめだ」

母「違うの、トイレに・・・」

俺は紐を解くと母を後ろ手に縛った。

「母さん、オシッコするとこ俺に見せるんだよ」

そう母の耳元で囁くと、「ヒッ」と泣きそうな顔をした。

「母さん、俺のちんぽでイッたろ。もう何をされても恥ずかしくないだろ?」

俺は母を抱きかかえながらトイレに連れて行った。
母は諦めたように俺の前でオシッコをした。
俺はそれを見てまた勃起してきた。

「母さん、しゃぶってくれよ」

俺は母の髪を掴んで母の唇にちんぽを押し付けた。
母は唇を強く閉じて抵抗する。

「しないんなら尻の穴を犯すぞ、いいんだな?」

脅すと、母は泣きそうな顔でしゃぶり始めた。
俺は母の口の中に精液をぶち込み、全部飲ませた。

「母さん、お礼にオシッコを舐めてやるよ」

そう言い、母の片足を便器に乗せると綺麗に舐め上げた。
母はまた感じてきたらしく愛液を溢れさせた。

その後、母の紐を解いてやり、簡単な昼食を食べ、俺の部屋のベッドでずっと抱き合っていた。
母はもう抵抗しなかった。
唇を合わせると積極的に舌を絡ませてくる。
夕方、俺は母の全身を愛撫して、ゆっくりとオマンコに突き入れた。
母は俺の体に絡み付き、自ら腰を使い、よがり狂って果てた。

今朝も、親父がゴルフの練習に行った後、台所にいる母を抱き締めて唇を嬲り合い、おしゃぶりさせて精液を飲ませた後、オマンコに2発ぶち込んで母をよがり狂わせた。
近いうちに必ず尻の穴も犯してやろうと思っている。