いつにも増して明るくて、スキンシップしまくりです。
「おそーい」
優奈は俺を見つけると向かって来ました。
「おそーい。何やってたのか言いなさい」
なんて言って絡んできます。
シャンプーのいい匂いがするし、髪はつやつやだし、顔は可愛いし、たまに胸が当たるし・・・やばかったです。
優奈が「うえーい」と言いながら腕組みをしてきました。
俺はそのまま優奈を連れて店を出てしまいました。
だって、もう我慢できなかったんです。
優奈は靴も履かずに黒のストッキングで歩いています。
どう見ても変なので優奈をおんぶすることにしました。
「おんぶしてやるよ」
「うえーい。おんぶかよぉ。最高かよ」
そう言って俺の首に手を回してきました。
全力でしがみついてきたので首が絞まりました。
でも胸や身体の温度がもろに伝わってきて、おまけに足も触れて勃起しました。
優奈は何か歌っています。
「デートかよ。最高かよ」
優奈は俺の耳元に息を吹きかけてきたり、頬にキスしたりしてふざけます。
「この酔っ払い、やめろや」
とか言って、じつは超絶喜んでるのですが。
そのまま近くの公園へ行きました。
ベンチに優奈を座らせようとすると、優奈は俺の首にしがみついたまま離れません。
「やらー。やらー。離れるのやらー」
ダダをこねる優奈をどうにか座らせました。
優奈は黒のストッキングを穿いた足を俺の身体に絡ませてきます。
優奈のデルタ地帯が見えます。
黒ストに白いパンティが透けています。
ワレメの真ん中に黒ストの縫い目があります。
マン肉が盛り上がり、真ん中のスジがほぼ丸見えです。
俺は我慢できずに優奈のスジを指で撫でてみました。
優奈は笑いだし、「くすぐったい」と足をバタバタさせます。
俺は優奈の足を掴んで押さえつけながら優奈にキスしました。
優奈はちょっと大人しくなって舌を絡ませてきました。
「ふぅ、ん、あぁ・・・」
小さい吐息を漏らします。
口を離すと唾が糸を引いていました。
優奈がとろけそうな顔で言いました。
「・・・キス、気持ちいい・・・もっとぉ」
そして俺の首に腕を絡ませてきました。
キスをしながら優奈の胸を揉みます。
(デカい!)
Fカップは揉みごたえ満点でした。
服の下から手を突っ込んで生乳を揉みます。
温かくて柔らかくて、しかも張りがあります。
乳首をちゅぱちゅぱ吸いながらワレメを触りまくります。
パンティの上からもクリの膨らみが分かりました。
「ら、らめ・・・そこはぁ・・・」
優奈がちょっと抵抗しました。
「なんでダメなの?気持ちいいくせに」
そして柔らかいクリを押したり指の間に挟んだりします。
「うん、もっとぉ」
優奈はにこっと笑っておねだりします。
「破いてもいい?」
ツルツル滑るストッキングが焦れったくなって優奈に聞いてみます。
「うん。破いて」
優奈はノリノリです。
思いっきりビリっと破くと黒ストはみるみる伝線しました。
そして丸出しになったお股部分を触ったり匂いを嗅いだりします。
ほんのり女の子らしいいい匂いに、汗とおしっこの匂いが少し混じっていました。
そして縦スジに沿って濡れていました。
シミができています。
パンティを横にずらしました。
そしてツルンとチンコを挿し込みました。
狭いので一気に入れることはできませんでした。
ゆっくりゆっくり埋め込んでいきます。
「はぁう・・・気持ち、いい・・・もっと奥まで欲しいのぉ」
優奈の中はトロトロでした。
熱くて粘膜がねっとりチンコに絡みつきます。
温かいイカソーメンがびっちり絡んでくる感じです。
そのまま優奈をパンパン突きました。
優奈の揺れるおっぱいを両掌で押さえながらチンコを奥まで突っ込みます。
「気持ちいい~、もっとちょうだい」
優奈が俺の背中にしがみつきます。
優奈が上半身を動かすたびにアソコの締まり具合が変化して刺激的でした。
「な、中で出してぇ」
優奈の中で出しました。
一緒にイッた後、優奈と抱き合いました。
「めっちゃ最高だった。気持ち良すぎて死ぬ!」
優奈が可愛い笑顔で言いました。
めっちゃ興奮しました。