アンミちゃんが急に立ち上がり防風林の方に歩きだした。
あれだけ飲めばオシッコだろうと思った。
しかし防風林には蛇や毛虫がいる。

「おーい」と声をかけて腕でバッテンを出し、車の影に連れて行った。
そして砂浜を指差して、「トイレ」と言った。
アンミちゃんはしゃがんだが、恥ずかしいらしく何やらしゃべって俺を押した。
俺も「トイレトイレ」と言って、アンミちゃんの隣に並んで立ちションをした。
ちょうどしゃがんだアンミちゃんの顔のすぐ横で、半勃チンポした上に向けて勢いよくオシッコをした。

「キャー!@#¥%☆!アハハハハ!」

笑いながら俺のチンポをガン見しながら、アンミちゃんもジョボジョボとオシッコを出した。
余程我慢してたのか長いオシッコ。
俺が終わってもまだしている。
アンミちゃんの正面にしゃがんでオマンコを覗くと、何かしゃべって下を見て両手で顔を隠した。
陰毛ぼうぼうのぷっくりしたスジマンからチョロチョロ出るオシッコを見ていると、チンポがムクムクとフル勃起。
俺はアンミちゃんの前に立って、顔のすぐそばにチンポを突き出し、肩をトンと叩いた。
アンミちゃんは目の前の勃起したチンポにビックリ!

「キャー!@#¥%☆!」

しかし、上目遣いでだんだんいやらしい目つきに。
一瞬、舌を出して先っぽをペロっと舐めてくれた。
アンミちゃんは、他の2人より少し控えめ。
まさかアンミちゃんが舐めてくるとは思わなかった。
俺が舌を出してアンミちゃんの口を指差すと、またペロっとチンポをひと舐めしてくれた。
唇につくくらいチンポを突き出すと、1回舐めてはニヤッと俺を見る。

(これって焦らされてる?)

チンポは斜め上を向いて我慢汁ダラダラ。
アンミちゃんの唇にチンポを押しつけると、口を開けてカリまでしゃぶってくれる。
俺がオーバーに「オォーオォー」と気持ちよさそうにすると、夢中で頭を振ってしゃぶってくれた。
童顔でチビのアンミちゃん。
そっちの趣味はないが、まるでJSの高学年くらいに悪いことしているみたい。
アンミちゃんを立たせて、ワレメのはじまり辺りをツンツンして、ソルちゃんにしたように輪っかに人差し指を出し入れしてみせた。
『今入れさせてろ』と解釈したらしく、アンミちゃんはニヤニヤしながら車のサイドステップに片足をかけてガニ股になった。
オマンコを前に突き出して俺を挑発している。
すると今度は後ろを向いて車に手をつき、お尻を突き出してニヤニヤと俺を見てくる。

(バックでってことかな?)

腰を掴んでチンポをマンスジに沿って上下に数回擦ると、切なそうな顔でお尻をクネクネ。

『早く入れて』

そんな感じ。
土手を少し広げて右手でチンポを支えて国際交流w
アンミちゃんは幼い顔をしているものの、やはり開通済みだった。
まだ本格的に濡れてないのでキツい。

「ウウゥ~オォーアァーフゥー」

アンミちゃんも顔をしかめてキツそうにしている。
ピストン運動をゆっくりにして、片手で小さな乳首、片手で小さなクリトリス、そして塩っぱい背中を舐めながら刺激すると、「んふ~ん、あふ~ん」と猫なで声を上げて自ら腰を振り始めた。
だんだんオマンコもいい感じに濡れてきた。
するとアンミちゃん、俺の手を自分の方にグイッグイッと何度も引っ張って、いやらしい目付きで何か言った。

「¥?%☆~!¥?%☆~!」

「もっとぉー」とか「気持ちいいー」とかそんな感じ。

俺はウンウンと頷いて、ピストンのスピードを上げてパンパンパンパン!

「オォー!オォー!¥?%☆~!◯〒?~!オォー!」

アンミちゃんは声が大きい。
車の反対側にいるどっちかが、こっちに向かって何か言ってきた。

「アンミー!%◯1〆¥ー!アハハハハ!」

「¥%☆〒×%~!アンアンアンアン!」

俺の左手首を掴んでいるアンミちゃんの小さな手にグッと力が入った。
俺も出そう!

「出すよ!」

俺の顔を見てアンミちゃんは射精が近いのを察したらしく・・・。

「¥☆%~¥☆%~オォオォオォ!」

切なそうな目きで俺の左手をグイグイ引っ張る。

「イク」とか、そんな意味?
それとも、「出して!出して!」かな?
まあ、どっちでもいい。
もう我慢は無理!

「アァ!アァ!アァ!」

アンミちゃんにも沢山注入した。
中で射精してるのはわかっているはずだけど、逃げようともせず、俺の左手を逆に強く引っ張るアンミちゃん。

「¥☆%~ハァハァハァ・・・」

チンポを抜くとマンスジからダラダラと精子が砂にこぼれた。

アンミちゃんが俺に抱きついてきた。
俺の胸くらいの身長です。
150センチないくらい。
俺を見つめて小声で何か言っている。
ほっぺが真っ赤で可愛い。
俺が下を向くと、つま先立ちをしてほっぺにキスをして、みんなの方に「◯#×¥?~」と叫んで、俺にニヤニヤしながら戻っていった。

また3人が固まった。
俺は3人の方を見て横になった。
ちょっと休憩。
アンミちゃん、先に俺とセックスしたソルちゃんに内容を報告してる様子。
時々2人は俺のチンポを見てニヤニヤしたり、大声で笑ったりしている。
それをワンちゃんは興味津々に聞いていた。
2人がワンちゃんに小声で何か話すと、ワンちゃんは照れくさそうに俺の顔とチンポを交互に見て、2人に小声で何か言った。
すると2人は浮き輪を持って立ち上がり、俺とワンちゃんをニヤニヤ見ながら海で遊びだした。
ワンちゃんは少し恥ずかしそうに俺の前に正座して何か言った。
2人に煽られて俺にやられる気満々の様子w

ワンちゃんにキスをして押し倒した。
ワンちゃんは全く無抵抗で大の字に身体を開いた。
キスをして舌を入れると短い舌を絡めてきた。
甘い酎ハイの味がした。
小さな乳首をクリクリ摘むと、すぐに芯が硬くなった。

「アフゥ~ンアフゥ~ン」

すぐに喘ぎだす。
ワンちゃんは感度がいい。
反対側の乳首を吸うと身体をクネクネさせる。
プヨプヨしたお腹を舐め回して、徐々に下の方に舌先を進めていく。

前にも書いたが、ワンちゃんは陰毛がすごく濃い。
ヘソの少し下からサンドイッチくらいの面積で5~6センチの長い陰毛が高密度で生えている。
足を開けば大陰唇から肛門の周りまでボウボウ。
もうマンスジからはマン汁が出ていた。
俺が見たオマンコの中でナンバー1の剛毛。
剛毛好きな俺はマングリ返しにして陰毛ごとオマンコにしゃぶりついた。

「¥?%☆~!¥?%☆~!オォー!オォー!」

マン汁がどんどん出てくる。
土手に埋もれているクリトリスを集中的に舐め回すと、ワンちゃんは顔を隠して大きな声を上げた。

「?¥%#!アアァー!」

抱えていた太ももの筋肉がビクッとして力が入るのがわかった。

「ダメ、イッちゃうー!」とかそう言う意味だったらしい。

マングリ返しをやめて、ワンちゃんのオッパイを跨いで、顔に70%くらいまで勃起したチンポを近づけると、チュパチュパと先っぽを舐めてくれた。
みんな顔は似てるけど微妙に違う。
俺的にはワンちゃんが一番可愛いと思っていた。
ちなみに二番は巨乳のソルちゃん。
アンミちゃんも可愛いけど、ちょっと俺にはロリ過ぎ。

フェラしてもらってたらフル勃起したので、正常位の体勢になってワンちゃんの顔を見るとニッコリ。
ボウボウの密林にチンポを押し込んだ。
ワンちゃんも開通済みだった。

「オゥッ!@#¥%☆~」

ニヤニヤと俺を見つめる。
出し入れすると陰毛がべっとりとチンポに絡みつく。
他の2人ももちろん気持ち良かったが、フィット感や中のデコボコ具合はワンちゃんのオマンコが1番良かった。
立て続けに3人とセックスしたのにワンちゃんのオマンコは刺激的だった。

ワンちゃんを引き上げて対面座位に。
小さな乳首が両方ともピンと立っている。
チュパチュパ吸うとアンアン言って悶えた。
ワンちゃんは経験が豊富なのか腰を振るのが上手い。
俺のピッチに合わせてカクカクと腰を振る。
騎乗位になると、ワンちゃんはさらにスピードを上げて腰を振ってきた。
ガニ股になって俺の両膝に両手をついて激しく上下運動してくる。
プヨプヨしたオッパイとお腹がタプタプと上下。
マン汁が多いので互いの陰毛は白濁した泡まみれ。
どんどんスピードを上げるワンちゃん。

「アアァ~!」

ビクッと2、3回膝を開閉させた。
そして動きが止まって、俺を恥ずかしそうに見る。
どうやらイッたらしい。
3回目なのでなんとか耐えたが、俺もそろそろ出そうな予感。
チンポを入れたままワンちゃんを仰向けにして正常位の体勢に。
俺が腰を振ると足で俺の腰を挟んできた。
いわゆる大好きホールド。
別名、『中出し固め』w
その時はもう限界だった。
ワンちゃんに「もう出る!」と言うと、ニッコリして腕と足に力を入れて強くしがみついてきた。

「アァ!アァ!アァ!」

射精するたびに腰を強く振って抱きつくワンちゃん。
ほっぺに何度もキスしながら俺の耳元で小声で話しかけてきた。
射精が終わってもゆっくりと腰を振って俺を離そうとはしない。
結局、ワンちゃんはチンポが萎えて自然に抜けるまでゆっくり腰を振り続けた。

俺は起き上がってワンちゃんの手を引いて海に入ってチンポを洗った。
ワンちゃんもオマンコを洗った。
ワンちゃんはみんなの所に戻ると、2人がワンちゃんに何が言っていた。
ソルちゃんがアンミちゃんを正面から抱き締め、腰をヘコヘコ振りながら太い声で、「オォー!アァー!」と叫ぶ。
アンミちゃんは、「アアァン!アアァン!」。
ワンちゃんは腹を抱えて大笑い。
2人は俺とワンちゃんのセックスの真似をしているらしい。
そんな無邪気な3人を、俺はぼんやり体育座りで眺めていた。

オッパイをプルンプルンさせて3人は無邪気に海で遊んでいた。
時々誰かが車の影に走る。
すっかりそこはトイレになっていたw
するとワンチャンが俺の方に歩いてきた。
クーラーから酎ハイを取ってゴクッと、飲むと俺の隣にピッタリくっついて体育座りをした。
そしてカクッと俺に頭をくっつけて上目遣いです。
ワンちゃんは最初から俺に友好的だったので、この子は俺のことが気に入ったんだなと思った。
乳首をつつくと、さっきセックスしたばかりなのに、何か言ってわざとらしくオッパイを隠して恥ずかしがる。
可愛い!
平常モードに戻っていたチンポがムクムクしてきた。

俺はワンちゃんを押し倒してキスをした。
オッパイを弄ってオマンコに手を伸ばすともう濡れていた。
正常位で国際交流をはじめると、すぐにアンアンと声を上げて大好きホールドをしてきた。

「?%$☆~アン!アン!アン!・・・」

ワンちゃんは俺の腰をグイグイと引っ張る。

「もっとぉー、もっとぉー」って感じかな。

ウニウニとウェーブするようにオマンコがチンポを締め付ける。
もうダメ。

「ワンちゃん!出る!」

「?%$☆~ハンハンハン・・・」

またさっきのようにギュッと抱きついてくるワンちゃんに本日2回目の中出し!
ワンちゃんはさっきと同じく、射精が終わってもチンポが自然に抜けるまで、俺にしがみついて腰を振ってくれた。
うん、たまらん!

ワンちゃんはチンポが抜けると浮き輪を持って2人の所に戻った。
俺も海でチンポを洗ってシートで横になった。
娘たちを見ていると、俺と2回セックスしたことを他の2人に自慢気に話している様子。
すると1番先にセックスしたソルちゃんが不満そうな顔をしてワンちゃんに何か言うと、俺を睨みつけてこっちに歩いてきた。
そして俺の隣に横膝で座った。

「#〆×*##@/!〆?+%☆*!」

言葉はわからないけど少し不機嫌そう。
首を傾げてソルちゃんを見ると、ワンちゃんを指差して指を2本立てる。
次に自分を指差して指を1本立てて上目遣いで俺を見る。
1番先にセックスしたのに、ワンちゃんと2回もセックスしたことにヤキモチを焼いたらしい。
先祖は武闘派民族、負けず嫌いな性格らしい。
自分が一番先にやった男が目の前で他の女に2回目を先に越されて居ても立ってもいられなくなったといったところだろうか。

俺は顎クイしてキスをした。
ソルちゃんの乳輪を摘むと陥没乳首がピョンと出た。
すぐにソルちゃんはチンポに手を伸ばしてきたが、4回も射精したチンポはさすがに少しお疲れ気味。
するとソルちゃん、あぐらをかいた俺のチンポをペロペロチューチュー。
俺は陥没乳首を指で挟んでコリコリ。
フェラはぎこちないものの、チンポを勃たせようと頑張ってくれるソルちゃん。
おかげで少しずつムクムクしてきた。

どうにか交流できそうな硬さになったので、ソルちゃんを仰向けに。
ソルちゃんに自分の膝裏を手で持ち上げてもらい、オマンコを丸出し状態にさせる。
薄毛のモリマンに80%くらい復活したチンポを擦りつけると、すぐにマンスジがヌルヌルしてきた。
チンポがヌルヌルになったので、先っぽを親指で押し込んだ。
抜けないようにゆっくり出し入れすると、「アハァ~ン」と甘い声を出す。
だいぶチンポが復活してきたので、大きなオッパイを両手で掴んでガンガン腰を振った。

「?%$☆~!?%$☆~!オォー!オォー!」

1回目は大人しかったのに、ソルちゃんは大声で喘ぎ始めた。
脚を高くあげて大股開き。
わざとワンちゃんに見せつけているような感じ。
マン汁と精子でブチャブチャと音が出る。

「オォー!オォー!?%$☆~!¥?%☆~!」

やっぱりちょっとオーバーリアクション。

「うぅ!出る!」

するとワンちゃんに負けじとばかりに大好きホールドしてきた。
ビクビク射精するとギュッとしがみついてきた。
ソルちゃんは射精が終わると、俺のほっぺにキスをニコニコと海に戻っていった。
俺は海でチンポを洗ってまたシートに横に。

(あー幸せ!もうキンタマは空っぽ!)

空を仰向け見上げてウトウトしていると、3人娘は海から上がり、俺の横でお菓子を食べながらお酒を飲み始めた。
ソルちゃんとワンちゃんが俺の方を見てニヤニヤしながらアンミちゃんに何か言っている。
アンミちゃんもニヤニヤして俺を見たが、困った顔をして首を横に振った。
すると、ワンちゃんとソルちゃんは2人でヒソヒソ話をしてアンミちゃんに何か言うと、海に遊びに行った。

「アンミももう1回やったら?」

「う~ん・・・私は1回で大丈夫だよ」

「いいからいいからw私達は遊んでるから!じゃあね!」

たぶんこんな会話だと思った。
1人残ったアンミちゃんが俺をチラチラ見る。
アンミちゃんだけ1回というのも可哀想だと思い、体育座りのアンミちゃんの後ろから抱きつくと、小さな乳首をコリコリしながら耳や首スジを舐め回した。
片手をオマンコに伸ばして小さなクリトリスをコリコリ。
すると体育座りのままでハアハアと息が上がってきた。
アンミちゃんは身体が小さいのでオマンコに簡単に手が届く。
オマンコに人差し指を少し入れてクチャクチャと出し入れ。

「#@$%*~☆¥%?÷~!」

俺の右手を押さえて、「ダメ!イッちゃう!」とでも言っているのでしょう。
アンミちゃんの手をどけて、さらに速く指を出し入れすると・・・。

「¥$%ー!」

アンミちゃんはビクビクと何度も膝を曲げて叫んだ。
同時に俺の腹の上にジョボジョボと失禁。
その後は脱力して、大股開きで大量のオシッコを漏らした。
それを見て縮まっていたチンポがムクムクと勃起してきた。

俺は恥ずかしがるアンミちゃんを海に顔を向けて四つん這いにした。
海では2人がビーチボールで遊んでいる。
チンポをヌルヌルしたマン筋に何度も擦りつけていると挿入できる硬さになった。
ニュルンとチンポを押し込んでパンパン腰を振ると、アンミちゃんは「オウ!オウ!」と声を上げた。
気持ちはいいが、さすがに6回目、腰はガクガク。
なかなか射精感が来ない。
それでもがむしゃらに腰を振り続けた。
アンミちゃんは大声を上げて頭を振った。
やっと射精感が込み上げてきた。

「アァーッ!出すよ!」

「@#¥%☆!」

やっと射精すると、アンミちゃんはバックでめちゃくちゃにヤられてヘロヘロ。
頭を下げて全身で呼吸をしていた。
水っぽい精子がオマンコから流れた。
チンポがジンジンしてキンタマの奥が少し痛い。
ホントにもう無理。
その後も娘たちは無邪気に遊んでいた。
俺は少し寝てしまった。

股間に違和感を覚えて目を覚ますと、3人がフニャフニャのチンポをツンツンして遊んでいた。
スマホを見ると4時過ぎ。
そろそろ帰らないと、5時にイ◯ンには着かない。
俺は腕時計を指差して、「イ◯ン!イ◯ン!」と車を指差すと、娘たちはつまらなそうな顔で服を着た。

車の中で娘たちは眠ってしまった。
可愛い寝顔。
特にワンちゃんが可愛い!
イ◯ンの駐車場に到着、みんなを起こした。
ドアを開けると3人はバイバイと手を振って店の中に走っていった。