ちょっと前の夏の話。

春頃から近所のショッピングセンターやその付近のコンビニに、アジア系の女が4~5人で買い物に来るようになった。
アジアと言っても、ピーナやコリアンやチャイナのようにお水系ではなく、どの娘も丸顔の腫れぼったい奥二重瞼で髪は真っ黒な剛毛。
みんな似た顔。
だいたい皆さんの想像通りの顔。
朝青龍の女版w
みんなムチムチプニプニしている。
ぽっちゃりのブサカワ系好きな俺にはどストライクゾーン。
彼女もいなくて暇でマニアックな俺は、ナンパして個人的に国際交流してしまおうと思った。

俺の情報網では町の工場の本社が某国に工場を作るらしく、その国の研修社員だそうだ。
その女たちは10人くらいで、会社で借りている一軒家から送迎バス通勤をしている。
普段の買い物は近場のコンビニ。
コンビニにはいつ来るかわからない。
しかし張り込みをするわけにもいかない。
休みの日は4~5人の集団行動で、家から徒歩で約20分のこのショッピングセンターでジャパンライフを満喫してるらしい。
土日はほぼ毎週と言っていいほどショッピングセンターを数人で徘徊している。
家の場所もだいたい察しがついた。
問題は団体行動。
俺1人で5~6人は無理だし、初見でいきなり1人だけ連れ出すのはもっと無理。

夏の暑い土曜日、やっとチャンスが来た。
俺は10時頃にパチンコに行く予定だったが、ショッピングセンターに向かってド派手なTシャツとキャップにラメデニムの3人が歩いていた。
3人なら俺1人でもなんとかなりそう。
ショッピングセンターに先回りして、その入口で、「みんなでドライブに行こうよ」と声をかけた。

「ドライブ?」

「海に行こうよ!」

「ウミ?」

そもそも「海」も「ドライブ」も言葉が分からないらしい。
俺はスマホで適当な砂浜の動画を見せて車を指差した。
3人はゴチャゴチャと自分達の国の言葉で審議中。
2人はニヤニヤと乗り気な様子だが、1人が眉をしかめて、「◯◯さん¥$%¥☆!」と首を横に振った。
在日中の世話係らしい◯◯さんという人に怒られるとか、そういう話らしい。

「◯◯さん大丈夫!OK!早く帰る!」

俺は腕時計の5時を指差してから、「5時にイ◯ンに帰る」とショッピングセンターを指差した。
意味が通じたのか、また審議がはじまった。
さっき眉をしかめていた女が、「ハイ、いい」と言った。
どうやら一番幼い顔のチビ女がリーダー格らしい。
童顔に真っ赤な口紅とアイシャドーだけで、子供が下手な化粧をしたみたい。
まあ全員そんな感じ。

車のドアを開けて、「どうぞ」と乗せた。
3人は固まって後部座席に座った。
100均でレジャーシートとビーチボールと浮き輪とか海で遊べそうな物を買った。
1人に1個ずつサングラスとビーサンも買ってあげた。
3人は大喜び!
俺がマックを指差して食べるジェスチャーをすると、みんなウンウンと頷いた。
ここは即答だった。

コンビニでお菓子やコーラや酎ハイとビールを買って、車に常備しているクーラーボックスに氷をドバドバ入れて海へ!
流行りの音楽をガンガンかけて酎ハイを勧めると、3人はごくごく飲んだ。
みんな酒は好きらしい。

町を2つ超え、その先の小さな漁村を目指した。
俺の実家がある漁村だ。
漁村には入らず手前の農道に入り、そこから防風林のジャングルの中へ。
道はデコボコで雑草はボウボウ、普通車では入れない。
俺の車は車高を少し上げた4WDだが、これでも道を選ばないと時々車の腹が擦れる。
俺や地元の人しか知らない林道を走って、誰も来ない場所を目指した。

「ウミ♪$%*〒☆?」

女たちは心配そうな顔。

「すぐすぐ、あと5分」

やがて松林のトンネルの先に青空が見えた。

「あそこが海だよ!」

「@¥☆%$!*!ワァー!」

3人は後部座席から身を乗り出して大騒ぎ!
喜んでいるのはわかった。

砂浜をさらに数分走り、目的地に着いた。
そこは入江で波も弱い。
遠浅の砂浜で、50メートルほど海に入っても1メートルくらいしか水深がない。
浅くて魚も釣れないので釣り人も来ない。

入江の一番奥に車を停めて女たちを降ろした。
ビーサンを穿いて波打ち際で大騒ぎ。
内陸にある某国の娘たちはリアル海に大興奮。
海水を舐めて顔をしかめたりしている。

俺がレジャーシートを車の横の木陰に敷いてビーチボールや浮き輪を膨らませていると、1人ニコニコしながら手伝ってくれる子がいた。
この時点で俺に好意的なのはなんとなくわかった。
年齢と名前を聞きたいが、いかんせん言葉がわからない。
俺は自分を指差して、適当に「タロウ」と名乗り、砂に『25』と書いた。
すると娘は「ワン」と名乗った。
ワンちゃんは砂に『19』と書いた。
海にいるチビを指差すと「アンミ」と言い、砂に書いた『19』を指差す。
もう1人を指差すと「ソル」と言い、また砂の『19』を指差した。

(うわぁ~!みんな19歳w全員と交流した~い!)

愛想がいいワンちゃんから糸口を見つけようと思った。
俺はとりあえず海に入ろうと思い、ワンちゃんの横で裸になった。
パンツで海に入ろうとも思ったが、着替えもないし、俺が素っ裸で入ればもしかしたら娘たちも裸になるのではと思い、パンツも脱いだ。
ワンちゃんはびっくりした顔。

浮き輪を持って走って海に入った。
フリチンの俺を見て、「キャー!」「ワァー!」と娘たちは大騒ぎ。
浮き輪に掴まってプカプカしながらワンちゃんを見て、手でおいでおいでをすると、ワンちゃんは浮き輪を持ってそばまで来ましたがモジモジしている。
俺は浮き輪でチンポを隠しながらザバザバ歩いてワンちゃんのそばに行って、顔や胸に水をかけてやった。
そして、「大丈夫!おいで」と目を見て言った。
意味が伝わったのか、上手くいったみたい。
ワンちゃんは、ちょっと困った顔をした後、裸になった。
ヒューヒューと他の2人が俺たちを冷やかしている。

顔と腕は少し褐色だが首から下は陶器のように真っ白のワンちゃん。
ぽっちゃり体型なのにオッパイはさほど大きくない。
全体的にプヨプヨしていて、赤ちゃんみたいな体つき。
乳輪もピンクで小豆くらいの小さい乳首。
陰毛は広範囲に黒々と生い茂っていた。
まったくの未処理。

俺が手を差し出すと、浮き輪で前を隠しながら反対の手を俺に伸ばしてきた。
手を引いてゆっくり海に誘う。
ワンちゃんは俺の手をギュッと握っている。
裸になることよりも海や波に抵抗があるみたい。

「大丈夫だよ」

目を見つめると、何か言って俺にニッコリした。
膝より少し深い場所で、浮き輪を抱いてプカプカ浮かんで見せると、恐る恐るワンちゃんも俺のマネをして浮き輪を抱いた。
不安定な浮き輪にギャーギャー大騒ぎだけど、すごく楽しそう。
お尻のエクボがたまらん!
俺は少し前から勃起しっぱなし!

ワンちゃんと2人で岸辺の2人にも叫んでおいでおいでをした。
アンミとソルちゃんが審議中。
ソルちゃんは乗り気だが、アンミちゃんはどうも腰が重い。
ショッピングセンターで見たときはリーダー格かと思ったが、実は慎重タイプというかビビリだった。
ソルちゃんが浮き輪を2つ持ってアンミちゃんの手を引いてそばに来た。
ワンちゃんが何か叫んで、バシャバシャ走って2人を迎えに行った。

また少し審議。
するとソルちゃん、すぐに服を脱ぎ始めた。
アンミちゃんも渋々脱ぎ始めた。
2人も色白でプニプニ体型です。
アンミちゃんは、ワンちゃんと似た体型だけど、チビでオッパイは1番小さい。
ソルちゃんは少し大柄で乳が大きくて、若干陥没乳首。
陰毛は薄め。
みんな顔は某元横綱似だけど、素朴でとっても可愛い。
全く問題無し。
とにかく裸の19歳が3人!

(うー!誰でもいいー!早く国際交流した~い!)

ワンちゃんに手を引かれてやっと2人も海に。
キャーキャー大騒ぎ×3。

やっと浮き輪や海にも慣れた頃、誰からとなく水のかけ合いがはじまった。
最初は3人でバシャバシャやっていたが俺も巻き添えに!
俺も立ち上がってバシャバシャやっていると、アンミちゃんが俺の勃起したチンポを指差して他の2人に何か命令をした。
3人は一斉にチンポに水をかけて大笑い。
俺は、「ガォー!」とゾンビのようにそばにいたワンちゃんを捕まえて、ワンちゃんの腰のあたりにチンポを擦り付けた。
ワンちゃんは大笑いしながら逃げようとするが、嫌がってはいない。
他の2人も大笑いして、また俺の股間に水をかけた。
俺はアンミちゃんを睨んで「ガォー」と襲いかかって腰を振った。
アンミちゃんも大笑いした。

最後に巨乳のソルちゃんを捕まえた。
後ろから大きなオッパイを両手でモミモミすると陥没乳首がピンと立った。
俺をチラッと見て、一瞬エロい顔を見せる。

(感じたのかな?)

立ちバックスタイルで背中にチンポを擦って、セックスしてるように「オォーオォー!」と腰を振って見せると、ソルちゃんも悪ノリして笑いながら何かいやらしいことを叫んでるっぽい。
あとの2人は腹を抱えて大笑いしている。
俺は最後に2、3度大きく腰を振り、「アァ!アァ!アァ!」と射精した芝居をしてフラフラして見せると3人とも大爆笑だった。

喉が渇いたので、海から上がって水を飲むジェスチャーをすると、ソルちゃんが2人に何か言い、ニヤニヤしながらついて来た。
そんなつもりじゃなかったが、俺がソルちゃんに好意を持って、一緒にお酒を飲もうと誘ったと思われたらしい。
クーラーからキンキンに冷えた酎ハイを出すと、ゴクゴクと喉を鳴らして飲んだ。
俺の横でソルちゃんはみんなから見えない方にピッタリと寄り添って立った。
ニヤニヤして小声で何か俺に言いながら、俺の顔と勃起したチンポを交互に見た。
言葉が分からず俺が首を傾げると、また何か小声で話しかけてきて、人差し指でチンポをツンツンとつついてきた。

恐らく『やりたい?』ってことらしいが、もし間違ってたら大変だ。
俺は指で輪っかを作り、ソルちゃんの股間を指差し、次に俺のチンポを指差して、輪っかに人差し指を出し入れして見せた。
ソルちゃんはウンウンと頷くと、ニヤニヤしながらレジャーシートに仰向けに寝て足を開いた。
意味が通じたようだ。
俺はとりあえず横に寝てオッパイを揉んでみた。
全く抵抗する様子がない。
ソルちゃん、俺を見てニコニコしているだけ。
海水でしょっぱい陥没乳首をちゅうちゅう吸いつつマンコに手を伸ばしても、ニコニコと無抵抗のまま。
ぷっくりと盛り上がった土手を擦ると少し鼻息が荒くなったが、顔を見るとニコニコしていた。

片足を持ち上げてソルちゃんのマンコを舐めた。
ソルちゃんは薄毛だけど、アナルまで陰毛が繋がっていた。
マンコは日本人と同じ感じ。
まぁ同じアジア人だからね。
マンコも海水でしょっぱかったが、舐めてるうちにマン汁が出てきた。
喘ぎ声らしいものはあまり出さないものの、息が速くなってくると、「オゥッオゥッ」とたまに声が漏れて体をよじる。

俺は起き上がり、もう一度指で輪っかを作って人差し指を出し入れして見せると、ソルちゃんはウンウンと頷いた。
ニコニコと俺を見つめてくる。
いよいよ国際交流w
ぷっくりしたモリマンに正常位でチンポを押し込んだ。
日本人のぽっちゃり娘とやってるのとオマンコの具合は同じ。
でも時々お国言葉が出るので、(あぁやっぱり外人なんだなぁ)と。

顔は幼いものの、ソルちゃんは処女ではなかった。
初めのうちはニコニコしていたが、鼻息が荒くなると俺の腕を掴んで少し顔をしかめた。
細い目がさらに細くなる。

ソルちゃんとのセックスは普通だったが、驚いたのは他の2人。
友達がすぐそばで大股開きになってがっつりセックスしているというのに、全く眼中にない感じ。
後で知ったことだが、遊牧民の国はセックスに対して寛大らしい。
テント生活では個室もなく、子供が寝ている隣で両親がセックスするのは当たり前らしい。
小さい時から親のセックスを見て育つため、男女がすることの知識は自然に幼いうちから知るらしい。
処女喪失年齢もかなり低いみたい。
地平線が見える大草原は夜は寒いので日中の青姦が普通だとか。
なので、そばで誰かがセックスしてるくらいでは驚かないみたい。

海では2人が俺たちのことなど全く気にせずプカプカ浮かんで何か話していた。
俺の限界も近くなってきた。
ソルちゃんもフガフガと鼻の穴を広げてかなり興奮気味。

「もうダメ!出そう!」

思わず口走った。
ソルちゃんは俺の言葉はわからないものの、が俺の表情で射精しそうになってることを察した模様。
何やら言いながらニコニコしている。

(いいってことかな?)

勝手に解釈して、思い切り中出しをした。
さっきのはお芝居だが今度はガチ。
俺は「アァ!アァ!アァ!」と叫びながら何回も射精した。
射精でビクビクする俺を見つめてソルちゃんはニコニコしていた。
オマンコに出されたことは、あまり問題視してません。
ソルちゃんは体を起こしてほっぺにキスしてきた。
手を引いて海に連れていき、指で作った輪っかに水をシャバジャバかけてオマンコを指差すと、わかったらしく海水でオマンコを洗った。
俺もチンポを洗った。

遠くでサイレンが鳴った。
俺の実家がある村の11時のお知らせだ。
ソルちゃんと木陰に戻って、海にいたワンちゃんとアンミちゃんにおいでおいでして、ハンバーガーを食べるジェスチャーをするとすぐに上がってきた。
俺は車なのでコーラですが、娘たちは酎ハイやビールをごくごく飲んでマックをバクバク食べた。
しかしよく食う娘たちだ。
ハンバーガー3個とLポテにナゲット×3人分では足りないくらいw
太るわけだ。
しかしぽっちゃりがモテるお国柄らしく、年頃の娘でもカロリーとかは全く気にしてないみたい。

<続く>