去年の夏、姉の娘(ルカ、中1)が東京見学にウチに泊まりに来た。
ルカは昔から俺によく懐いていた。

TDLやプールなど色々と疲れたが見返りもあった。
夜は一緒に風呂。
昔から一緒に入ってたんだが、まだ父親とも一緒に入ってるらしく抵抗はない。
勃起したチンチンを弄らせたり、ルカのマンコに悪戯したり、遊びながら入浴してた。

「あのね、クラスのマリちゃんがエッチしたんだって」

いきなりルカが俺の勃起君を触りながら言ってきた。

「こんなに大きいのがよく入るよねー」

「ルカも入れてみるか?」

大きさには驚いていたが嫌がる様子はそんなになかった。

「でも私、まだ中1だよ~」

「友達もエッチしたんだろ?」

「痛いんでしょ?」

「まあ最初はね」

「んー、どしようかな?」

「俺とは嫌?」

「ううん」

「ルカも入れてみたいって思ってた?」

「エヘヘ」

なんだかんだ言ってルカも期待してたみたい。

「でも、こんなにデカいとは思わなかった」

「毎年見てるじゃん」

「うん。でも、クラスの男子のは小さかったから」

恐ろしいことをあっさり言うルカ。
聞けば、大人しい男子を友達たちと一緒に裸にしたらしい。
もう5本くらいは見たと言っていた。

「でも触ってはないよー。タカ兄のが初めてだよ」

逆にルカのアソコを見たことがあるのは、俺とルカの兄と小さい頃に悪戯された痴漢だけだとか。
そんな話をしながら、膨らんできたルカのオッパイを舐めてた。

「おっきくなったでしょ?オッパイ」

「だな。去年はペッタンコだったのに」

プールでの水着はビキニだった。

「嬉しい?」などと生意気な女みたいなことを言ってくる。

まあ機嫌を損ねることもないので、「うん」と言って、「俺のも気持ちよくしてよ」と教えながらフェラをさせた。
当然下手だったが、親戚のJCにしゃぶらせてると思うと興奮した。

風呂から出てベッドに行くとルカは1人で色々喋ってた。
緊張してたんだろう。

「あ~あ、まだ私13歳なのにオッサンにヤラちゃうんだ~」
「もう少しで処女じゃなくなっちゃうんだー、タカ兄のロリコン!」

ブツブツ言ってるルカをキスで黙らせる。
たっぷり唾を飲ませてやる。
巨乳な姉に似たのか中1にしてはオッパイも大きくて大人っぽい身体なのにアソコはパイパン。
まずは指で、次にローターで割れ目を可愛がってあげた。
すぐに気持ちよさそうな声を出すルカ。
でも、調子に乗ってバイブを入れようとしたら本気で嫌がられた。

仕方がないのでチンチンを入れることに。
両足を肩にかけて、ルカのお尻が持ち上がるくらいまであげて一気に入れた。
思ったよりすんなり挿入できた。
もちろんルカは泣き叫んで暴れて、「痛い痛い!抜いて!」とか「変態!ロリコン!」とか文句を言ってた。

「ルカのマンコ、気持ち良すぎ」

「気持ちいいの?」

「うん、凄く」

「なるべく早く終わってね」

まだ初潮は来てないらしいけど、いつ始まってもおかしくない身体なので中出しはしないように思っていたが、イキそうになったタイミングでいきなりルカが抱きついてきたため、そのまま中に出してしまった。
正直、凄く気持ちよかった。
5日間ウチにいたルカは、下手くそだけど騎乗位もできるようになって田舎に帰った。