先日、暇だったからなんとなく会社の後輩がお勧めしてくれた出会い系サイトに登録してみた。
案の定、援交目的のバカ女ばっかりだったが、1件だけ人妻らしき女性の書き込みで、お金の匂いがしない内容を見つけたので、無料ポイント分だけ遊んでみることにした。
簡単な挨拶と自己紹介のやり取りをしていると、すごい近所に住んでることが判明して、地元ネタで盛り上がった。

彼女の名前は『みゆき』と言い、年下の旦那と息子との3人暮らしで、36歳の人妻。
意外と楽しい時間を過ごせたが、無料ポイントも僅かになったのでその事を伝えると、みゆきから「会ってもっと話したい」と嬉しいお誘い。
地元から少し離れたファミレスで待っていると返信があった。

15分程度の場所なので、昼飯を食べに行く感覚で行ってみた。
本当にみゆきはいた。
ぎこちない挨拶を交わして、軽くランチを済ませてからドライブに出発。
じょじょにみゆきも緊張が解れてきたのか饒舌になり、意外なカミングアウトをしてくれた。

「じつは昨日もサイトで知り合った人と会ったんです。でもその人、なんかヤクザみたいな人で怖くなって、私・・・逃げたんです」

小柄で童顔だが、どこにでも居そうな平凡な主婦に見えるみゆき。
少しビックリしたが聞き役に徹した。
するとみゆきはさらに饒舌になった。

「私達夫婦は、もう10年くらいセックスレスで・・・。でも、最近まではなんともなかったのに急にムラムラしてきて・・・。でも今さら主人にも言えないし、1人エッチでは我慢出来なくて・・・」

切々と語るみゆきの顔は真剣そのもので嘘をついてる風でもなかった。

「じゃあ、もし昨日の人が怖くなかったらセックスしてたの?」

「・・・たぶん」

「俺は怖い?」

「全然怖くないです」

「じゃあ今からみゆきさんのオマンコを犯していいんだよね」

「・・・はい・・・私でいいなら・・・」

そのまま車をラブホへ走らせた。
饒舌だったみゆきもホテルの部屋に入ると押し黙り、おどおどして挙動不審だった。

「今日で浮気は何回目?」

「・・・初めて」

「へ~、そうなんだ。じゃあ男性経験は旦那さん含めて何人?」

「・・・2人だけです」

顔を赤らめながらもなんでも素直に答えてくれるみゆきに、調子に乗った俺は色々聞いてみた。
いつの間にか“言葉責め”みたくなっていったが、みゆきは恥ずかしがるだけで嫌がることはなかった。

「じゃあマンコ犯される気マンマンなんだ・・・」

「・・・はい」

「ふ~ん・・・ベッドに手をついて俺の方にお尻突き出してみてよ」

みゆきは俺の言葉に従った。
みゆきのスカートを捲り上げると準備のいいことに紐パンで、俺は結び目を解き、マンコを覗き込んだ。
すでにヌルヌルのマンコを大きく左右に広げると、真っ赤に充血した膣内は餌を欲しがる鯉のようにパクパクしている。

「ヌルヌルじゃん・・・淫乱」

「あああ・・・そんなこと言わないで」

「旦那でもない男にマンコを見せて濡らしてる人妻が淫乱じゃないなら何なんだ?」

指をマンコへ突き刺し掻き回した。

「ひぃっ!あっあっあああ~いいっ!あああ!」

「ああ?淫乱じゃなきゃなんなんだあ!」

激しくマンコを掻き回すとグチョグチョと卑猥な音。

「あっあっあっあっ、ああん、は、はい・・・私は淫乱ですぅ、ああああ・・・凄いっ・・・いい・・・」

みゆきの頭はすでに振り切れていた。
そのまま掻き回し続けるとみゆきはあっさりイッた。

みゆきは全裸で座る俺の一部分だけを虚ろな目で凝視しながら這ってきた。
俺の膝の間に体を潜り込ませると、迷うことなくチンコを咥えた。
むしゃぶりつく、そんな言葉がピッタリ当てはまる。
愛しそうに舐めていたみゆきは、とうとう我慢出来なくてなりチンコを求めた。

「もう・・・だめ・・・入れて・・・」

「何を入れて欲しいんだ?」

「あなたのオチンチンを入れて・・・」

「どこに?」

「私のアソコに・・・」

「アソコじゃわかんないなあ・・・もしかしてこの人妻淫乱マンコのことか?」

腕を伸ばしてクリを擦った。

「だ、だめ~!あっあっ・・・はい・・・マンコにオチンチンをくださいっ」

みゆきをベッドに運び、股を開かせて亀頭を膣口に宛がった。
チンコとマンコがキスするように膣口を突っつき、割れ目をなぞるように上下にスライドさせみゆきを焦らした。

「あああ・・・焦らさないでぇ・・・お願い・・・奥まで来て・・・お願いしますぅぅ」

「生で入れていいんだな?」

「はい・・・生でいいです・・・でも外に出してください・・・」

生姦を承諾させてから、ゆっくりみゆきのマンコを味わうように奥まで挿れた。

「あああ・・・硬い・・・あああ・・・」

人生で3本目のチンコを奥まで迎え入れたみゆきは安堵するような喘ぎ声を漏らした。

「ひっ!!あっあっあっあああ・・・いいっ、いいいっ」

激しく腰を打ち付けてみゆきのマンコを責めた。

「あっあっあっあああ・・・だめ・・・イク・・・イク・・・イクゥゥ・・・」

みゆきがイキそうになるとチンコを抜き、また激しく犯す。
何度も寸止めをされてみゆきは壊れ始めた。

「もう許してぇ~、イカせてぇ・・・あなたのオチンチンでイカせてぇ」

「中に出していいならイカせてやるよ」

「そ、それだけは・・・ひぃぃぃ~」

さらに何度も寸止めを繰り返されて、ついに壊れた。

「もうだめぇ~、いいから・・・中に出していいからぁ・・・イカせてぇ」

「旦那以外の精子を子宮に出されていいんだな?」

「あっあ~はひ、いいれすぅ、いいれすからぁイカせてくらさい~」

「人妻マンコに中出しして孕ませてもいいんだな?」

「あっあっあっ・・・はい・・・もうダメダメ~いぐう・・・イクイクあああっ!」

「出すぞ出すぞ出すぞ!おおおっ!」

「あああ・・・あ・・・あ・・・イク・・・い・・・くぅ・・・」

マンコがギュッと締まり、みゆきはイッた。
俺も締まったマンコの快感に負け、子宮めがけて射精した。

一度火がついた人妻のマンコは凄まじく、毎日みゆきからチンコをねだる連絡が入った。
調教の甲斐あって、みゆきは中出し専用の人妻奴隷になった。
家族で団欒中でも、『出したくなった』とメールするだけで、近所の公園やパチンコ屋の駐車場にマンコを濡らしてやって来る。
人妻を調教して弄ぶのはやめられない。