主人が急死して、18歳の息子と2人暮らしになりました。
私が20歳で産んだ子です。
とても出来た息子で、私を心配して毎日手伝いをしてくれます。
ただ内気な性格で友達が少ないのが心配です。

最近は毎日、大学受験の勉強をしていて夜遅くまで起きているので、10時頃に夜食を作って持っていってあげるのが日課でした。
8時頃、なぜか息子の顔が見たくなり、お風呂上がりに部屋着で息子の部屋に行きました。
いつものようにノックはしません。
びっくりさせようと、そーっと開けて部屋に入ると・・・。
驚いたのは私のほうでした。
息子がベッドで下半身裸になっておちんちんを握っていたんです!
すぐに息子も気が付いて、慌てて後ろを向いて固まってしまいました。
私は気を取り直していいました。

「ごめんね、男の子だから、そうだよね」

そう言って息子に近づき、落ち着かせようと背中を擦ってあげながら、息子の手元を見ると、さっき私が脱いで洗濯機に入れたはずの下着を持っていたんです。
びっくりするのと同時に嬉しくなりました。

「真・・・そうだったの?お母さんでいいの?」

そう言うと息子は向き直って私に抱きついてきました。

「いいのよ」

優しく息子を抱き寄せました。
息子をそっとベッドに寝かせると、おちんちんは小さく萎んでいました。
可哀想に、びっくりして元気がなくなっちゃったのね。
私はゆっくりおちんちんを握って擦ってあげました。
そして可愛い息子と唇を合わせてキスを教えました。
舌も入れられずに一生懸命に吸い付いてるだけの息子。
それがもう本当に可愛くて。
舌を差し入れて息子の舌に絡めながら、おちんちんをしごいていると、だんだん勃ってきました。
どんどん大きくなってすごいんです。

(この子のおちんちん、大きい!)

想像してたのより大きかったんです。
しごいているうちに指が回らないくらい太くなってびっくりしました。
皮もしっかり剥けていて、カリが真っ赤になって、先っぽからは透明な汁が出ています。
息子のシャツも脱がせました。
全裸で母親におちんちんをしごかれています。
乳首も舐めてあげました。

「お母さん、気持ちいいよ・・・」

女の子のような声を出して感じている息子。
でも、もう限界みたいです。

「ああ、お母さん、だめ・・・」

息子は発射しちゃいました。
すごい量です。
私の手にもいっぱい若いエキスがかかりました。
でも、すごく新鮮ないい匂い。

ティッシュで綺麗に拭いてあげてから、私も全部脱いじゃいました。
だって、もうおまんこがベチョベチョに濡れていたから・・・。
今度は私がベッドに横になって、足をM字に開いて息子におまんこを見せてあげました。
四つん這いになって近づいて見ている息子に言いました。

「お母さんのおまんこ、舐めて」

もう恥ずかしいくらいお汁が溢れていました。
息子は夢中になって、吸い付くように舐めてくれました。

(あっ)

見たら、またおちんちんが勃っています。
息子を下にして69になってお互いに舐め合うことを教えました。
もう我慢できません。
今度は息子を下にして私が上に乗り、おちんちんを握っておまんこに擦りつけてから、グニュ~って入れてあげました。

(ああ、本当に大きい!)

硬くて太いのが膣の中に入っていくのが最高に気持ちよくて、入れたままで息子にキスをしました。
今度は舌を吸ってくれました。
結局、その日は3回もして、2人で裸で抱き合って寝ちゃいました。