高校に入って水泳部に入部した。
俺は小学生の頃からやっていたのもあり、かなり速かった。
水泳部には、男子9人、女子6人が入っていたが、男女はあまり関わりがなかった。
男女を共にサポートしてくれるマネージャーが2人いて(どちらも2年)、どちらも可愛かった。

夏休み、4泊5日の合宿があり、練習はかなりきつかった。
最後の夜、練習が終わった後、俺は寝られなかったので、少し泳ごうかなと思ってプールに行った。
そしたらマネージャーの1人がプールの脇で堂々と着替えていた。
暗いが水色の下着をつけていて胸はかなり大きかった。

俺「あれ・・・奈津美先輩?」

先輩「えっ!斉藤(俺)!?」

奈津美先輩は急いでタオルで体を隠したが、俺は下着姿を見てしまっていて、俺も水着だったので勃起しているのはすぐにばれた。

先輩「あっ・・・見られちゃった・・・。こんな時間に誰か来るなんて思わないよ」

俺「すみません・・・」

先輩「いや・・・大丈夫。悪いのは私だから。合宿中にオナニーできないもんね。それじゃすぐ立っちゃうよね」

奈津美先輩は急に明るくなって、とんでもないことを言った。

先輩「立たせちゃったの私のせいだし、手でよければ抜いてあげるよ」

俺「えっ!?」

奈津美先輩は俺の水着を脱がして手コキを始めた。

先輩「結構大きいね。あ、そうだ、勝負しない?」

俺「勝負?」

先輩「うん。今から私がシコるけど、斉藤が声を出したら私の勝ち、出さなかったら斉藤の勝ち。勝ったほうが負けたほうを好きにできるの。どう?」

俺は我慢できる自信はそこまでなかったが、負けても奈津美先輩に好きにされるだけだから、それはそれでいいと思った。

俺「いいですよ」

先輩「やった~。じゃあ私が勝ったら、今日は寝かさずにずっと手コキするから♪」

俺「えっ!?」

先輩「うふふ、泣いても喚いてもやめないからね。私が勝ったら縛って動けないくして、永遠に手コキしちゃお」

俺「ちょっ、それは・・・」

先輩「嫌だったらそっちが勝てばいいんだよ。じゃあはじめ!」

奈津美先輩は、そう言うと、すぐに俺のあそこを握った。
でも握っただけで、まったく動かしてくれない。
それだけで俺は早くシコって欲しくて声が出そうになる。

先輩「あはは、耐えてるねー、これ結構効くでしょ?」

奈津美先輩はそんなことを言うが、まったく手を動かさない。
俺もだんだん慣れてきて、もう声も出そうじゃなくなったとき・・・。

先輩「それっ!」

奈津美先輩は急に超高速手コキを始めた。
声が出そうになったが、なんとか堪えた。
すると先輩はまた手を止め、俺を上目遣いで見た。
それがすごい可愛くて、シコって欲しいのにシコってもらえない感覚で、声が出そうになる。

先輩「うふふ。ねえ、私のおっぱい触ってもいいよ」

奈津美先輩はそう言うと、体に巻いていたタオルをとり下着姿になった。
奈津美先輩の胸はかなり大きくて、めちゃめちゃ興奮した。
奈津美先輩は俺の手を取り、自分の胸に当てた。
初めて触る胸の感触・・・。
すごく柔らかくて、それだけで声が出そうだった。

先輩「どう?柔らかくて大きいでしょ?じゃ攻撃はじめちゃおうかな♪」

そう言うと奈津美先輩は手で握ったまま亀頭を舐め始めた。

俺「ん・・・」

先輩「あれ?今、声出さなかったぁ?」

また奈津美先輩は高速で亀頭を舐めた。
俺はメッチャ頑張って我慢していた。

先輩「うふふ、可愛いー」

奈津美先輩は亀頭を舐めながら手をゆっくりと上下した。
すごい声が出そうになるが、堪えた。

先輩「あはは、我慢汁いっぱいだね。声出して楽になっちゃえば?」

そう言うと奈津美先輩は手を外して高速フェラを始めた。
高速で亀頭も舐められて気持ちよすぎだった。

俺「ぁぁぁぁんんんんんんんんんんんんんんん」

奈津美先輩はフェラをやめた。

先輩「あはは、声、出ちゃったね」

俺「気持ち・・・よすぎです・・・」

先輩「さっきの永遠に手コキをするっていうのは嘘。頑張って我慢する顔が見たかっただけ」

俺「えっ?」

先輩「でも勝負の話はほんとだよ。私が勝ったからー、じゃあ潮吹きを見せて♪」

俺「えっ!?」

先輩「私、彼氏がいるからちんちんを扱うのには慣れてるんだけど、まだ男の潮吹きってやったことがないんだよねー。動画とかで見て、やり方もわかるから、お願い♪」

そう言うと高速フェラを再開した。

俺「んっんんんんん」

奈津美先輩はそのまま高速フェラを続ける。

俺「あっんんん・・・」

上手に亀頭を舐められる。
すると奈津美先輩はフェラをやめ、先っぽを咥えて亀頭を舐めまくりながら高速手コキを始めた。

俺「ああああああああああああああああああああああっっっっっ」

先輩「イキそう?」

俺「んんんんんんんん、イクっ!!」

先輩は口を外し、俺はイッた。

先輩「じゃあ潮吹きを見せてね♪」

奈津美先輩は高速で亀頭をシコる。

俺「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん」

先輩「どう?ツラい?」

俺「ぐあああああああああああ、先輩やめ・・・て・・・」

先輩「だーめ」

俺「んんんんんんんんんん、なんか・・・来るっ!」

先輩「来た?思いっきり出していいよ!」

俺はおしっこが出るような感覚で潮を吹いた。

先輩「すっごい吹いたー!見せてくれてありがとね!」

先輩が卒業するまで、何度も潮を吹かされたのは言うまでもない。