お盆に田舎に帰った時のこと。
妹夫婦も子供を連れて泊りに来た。
翌日は両親が妹の子供を連れて水族館に行った。
私は高校の時の友人に会いたかったので一緒には行かなかった。

私は友人と会い、家でゆっくり飲もうということで家に帰ると、近くに住む従兄の車が停まっていた。
友人を車の中で待たせて家に入ると、なんと妹と従兄はセックスの真っ最中だった。
2人はセックスに夢中で私に気づかない。
妹はソファーの上で足を従兄の肩にかけて、激しく突かれていた。

妹はキャミ姿で服をまくられ乳が見えている。
従兄はTシャツ姿で腰を振っていた。
アンアンといやらしい声をあげている妹は、子供が2人いる32歳の人妻。
従兄は私と同い年で既婚者。
いわゆるダブル不倫だ。
いとこ同士のセックス。
これは近親相姦ではないのか。

「突いて!もっと突いて!ああ気持ちいい」

声をあげている妹は真面目でもないがアバズレでもない。
どこにでもいる典型的なママという感じで、昼間っから家に男を連れ込んで浮気セックスをするような女ではない。
しかし従兄にガンガン突かれながらキスをねだり、よだれが垂れるようなディープキスをして・・・。

「いい!いい!もっと。あ~んおっきい。気持ちいい。好き~、◯◯くん好き~!」

などと言ってる妹は完全に淫乱女だ。
私は気持ち悪くなり、2人に気づかれないようにそっと家を出た。
友人には、お客さんが来ていたと理由をつけて宅飲みを断った。

しかし、あの2人があんな関係だったとは・・・。
いつからなのだろう?
従兄はノリのいい男で女にモテるタイプだ。
妹もノリは良く、顔もそこそこ可愛いから男受けするのかもしれない。

夜になり、妹は何食わぬ顔で子供や旦那と明るく話していた。
私は夕飯を食べながら妹の顔を見た。

舌を絡めていたあの唇。
従兄に吸われ、揉まれていたあの胸。
従兄に持ち上げられていたあの足。
そしていやらしく喘いでいたあの口。

妹だというのに下半身がムズムズして勃起してしまった。

風呂場に行くと洗濯機の中に妹のブラとショーツがネットに入れてあった。
ネットのファスナーを開いてみた。
妹が昼間、従兄とセックスしていた時に着けていた水色のブラだ。
ドキドキした。
周りに誰もいないことを確認してブラを手にとった。
匂いを嗅ぎ、舌を伸ばして乳首の辺りを舐めた。
ショーツも手にした。
ちょうどあの辺りが黄色く汚れていた。
私は心臓が飛び出しそうなくらいドキドキした。
舌で舐め回した。
36歳にもなって独身の私は女性の下着など触ったこともなかった。
妹の下着だが、興奮した私はそれを使ってオナニーした。
昼間の妹のセックスを思い出し、夢中でしごいた。
そして私は妹の下着に射精した。

妹が従兄とセックスしているのを見た翌日のこと。
朝早く起きると、妹はすでに起きていて台所で洗い物をしていた。
私は頭の中が真っ白になり、洗い物をしている妹に後ろから抱きついた。
妹は驚いて抵抗した。
私は胸を揉みながらチンポを妹のお尻にグイグイ押し付けた。

「やめて!やめて!」と必死に抵抗する妹。

構わず私は胸を揉み続けた。
そして、昨日目撃した従兄とのセックスのことを話した。
妹はビックリして抵抗をやめた。

私は抵抗をやめた妹の体を好きなように触り続けた。
キャミの中に手を滑り込ませ、直接乳首を触った。
妹は呆然としたまま一切抵抗しない。
前に向かせ、キャミを捲り上げてブラを上げて乳首を吸った。
もう片方の手でズボンのファスナーを下ろし、ショーツの中に手を入れてアソコを触った。

興奮した私はキスを求めた。
さすがに妹は抵抗したが、「昨日のことをみんなにばらす」と言うと私の口を受け入れた。
私は狂ったように舌を絡めた。
絡めながら妹の手を引き寄せ、自分のチンポを握らせた。
そしてチンポをしごかせた。

続いてフェラを求めた。
妹はその場に跪き、無言で口に咥えた。
あまりの気持ちよさに、すぐにイッてしまった。
妹の口の中に大量に射精してしまった。
妹は咳き込み、そのまま流しに吐き出すと、何も言わずにその場を走り去った。

冷静になると、なんてことをしてしまったんだという罪悪感に駆られた。
私は妹に謝罪した。
妹は黙っていた。
従兄とのことは誰にも言わないと約束した。

従兄とはいつからなのか聞いてみると、なんと高校の時だそうだ。
ほとんど毎日のようにセックスしてたらしい。
やがて2人とも家を出て、結婚してからは関係もなくなり会うこともなくなっていたが、久しぶりに今回会ってしてしまったそうだ。
妹もそのことは反省していると言った。

帰省からの帰り際、私は妹にまたエッチなことを求めた。
妹は呆れた顔をしたが、36歳になっても独身の兄を可哀想に思ってくれたのか、要求を受け入れてくれた。
私は妹の胸を揉み、乳首を吸い、アソコに指を入れ、クリを吸った。
妹の体を好きなようにした。
妹は最初無言だったが、次第に感じてきたのか少しずつ声を出し始めた。
フェラをしてもらってから挿入を求めたが、さすがにそれは断られた。
仕方がないので私は妹を寝かせ、正常位の体勢でチンポを握ってもらい、素股で激しく腰を振った。
実の妹に本当に入れているような感覚がして興奮した。
妹もハァハァと喘ぎ声をあげていた。

腰を振りながら私は妹に、「大きいか?」と聞いた。

妹は、「・・うん・・・大きい・・・」と答えた。

私は興奮して妹の胸に射精した。
勢いがあり過ぎて妹の顔まで飛んでしまった。