夏休みに姉夫婦が子供を連れて帰郷した。
今日はそれから3日目になる。
この日、母は用事で出かけ、父と義兄は子供を連れて遊びに出かけた。
姉は「少し体調が悪い」と言って留守番をしていた。
僕はちょうど旅行から帰ってきたところだった。

「ただいま」

「おかえり、早かったね」

姉が玄関で出迎えてくれた。

「あれ、みんなは?」

姉が状況を説明してくれた。

姉は34歳。
色の白さ、スタイルは10代のころとほとんど変わらない。
姉が17歳の頃、僕はよく風呂場を覗いたり、就寝中の姉の体を触ったりした。
程よい大きさのオッパイ、ピンク色の乳首、そしてアソコ。
絶対に姉とセックスするんだと思っていた時期である。

しかし今はそんな感情は消え失せていた。
そう、この日までは・・・。

僕は疲れていたので2階の自室で眠っていた。
まだ午前10時半を過ぎた頃だった。
自分の左側に少し気配を感じた。
股間を何かが撫でているのを感じた。
そっと薄目を開けてみると、誰かが僕の股間を触っていた。
数秒後、それが姉であることが分かった。
僕はすぐに目を閉じて寝ているふりをした。

だんだんチンポが勃起してきた。
姉は今度はパンツの中に手を入れて、直接触ってきた。
僕はわざとらしく、今起きたように目を開けて姉を見た。
姉ははっとして手を止めた。
かなり動揺しており、目線を外して固まっていた。

「何やってんの?」

白々しく僕は聞いた。

「うん、ごめん・・・」

部屋から出ていこうとした姉を僕は呼び止めた。

「待って、お姉ちゃん、どうしたの?」

「ううん、なんでもないの。ごめんね、起こして・・・」

瞬時にこれはチャンスだと悟った。

「俺も昔、お姉ちゃんに同じことをしたよ。知ってただろ?」

「うん・・・」

「風呂場を覗いたり、寝てる時にオッパイを触ったり・・・。俺こそごめん」

「うん、いいよ、もう昔のことだから・・・」

姉は静かに答えた。
しばらく静寂が流れた。
しかし次の瞬間それは破られた。

「お姉ちゃん・・・」

僕はそう言うと、部屋着の短パンから覗く姉の太ももを撫でた。
姉は少し躊躇したが抵抗はしなかった。
僕は後ろの方に手を回し、お尻も撫でた。

「よっちゃん・・・」

姉は苦笑いしながら僕の手を撫でた。

「俺、お姉ちゃんのこと好きだった・・・誰よりも」

僕は告白した。

「よっちゃん、ありがとう」

姉は素直にそう答えた。

「お姉ちゃん、今晩、添い寝してくれる?」

僕は姉に頼んだ。

「うん、いいよ」

そう答えると、姉は僕の左側に横になった。
僕は姉のお尻を撫で回し、尻の割れ目に手を差し込んだ。

「やん、エッチ」

姉のその言葉で僕の理性は吹き飛んだ。
僕は顔を思いっきり姉の胸に埋め、揉んだ。
張りがあり弾力性に富んでいた。
それから短パンとパンティを下ろし、アソコをスリスリと刺激した。

「あっ、よっちゃん、そこ・・・」

姉は目を閉じながら言った。
僕は姉の体を仰向けにしてシャツを脱がせ、ブラジャーを剥ぎ取った。
そこには16年前に見たオッパイとピンクの乳首があった。
僕は夢中で姉のオッパイにしがみつき、思いっきり乳首を吸った。

「ああ・・・よっちゃん、あああ・・・」

姉は顔を少し後ろに仰け反らせた。
僕は姉の顎を掴み、噛み付くように姉の唇を吸った。

「お姉ちゃん、お姉ちゃん、好きだ、好きだよ、はあはあ・・・」

そして舌を入れ、思いきり絡め合った。
姉の唾液がこんなに美味しいものだとは思わなかった。
そして自分の唾液も姉の口の中にたくさん流し込んだ。

ついに僕は姉の下半身に移動し、姉のふくらはぎを持って股を開いた。
そこには念願の姉のおまんこがあった。
色は黒ずんでいてビラビラは横に開いていたが、そんなことはお構いなく僕は唇を押し当て、無我夢中で舐めまくった。

「お姉ちゃんのおまんこ、美味しいよ・・・。夢のようだ・・・」

僕はありのままの気持ちを言った。
それほど夢中だった。

「よっちゃん、よっちゃん、あああ、もっと、もっと・・・」

姉は両膝を立てたままの姿勢でピクピクしていた。
僕のチンポもそろそろ限界を迎えていた。

「お姉ちゃん、入れていい?」

僕は聞いた。

「ああ、ゴムは・・・」

姉は気だるくそう言ったが、もう僕の答えは決まっていた。

「ないよ。でも俺、お姉ちゃんが大好きだ、だから生で感じたいんだ」

そう言うと僕はギンギンのチンポを白色の泡が噴き出す姉のおまんこに差し込んだ。

「う、く、うううう・・・」

「んんん、は、ああああああああ・・・」

僕と姉の言葉にならない会話。

「お姉ちゃん、もうだめだ、中で出すよ」

「あ、ああ、あああ、よっちゃああああん・・・」

自分のチンポが脈打っているのが強く感じられた。
姉は放心状態で目を閉じ、口を半開きにしていた。
それがたまらなく美しくて愛おしくて、僕は姉の唇にキスをした。

「お姉ちゃん、ごめんね・・・」

「ううん、そんなことない」

それから僕は姉のオッパイを愛撫しまくった後、姉のおまんこに顔をうずめて1時間ほど眠った。
姉のおまんこは甘酸っぱい匂いがした。
姉は両手で僕の頭を撫でてくれていた。