高校3年生のかずやと言います。

ショックです!
2日前にとんでもない光景を見てしまいました。
彼女のみゆき(同じクラスでバレー部)が、一つ下の後輩でバスケ部の三沢と、校舎の屋上に通じる階段の上りきった場所で、部活の後セックスをしていたんです!

僕は陸上部で、練習が終わった後で忘れ物に気付き、教室に戻りました。
夕方5時過ぎの校舎は閑散としていて、東階段を一気に昇ると、階上の場所から微かに人の声がしました。
気になってさらに階段を上って覗いてみると、みゆきと三沢がぴったりくっついてヒソヒソと談笑していました。
びっくりしましたが、しばらく見ていることにしました。

話の内容はまったくわかりませんでしたが、次第にみゆきは三沢の肩に頭をもたれさせたり、近い距離で見つめ合う感じになりました。
そして次の瞬間、みゆきは目を閉じ、2人はキスをしました。

(えっ!えーっ!)って感じで僕は呆然と固まってしまいました。

しばらく2人はキスをしていました。
よく見ると舌を絡めていました。
さらに三沢は、練習用ユニフォームの上からみゆきの胸を弄り出したのです。
僕は悔しくて悔しくて、思わず階段を駆け上がろうとしました。
しかしその時、僕のちんぽはなぜかギンギンに勃起していて、ジャージはモッコリ状態でした。
僕はやむなく立ち止まりました。

2人は激しく舌を絡め合っていて、いつの間にか三沢の手はみゆきのユニフォームの上着の中で暴れてました。
みゆきはブラを外され、上着を捲られると僕ですらまだ見たことのない胸が露わになり、三沢は激しく乳首を舐めはじめました。
悔しいけれど、ちんぽから先走りが出てました。

次第に三沢はみゆきの太ももを撫ではじめ、短パンの上から割れ目を指でなぞりだしました。
みゆきは顔を赤く火照らせながら必死に三沢にしがみつき、声を押し殺すようにしながら感じていました。
三沢の指がみゆきの短パンの中に入り、激しく動き出しました。
するとみゆきは微かに喘ぎ声を漏らしはじめました。
たまらず僕はオナニーをはじめてしまいました。

しばらくするとみゆきは自ら短パンを脱ぎました。
すると三沢は階段を少し降りてみゆきを寝かせ、クンニをはじめました。
みゆきは持っていたタオルで自分の口を塞いで声を抑え、三沢はみゆきの股間に顔を埋めて割れ目を舐めていました。
クチュクチュという音が聞こえてきました。

そしてついに、三沢は反り返ったちんぽにゴムを付けると、一気にみゆきのアソコに挿し込みました!
みゆきと三沢のとてもセックスは激しくて、結合部分が丸見えでした。
三沢の硬く反り返ったちんぽが高速でみゆきの割れ目に出たり入ったりしていました。
2人ともかなり感じているらしく、結合部分は白濁した泡が溢れ、2人の荒い息遣いが響きました。

そのうち、なんと三沢はみゆきのお尻の穴を弄りだしました!
みゆきのアナルは激しく収縮していて、ついに三沢は指を挿入しました。
僕はジャージの中でヌルヌルになったちんぽを激しくしこりました!
みゆきは必死に声を抑えていましたが・・・。

「三沢君すごい!マジすごい!ダメぇ~、イッちゃう!いやぁいやぁ~どうしよぉ~」

どんどん声が大きくなっていきました。
そしてみゆきはカラダを仰け反らせると、大きく口を開けて声にならない声を上げてイキました。
そこから三沢のピストンがさらに高速になりました。

「みゆき、イク!出る!もう我慢できね~」

「私もダメ~、イク!一緒だよ!一緒にイこ!」

次の瞬間、激しく2人は果てました。
僕はパンツの中で二度目の射精をしていました。
みゆきは半裸のまましばらく三沢とキスをしながら余韻に浸っていました。
2人が着衣を直し始めたので、僕は慌ててその場を立ち去りました。

あまりのショックに僕は部活を早退して帰宅しました。
帰宅の途中でみゆきからメールが来ました。

『帰ったの?大丈夫?』

僕が、『さっき屋上にいなかった?』と返すと、『気分が悪くなって更衣室にいたの』という返事でした。

次の日も僕は同じ場所に、みゆきと三沢がいないのか確認しに行きました。
でも2人はいませんでした。
昨日みゆきと三沢がセックスしていた場所に立つと、机の脇で丸まったティッシュを見つけました。
中には三沢の精液が入ったゴムがありました。
悔しくてゴムを投げ捨てたときでした。
扉の向こうでなにやら音がしました。
まさかと思い静かに屋上に出てみるとみゆきのエロい声が聞こえてきました!
屋上の貯水槽の裏でみゆきと三沢がセックスしていたのです。
みゆきは全裸にされていました。
僕は自分の彼女と後輩のセックスを覗きながらオナニーをしました。
悔しいのに異常に興奮していました。

こんな僕はおかしいのでしょうか?
今日も2人のセックスを覗きながらオナニーしてしまいそうです。