貸家の2階に住んでいます。
タバコを吸うときはいつも外に出ます。

夜12時頃でした。
いつものように外に出てタバコを吸っていると、隣の家の照明が点いていました。
カーテンも全開で部屋の中が丸見えだったが誰の姿も見えない。
それでも部屋の中が気になって覗いてみたら、なんと20歳くらいのお嬢さんが床に寝転がり、パジャマのズボンの中に手を入れてアソコを触っていた。
急いで俺は自分の部屋に戻り、ビデオを持ってきて録画を開始した。

部屋に戻り、テレビの大画面で確認してみたら、間違いなくオナニーしていた。
興奮しすぎて、先っぽから透明なのが溢れてきた。
もう一度外に出て隣を見ると明かりは消えていた。

無性にムラムラした俺は、2階から隣のベランダに渡り、窓をノックしてみた。
隣の家族構成も知らなかった。
たぶん家族で暮らしているので騒がれる可能性もあったが、しばらくすると格子がある窓が開き、中からさっきの女の子が顔を出した。

女の子「何ですか?」

俺「突然で申し訳ないけど、さっきオナニーしてたよな。じつはビデオに撮らせてもらったけど、ビデオをどうしようかなーと思って」

女の子「・・・」

近くで見るとかなり可愛かった。

俺「とりあえず確認してくれない。ダビングしまくってネットに流したり、君の親宛に送ろうかな」

女の子「ちょっと待っててください」

女の子がベランダのドアから静かに出てきた。

女の子「・・・確認だけさせてください」

彼女を部屋の中に連れ込むことに成功した。
彼女をソファーに座らせ、俺はテレビの前の床に座った。
準備しながら名前や年齢や学生かなどを聞いたが、答える気はなさそうだった。
沈黙が続いて息が詰まりそうになった。

俺「再生するから確認して」

ビデオを再生した。
彼女の恥ずかしい姿が生々しく映し出された。

彼女「恥ずかしいから消してください。訴えますよ」

俺「誰に訴えるの?こっちもこんなのを撮影しちゃって困ってるんだよ。興奮しちゃってさ、処理してくれるのなら考えてもいいけど」

女の子「・・・」

俺「どうする?」

女の子「・・・」

俺「早く決めてよね」

女の子「な、何をすれば・・・?」

俺「一発させてくれればテープを渡す。そもそも君だってオナニーするくらいだから欲求不満なんだろ?」

女の子「違います・・・」

彼女の隣に腰掛け、肩くらいまであるサラサラな髪に触れた。
瞬間的に彼女は顔を反対側に向けたが逃げようとはしなかった。
俺は彼女の肩に手を回して、もう片方の手で服の上から胸を触った。

「やめてください」と何度も言う彼女を無視して、俺はビデオを巻き戻すと、最初から再生して嫌がる彼女に見せつけながら言葉で責めた。

俺「何を思いながらオナニーしてたの?」

服の中に手を入れてブラジャーの上から胸を触った。
割と大きい、Cカップくらいか?
少し汗臭い体臭にも興奮した。

女の子「部屋を暗くしてください」

もちろん無視して、明るい部屋の中で上半身を裸にしておっぱいに吸いついた。
彼女は声を出さなかったが感じているようだった。

俺「気持ちいいか?」

女の子「・・・」

何も答えようとはしなかったが、次第に「ハッ、ハッ、ハッ」と息を漏らし始めた。
可愛い喘ぎ声だった。
俺は彼女のパジャマのズボンの中に手を入れてクリを刺激した。

女の子「アッアッアッ~!」

さっきまでの怯えた表情が消え、明らかに感じている顔だった。
ズボンとパンティを一気にひん剥き、クリニした。
彼女は大きな声で喘ぎ始めた。
2本指でおまんこを掻き回すと、「こんなの、初めてです」と言ったかと思うと、凄い勢いで潮を吹き、フロアを水浸しにした。

俺「君も溜まってたんだな」

息子を出して咥えさせた。
彼女のバキュームフェラは最高に気持ちよかった。
1発目は彼女の口の中に出した。

ティッシュに吐き出させ、キスしながら手マンで弄ってやると、彼女はまたすぐに感じ始めた。
手マンしながら部屋を移動してベッドルームに連れ込んだ。
ゴムはなかったが、何も言わずに生の息子を挿入した。
絶妙な温かさと締まりで、すぐにイキそうになった。
込み上げてくる射精感を何度も我慢して2発目を放った。
可愛い彼女に中出ししてやりたかったが、可哀想なので腹に出した。

約束通りビデオテープは彼女に渡したが、もう1回やる約束した。