学生時代の男友達と飲み会していた時、他の場所でも集まって飲んでることが判明。
じゃあ合流するかということで、近くで一人暮らしをしてる男の家で飲み直すことに。

最終的に集まったのは、俺含めて男4人、女1人。
女友達はすでに相当飲んでいたらしく、家に入るなりコートも脱がず寝てしまった。
男連中は潰れた女を放置して飲んでたんだが、1人また1人と潰れていき、とうとう生き残りは俺1人に。

起きててもやることがないし、寝るかと思ったが、空いてるスペースが女の隣しかない。
まあ隣で寝たくらいで何か言われるような仲でもないので、気にせずそのまま隣に横になった。
この時点では変な気は全く持ってなかったんだが、いざ横になってみると、ほぼ密着状態。
反対側を向いていたので、手を少し伸ばせばそこには尻が。
酔いも手伝い、一気に悪戯モードに突入した。

まずはスカート捲り!
スカートを捲り、パンティの上から尻の感触を楽しむ。
細身の子だけあって、俺好みの引き締まったいい尻だ。
続いてマンコに手を伸ばす。
完全に酔い潰れているので無反応。
本当は生で触りたかったんだが、ストッキングに阻まれてしまった。

ひと通り下を楽しんだところで、今度は上へ。
まずはコートの上から胸を触ってみるが、感触なし。
この女、自分でネタにするくらい胸がない。
たぶんAカップの貧乳。

そこで、一気に服の中に手を入れる。
腰の辺りから素肌の感触を堪能しながら上へ上へ。
ついに胸まで到達し、ブラの上から揉むと、柔らかな感触。
これにはかなり興奮。
そのままブラの中に手を入れ、乳首を弄る。
今思えば、夜這いなんてかなり大胆なことをしたもんだ。
その後も上と下を十分に堪能したが、睡魔に負けてそのまま寝てしまった。

目が覚めると朝の6時。
俺は飲んだ次の日は目覚めるのが早い。
当然、まだ皆は夢の中。
多少酒は残っているものの、かなり冷静になった頭で昨晩の出来事を思い返すと、目の前で寝てる女には申し訳ないことをしたと反省モード。
でも、せっかくだからパンツのムービーでも残しておくかと思い、掛け布団を軽く捲って、また大人のスカート捲り!
そこには黒いストッキングとピンクのパンティに包まれた美尻があった。
尻フェチの俺にはたまらない光景だ。

ひと通り眺めて撫で回した後、撮影準備に入る。
一旦トイレまで行き、ムービー撮影を開始。
女のところへ戻り、撮影を試みるが、ここでアクシデント発生。
画面が真っ暗なのだ。
なんでこの携帯にはフラッシュ機能がないのかと怒りをぶつけるハメに。
結局、撮影は断念。
そろそろ女も気づく頃だろうと悪戯も終了した。

起きた女が服の乱れに一瞬ビックリして、布団の中で乱れを直す姿を見ながら、「おはよう」と声をかける。
女はこの家に来たことすら覚えておらず、俺の悪戯にも全く気づいてないようだった。