高校に入って、なんとか早く童貞を卒業したかったが1年が過ぎてしまった。
かなり焦り、年下の子を落とした!
その子は1つ年下だけど、見た目は中学生くらいで、しかも処女だった。
どうやって初体験に持っていくか色々と試したが、会うたびに失敗。
気づけば3ヶ月が過ぎていた。

ある日、やっとキスが完了した。
それからまた2ヶ月をかけて、キスしながらのオッパイ揉みに成功した!
さあ、ここから後はどうやってもっていくか?

彼女が部屋に遊びに来た。
キスをしながらオッパイ揉み!
抵抗されないので、体を密着させながらそっとアソコに手をもっていくと・・・。

「あっだめ~」

拒否された・・・。

「いいじゃない?もう半年だよ」

などと説得をした結果、OKをもらった!
恥ずかしながら2人で布団の中で裸になった。
この時点で俺はフル勃起。
気持ちばかりが焦って、なんとか入れようと必死にやるが入らない。
彼女は今までオナニーすらしたことがなく、したがって人生で濡れたことが一度もない。
なので、焦る俺がグリグリ押し付けたところで濡れるわけもなく・・・結局挿入できず。

2人でどうするか考えた。
まずクンニと手マンだ!
クンニをしようと彼女のアソコに顔近づけると、「恥ずかしい」と顔を真っ赤にする。
自然と内股になり、あそこにも力が入る。

「俺のことが好きなら心を許してくれ」

キザなセリフを並べて説得を続けると、彼女は顔を両手で隠したまま、少しずつ股を開いてくれた。
俺も初体験だからドキドキしていた。
股を開くと、ピンクまではいかないが、割と綺麗な色の具が見えてきた。
小さなビラビラに小さなクリトリス。
クリトリスはちゃんと顔を出していた。
ビラビラの先は少し茶褐色で、穴の方は赤めのピンク。

舌先で穴を舐めた。
彼女がビクンと反応した。
クリトリスを舌先で転がした。

「あっ、だめ」

「どうしたの?」

「なんか初めての感じで・・・くすぐったいような、でもなんか違う」

「力を抜いて、感じるままに任せて」

そう言い、クリトリスを丁寧に舌先で転がした。
すると、「あんっあんっ」と喘ぎだした。
内心演技かと思ったが、彼女はそんな経験もなく、初体験で演技なんてできるわけもない。
彼女は生まれ初めての感覚に本当にどうしていいかわからなくなり、俺に言われたように感じるままに体と気持ちを俺に委ねてくれたのだ。

クリトリスを舐めながら指を穴に当てた。
唾液でタップリ濡れていたので、(指くらい入るかな?)と、そっと入れようとすると、第一関節まで入ったところで・・・。

「痛っ!」

(・・・やはりダメか・・・)

その後も何度かチャレンジしたがダメだった。
しかし、挿入こそ未遂に終わったが、今回で彼女は感じることに目覚めた!
その日は断念したが、会うたびにクンニと手マンを続けた。

そんなある日のことだった。
キスをした後、オッパイとアソコを手で愛撫した。
俺の舌先が乳首お腹をたどってクリトリスに辿り着いたとき、(いつもと違う!)と感じた。
指先を穴にそっと当てると、ヌルッとしたっ!
さらに指を穴に入れようとすると、少しだが彼女の方から腰を浮かしてきたかのように感じた。
ゆっくりと第2関節まで入れた。

(焦るな、焦るなよ。今日こそいけるか!いや待て、焦るな!)

指を少し曲げてGスポットらしきところをゆっくりと攻めた。
彼女はいつもより高音で喘いだ。

「あっあっあっ~、気持ちいい~」

その目はとろんとしていた。
だんだんとアソコからいやらしい音が出てきた。

クチャクチャ・・・。

優越感に浸って少し調子に乗っていると、彼女が「少し痛い・・・」と言うのでやめた。
俺は彼女を抱き締めて、チンポを彼女のアソコに当てた。
彼女のアソコはヌレヌレ、俺のチンポの先は我慢汁でヌルヌル。
ゆっくりと押し付けた。
しかし入らない。
焦る俺。
チンポの根元を持って穴の入り口をチンポの先で上下に擦っていると、彼女のアソコがさらにヌルヌルしてきた。
ぐっとチンポを押し付けると、ヌルッと入った!
亀頭が全部ハマった!
俺は根元までグッと入れた。

「痛い!なんかブチって聞こえた~!」

慌ててチンポを抜くと血が出てきた。
ビックリしてチンポが一瞬で萎えた。
ティッシュで押さえて血を拭いた。

「たぶん処女膜が破れたんだ」と2人で話したのを覚えている。