小学5年生の時のことです。
僕はたぶん人より覚えるのが早かったと思いますが、オナニーをしていました。
姉が夜中に風呂に入っていたのですが、ちょうどトイレに行った時に偶然見えたというか覗いたんです。
それからはちょくちょく覗くようになりました。
バレていないと思っていたのは僕だけで、姉は僕が覗いているのを知っていたそうです。
しかも、わざと見えるようにドアを少し開けて入ったり、ドアの方を向いて体を洗ったり・・・。

ある日、いつものごとく覗いていたのですが、なんか目が合ったような気がして、もう一度覗くと、姉がこっちを向いてにっこりして僕を手招きするのです。

(やべー・・・)

そう思いながら姉のところに行くと、「そこに座りなさい」と脱衣所に座らせられました。

「前から見てたでしょ?」

言い訳もできず、「ごめん・・・」と謝ると・・・。

「お姉ちゃんの裸、見たい?」

「・・・」

「見たいの?!」

姉が少し怒ったように聞いてきます。

「後でお姉ちゃんの部屋に来なさい」

僕はビビリまくって、とりあえず自分の部屋に戻りました。
風呂から上がった姉が階段を上がってきます。
そして、コンコンとドアをノックする音。

「正樹、ちょっと来なさい」

いよいよ怒られると思いながら姉の部屋へ行きました。
ちなみに姉とは年が10歳離れていて、母親よりも怖い存在でした。

とりあえず姉の部屋に入ると、パジャマ姿の姉が「ここに座って」と言いました。
ビビりまくって正座をしました。

「いつから覗いてたの?言いなさい」

「半年くらい前から・・・」

「お姉ちゃんの裸なんか見てどうするの?興奮するの?」

「興奮する」

小さな声で言いました。

「興奮したらどうしてるの?」

「・・・」

「はっきり言いなさい」

「オ・・・ナニ」

「聞こえない」

「オナニー」

姉の表情が柔らかくなった気がしました。

「いつ覚えたの?」

「友達に聞いた」

「で、気持ちいいの?」

「・・・うん、気持ち・・・いい」

「もう正樹も一人前なんだ」

姉に、「ちょっと立ってみなさい」と言われ、立ち上がりました。

「次はズボンを脱いで」

「えっ、ここで?」

「当たり前じゃない。私のは見といて自分のは見せられないって言うの?」

「・・・」

「早く脱ぎなさい」

ビビって仕方なく脱ぎました。

「お姉ちゃんには弟の成長を確認する義務があるからね。・・・ふ~ん、小学生の割にはいいもの持ってるじゃない。でもまだ生えてないんだ・・・可愛いね」

次第に姉が笑顔になってきました。
すると姉はパジャマのボタンを2つ目まで外し、胸がチラッと見えるくらいにして、僕のおちんちんを軽く触りながら呪文を唱えはじめました。

「大きくな~れ、大きくな~れ」

そんなことをされたら勃起するに決まっています。

「あ、大きくなってきた。触られると気持ちいい?」

「うん」

しばらく姉は僕の大きくなったおちんちんをじっと見ていました。

「やっぱり毛が生えてないと変だね」

「お姉ちゃん・・・恥ずかしいよ」

「これから、気持ちいいことをしてあげるからね」

そう言うと姉はおちんちんの皮を剥きはじめました。

「痛かったら言ってね」

亀頭が剥き出しになりました。

「痛くない?」

「う、うん、大丈夫」

姉が安心したような顔をしました。

「もうここは大人なんだ」

「・・・」

姉の指先がカリの部分に触れると、突然体に電気が走った。
突然のことで、僕は腰が砕けたように座り込んでしまいました。

「ごめん、大丈夫?ちょっと刺激が強すぎたようね」

そう言うと、皮を元に戻してくれました。

「正樹はどうやってオナニーしてるの?」

「えっ?・・・普通に手で」

「手でするのは当たり前でしょ。だからやり方よ」

「やり方?」

「そう。ちょっとやって見せて」

「えーっ!?」

「間違ってないか見てあげるから」

オナニーに正しいやり方とかあるのかと思いながら、戸惑っていると・・・。

「の・ぞ・き・ま」

「わかったよ、やるよ」

友達から教えてもらいましたが、「白い液が出ると最高に気持ちいい」としか聞いてなかったので、とりあえずいつものようにやってみました。

「そんなに力を入れると皮膚が傷つくって。もう、しょうがないわね」

姉が僕の顔をじっと見て言いました。

「後ろ向いて」

すると姉が後ろから手をおちんちんにまわしてきました。

「正しい仕方を教えてあげる」

「・・・」

姉がゆっくりと手を動かしはじめました。

「ああっ・・・」

「こうしてね、優しくするの」

「う、うん」

すでにビンビンの僕のおちんちんは姉の手の動きに興奮して爆発寸前でした。

「どう、気持ちいい?」

「う、うん」

「こうやってね、優しく優しくするの」

「うん」

背中に当たる柔らかい胸の感触とシコシコされている感触で頭がおかしくなりそうでした。

「出そう?」

「うん、気持ちいい」

「出していいからね」

「う、うん」

姉の手の動きがだんだん速くなってきました。

「うう、ああ・・・」

今にも発射しそうです。

「・・・あ~っ!」

ついに精子が大量に放出されました。
あまりの気持ちよさに僕は放心状態でした。

「もう、いきなり出して~」

「あ、ごめん」

姉の部屋の至るところに精子が飛び散っていました。

「気持ちよかった?」

「うんっ!」

僕は清々しい声で答えました。

それからというもの、「成長を確認する」と言っては、風呂場や部屋で手でしてくれました。
最初は手だけだったのですが、風呂に入った時は姉の胸でしてもらいました。
俗に言うパイズリってやつですね。
そして姉の胸やアソコを触らせてくれたり、「刺激に強くなる方法」とか言って、ちんちんの洗い方まで教えてくれました。
こうして僕は小学生にして女性にしてもらう快感を覚えました。
姉の友達3人に囲まれてしごいてもらって射精したこともありました。

そんな姉も今は結婚していて子供が2人います。
まさか自分の子供にも教えていないか、ちょっと心配です。