俺は友人らとドッキリを仕掛けるというテレビ的な企画をしていた。
その内容とは、モテない童貞の男にバースデープレゼントとして、ドッキリで可愛い女がフェラをするというものだ。

フェラをしてくれるのは、友人がナンパで知り合ったルナという27歳の女だ。
童貞君にとっては夢のようなドッキリだろう。
さすがこんな企画に喜んで協力してくれるだけあって、ルナの見た目はちょっと遊んでいるっぽい感じ。
服も露出度が高くてエロいし、さぞかしフェラも上手いのだろう。
彼女には、後でお礼として美味しいステーキを奢ると言ってあった。
さすが今どきの肉食女子は何にでも積極的である。

しかしこの企画、実は逆ドッキリが仕掛けてあった。
本当に仕掛けられているのは、このルナだ。
では、どんな風になっていったのか説明していこう。

童貞の男の役は俺がすることになっている。
その俺の誕生日を祝ってくれるということで、友人らとホームパーティをすることとなった。
会場となったのは、俺の借りているマンションの一室。
お酒やお摘みなど、雰囲気を出すための準備はできている。

友人1人とルナを外で待機させて、俺たち数人は先にパーティを始めた。
ルナには遅れてきた友人が連れてくるという設定だ。
知らない可愛い女が入ってきて、驚く俺。
そしてバースデープレゼントということで、ルナにフェラをされる。
そのままフェラでイッてしまって大成功という流れだ。

打ち合わせ通り、外で待機していた友人がルナを俺の部屋に招き入れた。
ここから芝居がスタート。
逆ドッキリのはじまりだ。
俺は友人が連れてきたルナを見て、目を点にした。
するとみんながバースデーソングを歌い始める。
そしてサプライズプレゼントと称して、みんなで強引に俺のパンツを下げるのだ。

「なんだよー、やめろよー、女の子の前で恥ずかしいじゃないかー」

そんなわざとらしい芝居を、いかにも本気っぽくやっている俺。
友人らもちょっと笑いながらやっている。

「誕生日おめでとう!これはみんなからのプレゼントだよ!」

そう言ってルナは俺のムスコを舐め始めた。
そのあまりの気持ち良さに簡単に勃起してしまった。

「キミ、まだ女の子とこういうことしたことないんでしょ?今日は少しだけ大人の階段が上れるよ」

ルナもやる気満々だ。
俺の肉棒を熱心にフェラしてくれる。
予想通り、いや予想以上に上手いフェラだった。

「なんだよー、あぁー、なんか変になりそうだー」

渾身の演技で気持ち良さそうな顔をする俺。
するとルナはさらにやる気を出してきた。
肉棒をしっかりとしゃぶりって本気で俺イカせようとしてくれているのだ。
たった今、会ったばかりの俺に対して!

「童貞だけど立派なおチンチンだねw」

そんなお姉さんキャラで俺のムスコをしゃぶっているルナ。
この辺りから俺も逆ドッキリに向かうことに。
フェラしているルナの胸に手を伸ばして揉んでみた。
なかなかいい胸だ。

「こら!興奮しちゃったのかな。おっぱいを触るのも初めて?」

ルナはかなり入り込んでいる。

「で、今日はダメ・・・キミは私のフェラでイクんだからね」

そう、ルナには、「フェラだけしてくれればいい」と言ってある。
しかし俺は、ルナにキスをしたり、ソファーに寝かせてシャツの中に手を入れて生乳を揉んだりする。
だんだんルナは、こんなはずでは・・・という表情になってきた。
構わず俺のエロ行動は続く。
ルナの短いスカートを捲って、アソコを弄りながら乳首を吸った。

「アァぁ・・・あん・・・!」

エッチな声を出してしまうルナ。
俺の愛撫にだんだん感じてきたのだ。
しかも童貞なのに、ここまでするのかというくらいクリトリスを弄ったりして。
すでにパンティも脱がせているので、いつでもクンニできる流れだ。
俺はルナの太ももの間に顔をうずめた。

「ちょ、ちょっと・・・!何・・・あぁぁぁん・・・!」

俺はルナにクンニを始めた。
ルナは、童貞だと思っている男に、しっかりクリトリスの先端を捉えた的確なクンニをされてしまうのだ。

「ハァぁん・・・!!やぁぁ・・・何で・・・アァぁっぁあん・・・!!」

俺の執拗なクンニでルナの吐息は荒くなり、完全に立場が逆になっていた。
友人たちが見守る中、最後はルナを全裸にして挿入をした。
ルナのアソコは締りが良く、俺の肉棒をしっかり咥えてくれている。

「やぁぁぁん・・・!!気持ちいい・・・ハァァぁぁん・・・!!ダメェぇ・・・イッちゃう・・・あぁぁっぁ」

童貞だと思っていた俺に完全にイカされてしまったルナ。
気持ち良かったのかルナが俺に抱きついてきた。

「キミって童貞じゃないよね・・・?」

逆ドッキリ大成功。
ちなみにルナには後でちゃんとステーキをご馳走してあげました。