中学2年生の春休みのとき、姉ちゃんが家に遊びにおいでと言ったので遊びに行った。
姉ちゃんは結婚して3年になるが、まだ子供がいないから暇な時間があるようだ。

夕食は俺の好物がテーブルに並んだ。
食事は義兄と3人でした。
とても美味しかった。
食後はリビングでテレビを見ていた。
姉ちゃんはキッチン食器を洗っている。
ふと見ると、義兄が傍に立って右手を姉ちゃんのお尻に当てて、何やら擦るようなことをしている・・・。
見てはいけないと思い、顔をテレビの方に向けた。

でも気になって盗み見すると、義兄の手は姉ちゃんお尻の割れ目の下の方を擦っている。
姉ちゃんのお尻がイヤイヤするように揺れていた。
それを見ているうちに、俺のチンコも大きくなってしまった。
その時、「章ちゃん、もう寝なさい」と言われたので、慌てて顔をテレビの方に向けて、「ハーイ」と返事をして部屋に行った。
部屋に入ると早速、大きくなってしまったチンコの処理をした。
姉ちゃんのお尻を思い浮かべながら擦ると、勢いよく精液が飛び出した。

それからどれくらい時間が過ぎただろう。
目が覚めてトイレに行った。
その時、姉ちゃんの声が聞こえてきた。

「堪忍して、ごめんなさい」

姉ちゃんが苛められていると思って声のする方にそっと行った。
部屋にはスタンドの明かりが点いていた。
襖の間から中を覗くと、姉ちゃんが全裸で寝ている。
その股間の茂みを義兄がペロペロと舐めていた。

「ウウ・・・いい・・・もうダメ、許して」

「そんなにいいのか?」

「あぁぁ・・・いい・・・」

「じゃあ最後の仕上げだ」

義兄は黒い棒のような物を取り出した。
ペニスの擬棒のようだ。
それを姉ちゃんの股間に突き刺す。

「アアァァ・・・」

「どうだ、いいか?」

「いい・・・」

「よかったらイケよ」

「もう何度もイッてる・・・」

「さぁ、またイケ」

そう言って電動のスイッチを入れた。
唸るような音が聞こえてきた。

「あなた・・・イク・・・イキます・・・イ・・・ク・・・」

姉が両手で乳房を揉みながら言い、その手が力なくだらりと下がった。
俺のチンコもまた爆発寸前だった。
しかし、どうやら義兄はインポのようだった。
姉ちゃんを可哀想に思った。

その2日後、義兄は3日間の出張に出かけた。
その晩、「姉ちゃん、今夜は一緒に寝よっか?」と言ったら、少し考えてから「いいわよ」と言った。

「子供の頃はよく一緒にこうして寝たわね」

「そうだったね」

そのうち姉ちゃんは鼾をかいて寝てしまった。
俺はチンコが大きくなって眠れない。
そっとチンコを姉ちゃんの太腿に押し付けた。

(気持ちいい・・・)

ネグリジェの裾から手を入れて姉の茂みを撫でた。
茂みの中央に窪みがある。
ここにあの太い棒が刺さったのだ。
その時、姉の手が動いて、俺のチンコを握ってきた。
思わずギクっとなった。

(姉ちゃんが起きている・・・)

じっとしていると姉ちゃんは、チンコの握りを強めたり撫でるような仕草をしてきた。
もう俺のチンコは爆発寸前だ。
姉ちゃんの茂みの窪みをもう一度押してみた。

「あ、いい・・・」

そう言ったと思ったら、窪みを押さえていた指が濡れてきた。

(姉ちゃんが気持ちよくなってる・・・)

思い切ってパンティの横から指を窪みに入れた。
すんなりと入った。
姉が、「アッ、いい・・・」と言って、チンコを強く握り締めた瞬間、ついに爆発してしまった。

「章ちゃん、どういうこと?」

「ごめん、我慢できなくて」

しばらく沈黙が続いた。

「章ちゃんも、もう大人なのね。さぁ起きて、汚れた物を脱ぎなさい」

言われるままパジャマを脱ぎパンツも脱いだ。
俺のチンコは爆発したにも関わらずいきり立っていた。

「まだ元気ね。もう一度出してあげようか?」

「姉ちゃん、いいの?」

姉は黙ってチンコを握ってしごいてくれた。

「あああぁ・・・姉ちゃん出ちゃうよ」

「いいよ、出しなさい」

その声を聞いてドクドクと精液が飛び出た。
姉は汚れたシーツで受け止めてくれた。

「さっき出したばかりなのに沢山ね」

「うん・・・気持ちよかった」

姉がシーツでチンコを綺麗に拭いてくれた。
まだチンコは脈を打ちながら上を向いていた。

「姉ちゃん、もう1回だけ」

「しょうがないわね。1回だけよ。章ちゃんの大きいね・・・」

「アアァ・・・気持ちいい、姉ちゃんごめん!」

俺は姉ちゃんに覆い被さった。
そして乳首に吸いついた。

「ああ、出ちゃうよ」

「章ちゃん、まだだめ。・・・章ちゃんはしたことあるの?」

「ない。でも、もう我慢できない」

姉は体を入れ替えて上になって、チンコを握って自分の窪みに宛てがい、腰を落とした。
ヌルッとした感触がした。

「気持ちいい、姉ちゃん、出ちゃうよ」

「もうちょっと我慢して」

そう言って姉ちゃんは腰を上下に動かしたり回したりした。
我慢できるわけがなかった。

「ダメだ!出ちゃう!」

大量の精液が姉ちゃんの中に注ぎ込まれた。
姉は一声、「イク・・・」と言って俺の上に倒れてきた。

「ごめんね、姉さんが初めての女になっちゃって」

「ううん、姉さんでよかったよ」

「章ちゃん・・・まだできる?」

「うん!2回でも3回でも(笑)」

「本当に!夫にはもう2年も入れてもらってないの。今度は章ちゃんが上になって」

乳房を揉みながら抜き挿しをすると、グチョグチョといやらしい音がする。
さっき出した精液と姉の愛液の入り混じったものが流れ出てくるのがわかった。

「出すよ」

「待って。今度は後ろからして」

そう言うと姉ちゃんはワンワンスタイルになった。
姉ちゃんの言う通り、腰を抱えて大きく抜き挿しをした。

「章ちゃん、もうダメ、イッちゃう。来て!出して!」

「姉さん、出すよ」

深く押し込んだまま、またもや大量に放出した。

それから何度やったかわからない。
目が覚めたら明くる日の午後2時だった。
シャワーを浴びていたら姉も起きてきた。
姉に握られて、またおまんこに入れられた。
食事後も絡み合った。
結局、義兄が帰ってくるまでの3日間、朝も昼も夜もお互いに求めあった。

あれから5年になるが、今も姉との関係は続いている。
義兄が姉を悦ばすことができない限り、この関係は続くのかもしれない。