もう昔の話ですが、姉と姉の友達に襲われた経験があります。

ボクがまだ中学生の2年の夏休みの出来事でした。
姉(久美、17歳)は、女子高に行っていました。

この日は姉に、「荷物を運ぶから手伝って」と言われて姉の友達の愛さんの家に行きました。
家にお邪魔すると、愛さんの他に2人の友達がいました。
ボクは挨拶をして運ぶ荷物を見に行きましたが、愛さんの部屋に入ると荷物は何もありませんでした。
すると背後から愛さんと、その友達の美穂さんと瞳さんが来て、いきなり手首を後ろで縛られ、口にはタオルで猿轡をされました。
そして体を押されてベッドに押し倒されると、すかさず手足をベッドの足4ヶ所に縛られて、大の字の状態にさせられました。
ボクが驚いていると、姉が入ってきて嬉しそうにと言いました。

「ごめんね~。ちょっと実験をしたくて騙したの」

何が何だか訳がわからないボクに愛さんが・・・。

「さぁ、美穂、瞳、久美・・・はじめるよ♪」

その号令とともに姉がズボンを下げ、美穂さんはボクのシャツのボタンを外して裸同然の格好にさせられました。
ほぼ同時に瞳さんと愛さんはボクの体中を触りはじめました。

「じゃあ賭けをはじめるよ!愛さんの番だよぉ」

姉がそう言うと、愛さんがボクのパンツの中に手を入れてきました。
そしてムスコを握り締めてしごきはじめました。
ボクのムスコは触られた瞬間に反応してビンビンになりました。
その後、パンツを脱がされてムスコは露出され、1分が過ぎたら今度は美穂さんに交代。
さらに1分経つと瞳さんに交代、またさらに1分後に姉がしごいてきました。
ボクは姉の番でとうとう我慢ができなくなり・・・。

「ウゥッ・・・」

と呻いたら、なんと姉がムスコを口に咥えました。
そして咥えられた瞬間、ボクは姉の口の中に放出しました。
姉はみんなに笑顔でVサインをしています。
そして、出た精子をティッシュに吐き出すと・・・。

「まずは私が1ポイントだよ!じゃあ続きね!次は愛だよぉ」

また愛さんがムスコを握って、しごきながら口に咥えてきました。
そして、また1分が経つと美穂さんに交代。
同じく咥え込んだと思ったら、美穂さんはスカート姿でボクの上に跨がってきました。
よく見たらノーパンでアソコが丸見えです。
毛は綺麗にお手入れしてあって、土手にちょっと毛があるだけでした。
舐めたかったけれど猿轡をされているのでできません。
そしてまた1分が経ち、瞳さんに交代。
瞳さんは舌の使い方がすごく上手くて、味わっていたら時間になってまた姉の番に。
でも、今度は出さないで我慢しました。
4週目に美穂さんの口の中に2発目を発射してしまいました。

「私も1ポイントゲット♪」

嬉しそうに言うと、美穂さんは精子を飲んでくれました。
愛さんと瞳さんが、「私達もポイントが欲しい!」と言って、まずは瞳さんがまた咥え込みました。
さすがにちょっと元気がなくなってきて、少しムスコはふにゃふにゃになっていました。
すると愛さんが、猿轡されていたタオルを外して、アソコをボクの口に押し当ててきました。
夢中で割れ目を舐めていたら、ムスコがムクムクと元気になってきました。
完全には勃起しませんでしたが、愛さんはおもむろに体勢を変えるとムスコの先を自分の割れ目に当てて、最初はなぞるように動かしていましたが、いきなり予告無しに一気に腰を落としてきました。
一瞬にして愛さんの奥までムスコが入ってしまいました。
愛さんは膝を立てて、「あっ、あっ、あぁ・・・」と喘ぎながら腰を上下に動かしています。
口でされるよりも断然気持ちよくて、ボクは呆気なく3発目をそのまま中に放出してしまいました。
すると愛さんはゆっくり腰を上げてムスコを抜きました。
ムスコは精子と愛さんの愛液でテカテカと光っていました。

すると今度は、また柔らかくなってしまったムスコをすごい勢いでしごきながら瞳さんが跨がってきました。
なかなか硬くならないので瞳さんは苦労していましたが、しばらくするとニュルっとまた入れられてしまいました。
さすがにすぐに4発目は出ませんでしたが、それでもしばらくするとまたムスコは硬くなってきました。
と思ったら瞳さんはアソコから息子を抜いて・・・。

「また硬くなってきたから美穂も入れたら♪」

美穂さんがボクに跨がると、アソコでムスコをなぞるようにしながら、ゆっくり入れ直しながら腰を下ろしてきました。
美穂さんの顔がちょっと歪んで、ちょっと痛がっているようでした。
すると、それを見ていた姉貴が・・・。

「美穂って・・・もしかして処女なの?」

美穂さんは小さな声で、「ぅん・・・」と頷きました。

「最初は痛いけど、力を抜いてゆっくり入れれば大丈夫だよ」

美穂さんは姉貴のアドバイス通り、ちょっとずつ時間をかけて腰を下ろしてきて、ようやくムスコを奥まで入れました。
痛いのかしばらく動かないでいましたが、美穂さんがゆっくり腰を上げると割れ目に穴がぽっかり開いて血が流れてきました。
ボクのムスコにも血が付いていました。
愛さんがボクのムスコをティッシュで拭いてくれて、4人一緒に部屋を出ていきました。
どうやら美穂さんの血を洗い流すためにお風呂に行ったようです。
しばらくしたら瞳さんが戻ってきて、ボクの萎んだムスコを見て言いました。

「あらっ、可愛くなっちゃったね。でも、まだまだ続くからね♪」

また息子を握ってしごきだします。
しばらく瞳さんが1人でボクのムスコをしごいたり舐めたりして遊んでいましたが、他の3人も部屋に入ってきたところで我慢できずにボクは5発目を発射。
さすがに5発目ともなると透明の液が少し出ただけでした。

それから、また愛さんと美穂さんに交互にしごかれました。
始まってからすでに2時間、ムスコは赤くなり、ジンジンと痛くなってきました。

「おちんちん痛いから・・・もう止めて」

ボクが泣きながら言うと姉貴は・・・。

「まだまだ遊びたいから我慢して♪」

結局、その後も4人にしごかれたり舐められたり入れられたり1時間以上・・・。
ようやく飽きてきたのか、ボクは手足の拘束を解かれて、姉貴に連れられてお風呂に行きました。
シャワーでムスコと全身を綺麗に洗ってもらって部屋に戻ると、他の3人に、「今日はありがとうね」と言われました。

その帰り道、姉貴から「今日のことは親には絶対内緒だよ!」と言われ、後ろから抱きつかれました。

「うん、あの・・・今度は姉貴とエッチしたいな・・・」

ボクが言うと姉貴は笑って頷いてくれました。
それから時々、深夜に姉貴の部屋でエッチをするようになりました。