私は40歳の専業主婦です。
銀行に勤める45歳の主人と、15歳の息子の3人暮らしです。
郊外の一軒家で平穏に暮らしています。

1ヶ月ほど前のことです。
息子がお風呂に入っている間にちょっと用事があって息子の部屋に入ったところ、机の上のパソコンの電源が入れっぱなしになっていてアダルトサイトが映し出されていました。
私は息子がどんなものを見ているのだろうと、軽い好奇心から内容を見てしまいました。

正直、ショックでした・・・。
若い女の子の裸に興味があるのならまだしも、近親相姦サイトだなんて。
それも母親と息子の・・・。
でも、もしかして息子が母親である私に性的な関心を寄せているとしたら・・・。

考えてみると、いくつか思い当たることがあるのです。
例えば、私がお風呂に入っている時に洗面所に来て歯を磨くとか、洗濯をして畳んでおいたはずの下着が乱れてたり、お気に入りの下着がなくなっていたり。
少し変なことが、ここ最近増えているんです。
このまま息子の行為がエスカレートしたら、どうしたらいいのでしょう。
来年高校受験を控えた微妙な時期ですし、息子を動揺させたくありませんから、直接本人に言うわけにもいかないですし・・・。

かなり悩みましたが、息子と向き合って話をしました。
結果、一度だけ息子に体を許すことに決めました。
でも息子と関係を持つということは、旦那を裏切るってことでもあるんですよね。
旦那には、息子の受験が終わるまではと営みを断ってるのに・・・。

旦那が4日間の出張した日、私は母親から1人の女になりました。
ただ関係を結ぶにあたっていくつかの約束を息子としました。

必ず避妊はすること。
4日間が過ぎた後は二度と関係は持たないこと。
そして、このことは誰にも言わないこと。
それと、これは私のための言い訳ですが、久しぶりに旦那を誘ってホテルで抱いてもらいました。
もちろんこんな事で旦那への償いになるとは思っていませんが・・・。

旦那が出張の日は駅に見送りに行きました。
そして息子が塾から帰ってくると、2人で簡単に食事を済まして一緒にお風呂に入りました。
なんていうか・・・可愛いですね。
お風呂に入る時に前を隠しているから、「どうしたの?」って聞いたら、「大きくなってるから恥ずかしい」なんて言ってるの・・・。
昨日までは、「好きだ」とか「愛してる」なんて言ってたのに。
そんな息子を見ていたら悪戯心が湧いちゃって・・・。

「手でしてあげようか?」

そう言って、しごいてあげたんです。
そしたら、ピュッピュッって感じで勢いよく精子を飛ばしてイッちゃいました。
でも若いってすごいんですね。
息子を湯船の縁に座らせて私が前に膝をついた形でしごいていたんですけど、私の胸から顔に掛けて飛び散って、ザーメンだらけにされちゃいました。
強烈な栗の花の匂いがお風呂場に充満していました。

お風呂で汚れた体を綺麗にした後は夫婦の寝室へ移動しました。
ベッドのある部屋で、裸で2人きりっていうのは照れますね。
これからセックスをするんだって気分に否が応でもなります。
部屋を少し暗くして、ベッドに息子を寝かせます。
腰に巻いたバスタオルを取ると、さっきお風呂で抜いたばかりなのに、もう硬く勃起したペニスがあります。

「いい?このことは誰にも言っちゃダメよ」

息子に念を押した後に口で咥えました。
まだ、中学生ですから旦那より小さいですけど、ペニスに舌を絡めていると、時折ピクンピクンって跳ねるんです。
ピンク色で鉄のように硬くて、ガチガチに勃起していました。
このまま口でイカせても良かったのですが、今夜は息子と結ばれると決めていたので、ペニスから口を離して場所を入れ替えました。
今度は仰向けに私が寝て横に息子を座らせると、足をゆっくりと開き、自分のアソコを息子に晒したんです。

「ここはデリケートだから優しく触るのよ」

息子の手を取ってアソコに手を持っていくと、指をアソコに沈めてきました。

「うっ、うん・・・」

少しだけ声を出して、気持ちいいことを息子に知らせました。
ネットで見たことはあっても触るのが初めての息子は、丁寧に優しくアソコを愛撫してくれました。
アソコが濡れて入れることができるようになったので、息子のペニスにゴムを付けると正常位で息子を迎えました。

「慌てなくていいからね・・・ここ・・・うっ、ああ・・・」

手を添えて導いてやると息子のペニスが私のおまんこに入ってきました。
とうとう息子としてしまった。
正直、少し後悔はありましたけど決めたことですから。

「好きに動いていいのよ」

今まで我慢していたのか、私が許すと無我夢中で腰を打ちつけてきました。

「あっ・・・うっうっ・・・」

強弱も何もないですが、勢いよく突かれると自然と声が出てしまいます。
このままだと私の方がイッてしまうと思った時でした。

「ああぁ出ちゃう・・・あっうっうっ」

息子に限界が来て先にイッてしまいました。
初めてだから早いのはしょうがないけど、もう少し持ってくれたらいいのに・・・。
そう思った時でした。
再び息子が動き出したんです。

(エッ!)

驚きました。
もう2回も出しているのに、抜かずに3回目をはじめるなんて・・・。
結局、その日は合計で4回イッて息子は眠りに就きました。
辛うじて息子の前でイカないで済みましたが、あと3日間耐えられるか心配でした。

翌日、息子は塾から帰ってくると、今日は夕飯よりも先にお風呂に入りたいと言うので、また一緒にお風呂に入りました。
昨日は勃起しているのを恥ずかしがっていたのに、自慢するように隠さずに入ってきました。

「どうする?今日も手で出してあげようか?」

昨日と同じく浴槽の縁に座らせてから声をかけると・・・。

「ううん・・・口でして欲しい・・・そっちの方が気持ち良かったから」

フェラチオを要求してきました。

「わかったわ」

私は息子のペニスを軽く洗った後、洗い場に膝をついて咥えました。

クチュクチュ・・・シュッシュッ・・・ハァハァ・・・ピチャピチャ・・・。

口の中で亀頭に舌を絡ませながら根元を指で扱いてあげると、イキそうになるのを堪えているのか私の肩を掴んできました。

「もう出そうなの?どうする?このままお母さんの口に出す?それともベッドに行く?」

可愛いからなんか意地悪をしたくなっちゃうんですよね(笑)
答えなんかわかっているのに・・・。

「やめないで、このまま続けて」

再び咥えて、今度は吸い込むようにしながら頭を前後に動かしてあげると、またさっきと同じように肩を掴んでイキそうになるのを我慢しています。
親子だからなんですかね?
旦那が喜ぶ方法で息子が同じように喜ぶんですから(笑)
そのうち限界が来たのか・・・。

「お母さん、もう出ちゃう・・・ウッ・・・」

息子が出した精子を飲み込むと、汚れた息子のペニスを口で綺麗にしてあげました。

「さ、体を綺麗にしてご飯を食べましょう」

そうは言っても、息子のペニスはまだ硬いままなんです。
若いって本当にすごい。

「この続きはベッドでするんでしょう?早くしないと寝る時間になっちゃうよ」

息子は急いで体を洗うとお風呂から出ていきました。

その夜は息子の好きなようにさせてみようと思っていたので、「どうしたい?」と聞くと、私のおまんこをよく見てみたいって言うんです。

「わかったわ」

そう言ってベッドの縁に腰を下ろして足を広げると、股の間に息子が座って観察しながら指を伸ばしてきました。
本当に恥ずかしかったです。
見られるだけならまだしも、アソコを片手で広げると、もう一方の指を中に入れてグリグリするもんだから自然と濡れてくるし、それを見られるしで・・・。

「ここ、舐めていい?」

「いいよ」

慣れないながらも一生懸命舐めるんです。
なんかいじらしくて可愛いです。

「お母さん・・・気持ち良くないの?」

「そんな事ないわよ・・・どうして?」

ビックリしました。
突然こんな事を聞くんだもの。

「だって・・・お父さんとしている時はもっと大きな声出してるのに・・・全然声を出さないから・・・」

聞けば、旦那とのアノ時の声を何回か盗み聞きしてたらしいんです。

「・・・そんな事ないわよ・・・お母さん、恥ずかしいから我慢しているの・・・だってほら、こんなに濡れてるでしょ?感じている証拠よ。ベッドに横になって・・・今日はお母さんが入れてあげるから」

仰向けで横になった息子に跨がると、腰を下ろしてペニスを挿入しました。

「アッ・・・ウッウンンッ・・・ふぅー」

全部入っちゃった。

「重くない?じゃあ動くね・・・。アンッ・・・イイッ・・・アッアッアッ・・・アンアン・・・」

息子に跨がって腰を前後させながら声を上げていると、なんだか本当に感じてきてしまいました。

「気持ちいい?今度は好きなようにしていいよ」

正常位に戻って息子を迎え入れます。

「ウ・・・ウン・・・アンアン・・・アーン」

私が声を出しているのに気を良くしたのか勢いよく突いてきます。

「アーン、もっと・・・イイッ・・・アッアッ・・・」

「お母さん、もう出ちゃう・・・出ちゃう」

「もう少し、もう少しだけ我慢してっ・・・お母さんもイキそうだから・・・」

息子の前で恥ずかしい姿を見せないと誓っていたのに・・・。
息子ではイカないと決めてたのに・・・。

「アアッ、もうダメっ・・・出ちゃう」

「いいわ・・・来てっ・・・お母さんもイキそう」

「出るっ・・・アッアァァァ・・・アッアッ!」

息子が出すと同時に私もイッてしまいました。
息子はもっとしたかったみたいですが、私の方が辛いので2回だけで許してもらいました。
その代わりに約束をしました。
それは、翌日は学校を休んで、1日中一緒にいると。
今さらイク姿を息子に隠す必要はないのですから・・・。